中野利幸のニュース

演出もストーリーも安直な『ラスト・シンデレラ』における三浦春馬の怪物性

サイゾーウーマン / 2013年05月27日13時00分

本作のプロデューサー・中野利幸は本作以前に『私が恋愛できない理由』(フジテレビ)、『結婚しない』(フジテレビ)といった、恋愛から遠ざかっていたり奥手だったりする人たちの恋愛ドラマを制作している。恋愛が苦手な人の恋愛ドラマは『モテキ』(テレビ東京)以降、恋愛ドラマの大きな流れとなっていて、どのテレビ局も、モテない女性を主人公にした第2の『モテキ』、を作ろう [全文を読む]

篠原涼子「オトナ女子」“95%悪役”イケメンが出演決定「見せたことがない部分を…」

モデルプレス / 2015年11月05日13時00分

「2枚目とも3枚目とも取れる役が、ピッタリ」と中野利幸プロデュサーが明かした理由でオファーされた丸山は、ハリウッドのみならず中国にも進出し、映画の世界で手広く事業を行っている田代役。吉瀬美智子演じる大崎萠子とは、昔からの知り合いのようだが、どこか謎に包まれたミステリアスな役どころとなっている。 同作に出演するにあたり、「ここの所、(ドラマなどで)95%悪役 [全文を読む]

『オトナ女子』のP いつまでも女子と呼ぶ気持ちよさ描く

NEWSポストセブン / 2015年11月05日07時00分

40才で独身の3人の女性を主人公としたこのドラマについて、中野利幸プロデューサーに話を聞いた。──木曜日夜10時の枠で、独身女性を主人公にしたのはどうしてですか?中野:フジテレビの木曜10時といえば女性に向けた枠だという意識があります。そこで、恋愛におけるワクワクやときめきを描きたいとなったとき、既婚者だとどうしても『昼顔』のような不倫がテーマになる。でも [全文を読む]

Crystal Kay 新曲『何度でも』が木曜ドラマ「オトナ女子」挿入歌に

dwango.jp news / 2015年10月15日14時46分

【フジテレビドラマ制作センター中野利幸プロデューサー コメント】 クリスタルさんのパワフルな声が女性たちの応援歌にピッタリだと思いオファーしました。 クリスタルさんののびやかな声で日本中の女性が活力を貰えるような歌ができたと思います。 [全文を読む]

千葉雄大、12歳差恋愛に挑戦 教師役で生徒の母親と急接近

モデルプレス / 2015年10月12日11時34分

よろしくお願いします!」 ■プロデューサー・中野利幸(フジテレビドラマ制作センター)コメント 「ピュアなイメージの強い千葉雄大さんに生徒の母親と恋に落ちてしまう純粋な先生の役を演じていただけたらピッタリだと思ってオファーしました。実在のエピソードを元にしている役ですが、波乱に満ちた展開にさせたいと思います」 [全文を読む]

中島美嘉、ニューシングル「花束」がフジテレビ系 木曜劇場『オトナ女子』主題歌に決定

okmusic UP's / 2015年10月04日10時00分

ドラマのオトナ女子達にこんな素敵なカップリングが待っているのかどうかも楽しみにして頂けたらと思っております」 ■プロデューサー中野利幸 「今回のドラマはオトナの女性達の切ないシーンもあるラブストーリーなので、主題歌にはバラードしかないと思っていました。 中島美嘉さんの声は、切なくて感情移入しやすいので、このドラマの主人公達とリンクして素晴らしい化学反応が [全文を読む]

中島美嘉、篠原涼子主演作で8年ぶりドラマ主題歌 初のタッグも

モデルプレス / 2015年10月04日08時00分

また、今回の主題歌起用理由についてドラマプロデューサーの中野利幸氏は「中島美嘉さんの声は、切なくて感情移入しやすいので、このドラマの主人公達とリンクして素晴らしい化学反応が起きると確信しています」と説明した。 ドラマ『オトナ女子』は、篠原演じる“オトナ”になっても“女子”であることを諦めない40歳の独身女性・中原亜紀、吉瀬美智子演じる大崎萠子、鈴木砂羽演 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鈴木砂羽、篠原涼子や吉瀬美智子と新ドラマで共演。「神キャスティング!」と期待の声。

TechinsightJapan / 2015年09月18日15時25分

脚本は『梅ちゃん先生』『結婚できない男』を手掛けた尾崎将也氏、プロデューサーは篠原が主演で好評だったドラマ『ラスト・シンデレラ』の中野利幸氏が担当することから、早くも注目が集まっている。 このドラマで亜紀の女子会仲間、バツイチで3人の子持ちという坂田みどりを演じるのが鈴木砂羽だ。篠原や大崎萠子役を演じる吉瀬美智子は実生活ではママであるが、今回のドラマでは男 [全文を読む]

“オトナ女子”篠原涼子がすっぴん公開!?

Smartザテレビジョン / 2015年09月16日11時37分

その理由について、中野利幸プロデューサーは「このドラマのテーマである“女子はいくつになっても女子”という部分を表現したくて、2種類のビジュアルにこだわりました。“フルメークバージョン”は、良い意味で周りの目を意識し、メークや服装に気を配り、いつまでも美しくありたいと努力し続けて、年齢に関係なく、生き生きと輝き続ける女性を意識しました」と解説。 “メークを [全文を読む]

篠原涼子、すっぴんで“女子のリアル”表現

モデルプレス / 2015年09月16日10時43分

中野利幸プロデューサー(フジテレビドラマ制作センター)は、「“フルメークバージョン”は、良い意味で周りの目を意識し、メークや服装に気を配り、いつまでも美しくありたいと努力し続けて、年齢に関係なく、生き生きと輝き続ける女性を意識しました」と説明。さらに「“メークをしない素顔のビジュアル”は、いくつになっても、内面も外面も“諦めてない”雰囲気を表現しました。 [全文を読む]

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