下地幹郎のニュース

森友学園問題 籠池理事長&昭恵夫人の「神ってる」発言を検証

文春オンライン / 2017年03月25日07時00分

下地幹郎 日本維新の会・衆議院議員 「松井さんはあなたが学校ができるようにはしごをかけて、はしごから落ちたのはあなた自身なんですよ」 国会・証人喚問 3月23日 ©文藝春秋 尋問する側で大きなインパクトを残したのが、日本維新の会の下地幹郎氏だ。小学校の設置認可について松井一郎大阪府知事に「はしごを外された」と訴えていた籠池氏に強い口調で迫っていた下地 [全文を読む]

籠池証人喚問で自民党議員の質問に唖然! 国有地取引の追及を放棄し偽証と詐欺立件目的だけの質問連発

リテラ / 2017年03月24日11時20分

しかも、昨日の証人喚問で呆気にとられたのは、自民党代表として質問に立った参院の西田昌司議員と衆院の葉梨康弘議員、そして維新の会の下地幹郎議員の質問だろう。 [全文を読む]

【テキスト速報】籠池理事長、証人喚問で昭恵夫人からの寄付や政治的関与に言及

まぐまぐニュース! / 2017年03月23日12時09分

最後の尋問は、午後4時45分から維新の下地幹郎氏が立った。 下地氏は松井一郎府知事に関する籠池理事長の発言を非難し、「大阪府が小学校を認可できない状況になっていることは松井府知事がハシゴを外したからではない。あなた自らハシゴから落ちたのだ。(安倍首相が現職に就いてからも、寄付を募る際に安倍晋三記念小学校という名を振込用紙に使っていたことについて)事実関係 [全文を読む]

揺らぐ「日本一かわいそうな県」の地位…辺野古移設反対に隠された沖縄県民の本音

デイリーニュースオンライン / 2014年11月18日14時00分

今回の知事選は、その『かわいそうな沖縄』という立ち位置を取り戻すための選挙だったんです」 米軍関連の様々な問題を押し付けられた「かわいそうな沖縄」 立候補したのは元郵政民営化担当大臣・下地幹郎氏(53)。元参議院議員・喜納昌吉氏(66)。前那覇市長・翁長雄志氏(64)、そして3期目を目指す現職知事・仲井真弘多氏(75)の4人。しかし実際のところは翁長氏と仲 [全文を読む]

ネット視聴可能! 沖縄県知事選2014で候補者全員を集め「候補者ネット討論会」

ITライフハック / 2014年11月07日09時00分

■沖縄県知事選2014 候補者ネット討論会概要日時:2014年11月12日(火)15時30分~16時(予定)出演者:下地幹郎、喜納昌吉、翁長雄志、仲井眞弘多※届け出順、敬称略司会:角谷浩一(政治ジャーナリスト)概要:沖縄県知事選挙の立候補者全員を会場に招き、ネット視聴者に向けた討論を実施。会場にはニコニコ生放送のモニターを設置し、ネット視聴者の書き込むコメ [全文を読む]

安倍政権の閣僚スキャンダルの影響は沖縄県知事選へ|岡留安則コラム

東京ブレイキングニュース / 2014年11月06日20時30分

下地幹郎元衆議院議員、喜納昌吉元参議院議員、翁長雄志前那覇市長、現職の仲井真弘多氏の4人での争いだ。官邸が極秘で調査した事前の世論調査では、辺野古新基地建設に反対し、オール沖縄の県民党路線を打ち出している翁長雄志候補が大きくリードしている。しかし、安倍政権としても負けるわけにはいかないと位置付けており、官邸を中心に人脈と金脈を駆使した選挙戦を展開している。 [全文を読む]

みのもんた「沖縄の新聞は本土と新聞は内容が全然違う」

アサ芸プラス / 2014年08月30日09時56分

立候補を表明した下地幹郎さん(前衆院議員)なんか、もう自転車であちこち走り回っていた。 辺野古だけじゃなく、「摩文仁の丘」にもあらためて行ってきました。摩文仁は沖縄本島の南端にあって、断崖絶壁ですよ。米軍に追い詰められた日本人が死を覚悟した崖を見ると、いつ行っても胸を引き裂かれる思いになる。そこに「平和の礎」というモニュメントがあって、沖縄戦で亡くなった民 [全文を読む]

スイスの国際会議に出る5人の旅費に復興予算から557万円

NEWSポストセブン / 2012年11月05日07時00分

防災に関する国際協力を話し合う国連国際防災戦略会議に、防災担当大臣(現職は下地幹郎・衆院議員)以下、計5人で出席する予定で、大臣は145万、官僚はビジネスクラスに乗る秘書官が137万円、エコノミーでも65万円の旅費が支給される。この出張は、2015年に予定される第3回国連防災世界会議を日本へ招致しようという計画の一環である。内閣府政策統括官の防災担当はこう [全文を読む]

永田町住人が分析する「解散総選挙」の大本命スケジュール

週プレNEWS / 2012年08月23日11時00分

8月21日、民主党の樽床伸二幹事長代行と国民新党の下地幹郎幹事長は国会内で会談し、衆議院の解散時期は「来年3月以降」との認識で一致した。一方で、反発を強める自民党は早期解散の実現に向け、内閣不信任案や首相問責決議案の提出などで揺さぶりをかけてくるものと見られている。実際のところ、解散時期はいつになるのだろうか。 財務省キャリア官僚であるC氏は、政治家の“本 [全文を読む]

事故続くオスプレイ 安全というなら政府専用機にすべしの声

NEWSポストセブン / 2012年06月25日16時02分

沖縄選出の下地幹郎・代議士である。 「怖くなかったかといわれれば、そりゃ怖いに決まってます。家族からも心配されました。家族を乗せられるかって? 僕だけでいいです」 さらに下地氏はこう続ける。 「危険なところを米国側が見せるとは思えないし、今年すでに2回も事故が続いたのは事実。飛ばすからには、住民の不安を払拭してからでなくてはならない。僕は野田首相や関係閣僚 [全文を読む]

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