井田由美のニュース

水卜アナ「ミスコンに出られなかった」大学時代を告白

日刊大衆 / 2017年04月26日06時05分

水卜は日本テレビの井田由美アナ(59)、尾崎里紗アナ(24)とともに 「トリオTHE華麗なる日テレ女子アナ」として登場。入社8年目の水卜は、好きな女性アナウンサーランキング4年連続一位の人気者。だが、中学のときは学級委員で、高校のときは変顔のプリクラを撮るのにハマるなど、いたって普通の青春時代を送ったという。 そして女子アナを目指し、慶応義塾大学に入学。 [全文を読む]

水ト麻美アナ、「職業デブ」呼ばわりにカチーンときた!!

アサジョ / 2017年04月22日18時14分

“くらべ”られる3名のゲストは、同局のレジェンド女子アナ・井田由美、「好きな女性アナウンサー」4年連続1位&「理想の女性上司」1位の水卜麻美、そして、水卜に“雰囲気が似ている”“2代目ぽっちゃりアナ”と話題の尾崎里紗が登場した。 アナウンス室での水卜アナについて井田アナは「静かに(収録)終わってサラダを食べている」と暴露。さらに「手続きが苦手。伝票よく返っ [全文を読む]

指原莉乃、森星の美脚に「恥ずかしいから太田プロイチ脚キレイにしとこ」

dwango.jp news / 2017年04月19日23時15分

「トリオ THE 華麗なる日テレ女子アナ」として、水卜麻美、井田由美、尾崎里紗が登場。井田アナはバラエティ20年ぶりの出演、水卜アナは父親を本邦初公開。そして尾崎アナはなぜか指原と愛称が悪い様子で、尾崎アナが役員面接でやったというガチャピンの顔真似を見た指原は「ムカつく」と一言決め台詞。勿論ネタなのだがこの二人、同じ生年月日、出身も九州と不思議な縁がある [全文を読む]

指原莉乃、ゴールデン進出でギャラ2倍に?「やったー!」

モデルプレス / 2017年04月05日18時05分

(modelpress編集部) ■「今夜くらべてみましたゴールデン初回2時間SP」放送内容 ・トリオTHE華麗なる日テレ女子アナ(仮) 井田由美アナ、水卜麻美アナ、尾崎里紗アナ 入社38年目の大ベテランアナから入社3年目を迎える若手アナまで、世代を超えた女子アナ3人の歩みとベールに包まれた素顔が明らかに! ・トリオTHEバイリンガルの女(仮) 高田万由子、 [全文を読む]

最新!美女アナたちの派閥争いを生実況!「日テレは水卜麻美アナの”水卜会”が最大派閥だが…」

アサ芸プラス / 2015年10月17日09時57分

決まり事は基本的に割り勘であとは水卜アナをほめて、ヨイショするだけですね」 アナウンス部の専門部長・井田由美アナ(58)は同じ慶応閥で水卜アナを寵愛しており、もはや敵なし状態かと思いきや、「水卜会」に分裂騒動が勃発していた。「中心メンバーで腹心と思われていた久野静香アナ(26)が離脱。これまで水卜アナが飲み会への参加を拒んでいた先輩アナたちと飲んでいるので [全文を読む]

フジ退社の松尾紀子アナ 「局の余裕の象徴だった」と関係者

NEWSポストセブン / 2015年06月13日16時00分

たとえば日本テレビの場合、1980年入社の井田由美アナが最高齢。その井田アナも2004年に報道局解説委員となり、2012年に復帰するまでアナウンス部を離れていた。その下は、1990年入社の豊田順子アナで、ほかの1990年代入社は森富美アナと延友陽子アナだけ。TBSは1987年入社の長峰由紀アナ、テレビ朝日は1993年入社の大下容子アナが最高齢になる。フジテ [全文を読む]

日テレ・笹崎里菜アナはあっという間に“干されアナ”になる!?

アサ芸プラス / 2015年06月07日09時58分

『アナウンサーの基本はニュースを正確に伝える』という石川さんの意向は、同局最古参女子アナの井田由美、元アナウンス部部長の木村優子らにも引き継がれていきました。それゆえに教育には厳しく、特に女子アナには普段の振る舞いまでも注視されます。そんなお局アナたちからすれば、笹崎アナは正直入社してほしくなかったというのが本音でしょう」(テレビ関係者) また、スポンサー [全文を読む]

日テレ“女帝”木村優子アナだけじゃない! “女子アナの壁”を打ち破った「熟女アナ論」

日刊サイゾー / 2014年06月26日16時00分

また、日テレの最年長アナウンサーである井田由美アナ(56)も、同局女性初の生放送単独キャスター、民放初の帯番組女性アンカーという前例を築き、それぞれが自ら手にした仕事によって女性アナの起用の幅を広げている。 現在よりも女性アナウンサーの立場が弱かった時代にあり、それらの行動を起こすのは並々ならぬ苦労があったに違いない。しかし、そんな厳しい状況を覆してしまう [全文を読む]

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