伊沢拓也のニュース

ホンダ、伊沢拓也選手が2014年シーズンより「GP2 シリーズ」に参戦することを決定

JCN Newswire / 2014年01月23日18時22分

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最終戦鈴鹿で新チャンピオン誕生!バンドーンは有終の美【スーパーフォーミュラー2016】

clicccar / 2016年11月03日15時33分

24周目にREAL RACINGの伊沢拓也選手がスプーンコーナーでクラッシュしセーフティーカー導入となると、23周目には暫定トップとなっていた国本選手がやっとピットイン。タイヤ交換をしてコースに復帰します。このときの順位は7位。トップはバンドーン選手に。国本選手は優勝からは程遠い位置となってしまいます。 27周目にセーフティーカーが解除されると残り7周は [全文を読む]

ホンダが国内モータースポーツ体制を発表。ハイブリッドレーシングが消滅

clicccar / 2016年02月13日19時03分

ホンダのエースドライバーとして昨シーズンにGT500とスーパーフォーミュラで勝利をあげた山本尚貴選手は「昨年に引き続き、SUPER GTでは伊沢拓也選手とともにチームクニミツから、スーパーフォーミュラはTEAM無限から参戦することになりました。両カテゴリーとも昨年1勝ずつしているチームとマシンに乗れますので、その強みを生かして今年はさらに勝ち星を挙げられ [全文を読む]

可夢偉復帰は「トヨタF1」復活への布石?

週プレNEWS / 2014年02月15日12時00分

ホンダは今年からF1のひとつ下に当たるGP2に日本のスーパーフォーミュラやスーパーGTで活躍する伊沢拓也選手を参戦させると発表しました。しかし、仮に伊沢選手が速いドライバーだとしても、F1を目指す「若手」が世界中から集まるGP2に今年30歳のドライバーを送り込むというのは常識的に考えてオカシな話です。おそらく、ホンダはホンダで自前の若いコを育てるつもりで、 [全文を読む]

【ビデオ】ホンダ、2014年シーズン用SUPER GTマシン「NSX」をシェイクダウン!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年08月31日18時00分

ステアリングを握るドライバーは、現在TEAM KUNIMITSUからHSV-010でSUPER GTに参戦中の伊沢拓也選手だ。市販車もGTマシンも、ミドエンジンのハイブリッド2014年からSUPER GT GT500クラスでは、全参戦車両がフロント・エンジンを前提に設計された共通モノコックを使用することがレギュレーションにより義務づけられている。しかし、こ [全文を読む]

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