中江功のニュース

新月9主演は嵐・相葉雅紀 “推理しない名探偵”役に注目集まる

モデルプレス / 2017年02月11日06時30分

スタッフには、脚本・黒岩勉氏、プロデュース・羽鳥健一氏、演出・中江功氏と、相葉が主演を務めた『ようこそ、わが家へ』チームが再集結した。 ◆原作は? 原作は麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)。麻耶氏の作品が映像化されるのは今回が初めてとなる。 同シリーズは、デビュー以来、推理小説の常識を覆す作品を世に [全文を読む]

嵐・相葉雅紀、2年ぶり月9主演で“前代未聞の探偵”30周年に相応しい豪華キャスト集結

モデルプレス / 2017年02月10日07時00分

スタッフには、脚本・黒岩勉氏、プロデュース・羽鳥健一氏、演出・中江功氏と、相葉が主演を務めた『ようこそ、わが家へ』チームが再集結した。 ◆原作は? 原作は麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)。麻耶氏の作品が映像化されるのは今回が初めてとなる。 同シリーズは、デビュー以来、推理小説の常識を覆す作品を世に [全文を読む]

フジ月9『貴族探偵』主演・相葉雅紀 「週3くらいしか撮影しない」のに、スタッフが喜ぶ理由

日刊サイゾー / 2017年05月05日09時00分

あと、初回では中江功監督の意向で、一部シーンが撮り直しとなったのですが、それも相葉さんの出番が少なかったからこそ実現したともいわれています。もしも主演が出ずっぱりだったら、現場もかなりピリピリしているだろうし、撮り直しなんて無茶なオファーはできませんからね」(同) 今後の視聴率アップは、武井を含めた脇役陣にかかっているということか? (文=橋本ほのか) [全文を読む]

嵐・相葉雅紀が「貴族探偵」の演技に苦悩!批判殺到で“織田裕二路線”へ変更!?

アサ芸プラス / 2017年04月26日14時50分

4月23日の「スポニチアネックス」が、相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)で、メイン演出を務める中江功監督のインタビューを掲載した。監督によると相葉は、同ドラマで貴族を演じる上で苦悩していたという。「インタビューにて監督は『“これでいいのか”と悩み倒さないと、役なんか作れません』と語り、撮影前、相葉に『10通りくらい、自分なりに芝居を考え [全文を読む]

【視聴熱】相葉雅紀主演「貴族探偵」が視聴熱1位スタート! 4/17-23ウィークリーランキング

Smartザテレビジョン / 2017年04月24日16時30分

なお、相葉と中江功監督は「ようこそ、わが家へ」('15年フジ系)以来2年ぶりのタッグ。現場では2人の息もぴったりで、監督の冗談に笑う相葉の姿がよく見られている。また、相葉の初登場シーンの天幕にある備品は全て高級なアンティーク品。天幕でのシーンでは監督の演出も特に熱が入り、時間をかけて撮影が行われている。 ■ アニメランキング あの人気アニメが動物園とコラボ [全文を読む]

嵐・相葉、月9『貴族探偵』亀梨&山下ドラマに敗北! 異例の「撮り直し」対応も苦境

サイゾーウーマン / 2017年04月19日08時00分

メイン演出を手掛ける中江功監督いわく、相葉にはほとんど抑揚をつけずにセリフを発してもらったところ、「このキャラクターで最終回まで行くのは厳しい。主人公として、もうちょっと魅力的なキャラじゃないと、連続ドラマとして持たない」といった違和感を抱いたと話している。 [全文を読む]

【視聴熱】謎を残した展開!月9「貴族探偵」が高視聴熱!

Smartザテレビジョン / 2017年04月18日21時18分

今回の作品で監督を務める中江功氏は、'15年に相葉が主演した月9「ようこそ、わが家へ」でも演出しており、タッグは2年ぶりとなる。ストーカーからおびえる青年だった前作とはうって変わり、貴族となった相葉は、さっそうとした振る舞いを見せている。また、愛香に注意されると、貴族探偵は一転してすねた表情を見せるなど、その姿にファンからは喜びの声が挙がっている。 注目 [全文を読む]

エビ中・松野莉奈さん死因について所属事務所が公表 今日一番読まれたニュースランキング【エンタメTOP5】

モデルプレス / 2017年02月10日23時00分

スタッフには、脚本・黒岩勉氏、プロデュース・羽鳥健一氏、演出・中江功氏と、相葉が主演を務めた『ようこそ、わが家へ』チームが再集結した。 ◆1位:エビ中・松野莉奈さん死因について所属事務所が公表アイドルグループ・私立恵比寿中学のメンバー松野莉奈(まつの・りな)さんが8日、18歳の若さで急逝。10日、所属事務所はモデルプレスの取材に対し、死因について「致死性不 [全文を読む]

「早子先生」神田和夫役・田野倉雄太にインタビュー

Smartザテレビジョン / 2016年05月02日05時00分

――中江功監督からは、役作りで具体的な指示はありましたか?神田は“新婚で子持ち”というのが最初からの設定だったんです。ですが、衣装合わせの段階で、奥さんが一回り上の方が面白いんじゃないかという話を(監督から)いただいて。これでただ年下の若い奥さんがいるとなると、何だか全部持っていて、ちょっと幸せ過ぎる、という話になったんです(笑)。それで、一回り上の奥さん [全文を読む]

キャスティングひどすぎ! 松下奈緒が不憫……フジテレビ『早子先生』も爆死スタート!

日刊サイゾー / 2016年04月25日11時00分

脚本は、『ホタルノヒカリ』シリーズ(日本テレビ系/07年、10年)などを手掛けた水橋文美江氏で、その夫である中江功氏(フジテレビ・ディレクター)らが演出を担当しており、いわば“家内制手工業”状態。 ただ、ネット上での視聴者の反応を見ると、脚本より、むしろキャスティングのひどさに非難轟々なのだ。 「川栄李奈はうまくなったけど、松下の妹役で既婚の24歳という [全文を読む]

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