中平まみのニュース

猪瀬知事(小男)は器が小さいのか!? プチ鹿島の世相コラム『余計な下世話!』vol.22

東京ブレイキングニュース / 2013年12月17日12時00分

『ポランスキーも小男(チビ)だけど』(中平まみ・展望社)。 表紙の帯には「モデルの男は立身出世欲のためになり振りかまわず権力にすり寄り、のし上がったいやしいやつです。中平まみさんの勇気ある告白を支持し、力いっぱい応援します」という推薦文や、「文藝賞作家の衝撃のモデル小説。」というコピーがある。 いったい、誰がモデルなのだろう。その「小説」を読んでいくと、主 [全文を読む]

「猪瀬5000万円問題」で浮上した徳洲会“裏金帝王”徳田虎雄のすべてを暴く!(1)

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時56分

その時、自由連合から立候補し、現在も虎雄氏と交流のある作家・中平まみ氏はこう証言する。 「虎雄は、相手陣営がカネをまくならこちらもばらまき、銃撃をしてきたらこちらも銃撃するという姿勢でした。選挙後に都内のホテルに候補者を集めて催した慰労会の席上で、『1人の自殺者も出さずに選挙戦を終えたことは喜ばしい』と演説したので、過去には死んだ人がいたのかと思いました」 [全文を読む]

猪瀬直樹と徳洲会との“何じゃこりゃ”借用証問題をぶった斬り!(4)

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時56分

しかし、実際にできるかどうか‥‥』と漏らしていました」 かつて01年に自由連合から出馬し、今年8月に虎雄氏を見舞って面会した作家の中平まみ氏は次のように回想する。 「当時、ある幹部スタッフが『能宗さんが石原さんにたくさん金を持っていくんだよ。そういうことやってるんだからなぁ』と困った顔で話していました。『そういうこと』とはもちろん、裏の金だろうと思いました [全文を読む]

吉永小百合「多情交遊の履歴書」(1)元親友“暴露本作家”が惜別激白

アサ芸プラス / 2013年08月13日09時59分

何とか目を覚ましてほしかったけど‥‥」 こう語るのは、作家の中平まみ氏。「泥だらけの純情」「俺の背中に陽が当る」「光る海」といった吉永小百合(68)の主演作品を撮った映画監督・中平康氏を父に持ち、吉永とは家族ぐるみのつきあいをしてきた彼女は、かつて吉永ファンクラブの会員でもあった。そんな熱烈なサユリストが吉永と疎遠になる出来事があったという。 「映画『千年 [全文を読む]

吉永小百合 封印された肉食系「愛欲生活」(1)車の中での密会

アサ芸プラス / 2012年01月02日12時00分

男性遍歴など、昔の“古傷”には触れられたくないんじゃないですか‥‥」 静かにこう語るのは、作家・中平まみ氏。9月に吉永小百合(66)の「真実」をつづった著書「小百合ちゃん」(講談社)を上梓した際のことである。 中平氏は吉永主演の「泥だらけの純情」(63年・日活)や「光る海」(63年・日活)などを撮った映画監督・中平康氏(故人)の愛娘。吉永とは若い頃から公私 [全文を読む]

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