冨田尚弥のニュース

【カメラ窃盗】競泳・冨田選手は嘘をついていない? 科学ライター寄稿 「リバース・スピーチ(発言の逆再生)」検証結果!

tocana / 2015年05月30日09時00分

28日、韓国の仁川地裁はカメラの窃盗罪に問われていた競泳元日本代表の冨田尚弥被告に対して罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。この裁判においては、監視カメラの映像が証拠能力を持ちうるかどうかが大きな焦点となっていた。そのため、今回の判決は、その映像に証拠能力を認めた形となったと言えるかもしれない。この結果に対して、当然と受け止める読者もい [全文を読む]

冨田尚弥選手「陳述書」――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(下)

弁護士ドットコムニュース / 2014年11月06日18時39分

仁川アジア大会の競泳会場での「カメラ窃盗」事件について、競泳の冨田尚弥選手は11月6日の記者会見で「えん罪」を訴え、事実の経緯を説明する「陳述書」を公表した。その後半には、警察での取り調べの様子などが記されていた。 ●冨田選手の陳述書(全文・下) 陳述書の全文は代理人の弁護士からの要望により削除しました(2014年12月3日)。 (弁護士ドットコムニュース [全文を読む]

冨田尚弥選手「陳述書」――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(上)

弁護士ドットコムニュース / 2014年11月06日18時34分

韓国・仁川で開かれたアジア大会の競泳会場でカメラを盗んだとして、韓国で略式起訴処分を受けた競泳の冨田尚弥選手が11月6日、名古屋市内で記者会見を開き、自らの「えん罪」を訴えた。 冨田選手は、競泳会場で韓国メディアのカメラマンが席を離れた際に、一眼レフのカメラを持ち去ったとして、窃盗容疑で略式起訴され、罰金100万ウォン(約10万円)を納めていた。 記者会見 [全文を読む]

冨田尚弥選手のカメラ窃盗騒動に「冤罪では?」「罠にはめられたのでは?」の声多数

AOLニュース / 2014年10月31日17時05分

先頃韓国で開催された仁川アジア大会で、同国の通信社に所属する記者からカメラを盗んだ容疑で略式起訴された男子水泳の冨田尚弥選手(25)について、その後、同選手が「自分は盗み行為はやってはいない」「(別の人物からカメラを)バッグに入れられた」と主張、11月6日に名古屋市内で会見を開くことが明らかとなった。 この事件は、去る9月25日に、競泳会場へと応援に訪れた [全文を読む]

【韓国・集団万引事件】被害店「処罰望まない」発言の裏に、韓国“強烈”モンスターペアレンツの存在?

日刊サイゾー / 2015年04月17日15時00分

ウェブ上では「モザイク処理を外せ」「まだ盗み足りないのか」「競泳代表選手(冨田尚弥選手)といい、万引は(日本)国技」などいった書き込みが散見される。 前述の通り、韓国の当事者たちはすでに、経過を見守りながら事件拡大を防ごうとしているが……。今後、この問題がどのように解決していくか、見守りたい。 (取材・文=河鐘基) [全文を読む]

カメラ窃盗事件の競泳・冨田、潔白主張に韓国の冷ややかな反応

週プレNEWS / 2015年01月21日09時00分

競泳・男子50m、100m平泳ぎに出場した冨田尚弥(25歳)が9月25日、競泳会場で韓国人記者の約800万ウォン(約83万円)相当のカメラを盗んだとして略式起訴、その4日後に罰金100万ウォン(約10万円)を払って保釈された事件だ。 冨田は地元警察の取り調べに対し「カメラを見た瞬間、欲しくなった」と供述し、自身も帰国の折、韓国の空港で会見を開き「このたびは [全文を読む]

野々村氏、小保方氏他 2014年記者会見の名言・迷言11を回顧

NEWSポストセブン / 2014年12月21日16時00分

■「僕はカメラを盗んでいない」 9月に韓国・仁川で行なわれたアジア大会で、競泳の冨田尚弥選手が韓国記者のカメラを盗んだとして選手団から追放された。11月には弁明会見を開き「やってない」と無罪を主張。 [全文を読む]

競泳・冨田選手、韓国の「正式裁判」に出廷へ 「盗んでいない。真実を語りたい」

弁護士ドットコムニュース / 2014年12月04日21時12分

アジア大会の会場でカメラを盗んだとして、韓国の裁判所から略式命令を受けた競泳元日本代表の冨田尚弥選手が12月4日、名古屋市内で記者会見を開き、正式裁判に臨むことを明らかにした。初公判は来年1月12日の予定で、冨田選手は自ら出廷し、「自分は盗んでいない。真実を語りたい」と無罪を訴える意向だという。(ジャーナリスト/関口威人) ●「初公判」は来年1月12日 記 [全文を読む]

本家とは違います…2014年「“ウラ”新語・流行語」大賞!(2)W杯で唯一印象的だった言葉

アサ芸プラス / 2014年12月03日09時52分

「気になったのがアジア大会の競泳・冨田尚弥(25)のカメラ窃盗事件。水泳選手だけに会見では目が泳いでいたのが気になったけど、『ゴミかと思った』なんて苦しい言い訳をするくらいならユーレイを見たと言ったほうがまだよかった」(デーブ氏) 続いて、社会部門は、冷凍食品に農薬「マラチオン」が混入する事件に始まり、中国産「床落ちチキンナゲット」、PC遠隔操作犯の「自 [全文を読む]

【韓国カメラ窃盗事件】岡村隆史がラジオで力説! それでも冨田はやっていない?

tocana / 2014年11月09日08時00分

「僕はカメラを盗んでいません」 仁川アジア大会期間中に韓国通信社のカメラを盗んだとして略式起訴された競泳男子の冨田尚弥は、会見にて力強く語った。 だが、その言葉はそのまま受け入れられてはいない。 デイリースポーツ紙は【アリバイ主張も一転苦境に... 犯行時刻が1時間ズレていた】と、富田の主張するアリバイの時間が犯行時刻と異なっていたことを報じている。さらに [全文を読む]

水泳・冨田選手が弁明会見「本当のことが言えなかったのは、心が弱かったから」

弁護士ドットコムニュース / 2014年11月06日19時03分

今年9月、韓国・仁川のアジア大会でカメラを盗んだとして、韓国の検察に窃盗罪で略式命令を受けた競泳・元日本代表の冨田尚弥選手が11月6日、名古屋市内で記者会見を開き、「カメラは何者かが自分のバッグに入れた。僕はやっていない」と無実を訴えた。同席した國田武二郎弁護士は「韓国当局に再捜査を求め、正式裁判に持ち込むことも考える。日本に風が吹くことを期待したい」と世 [全文を読む]

韓国で「カメラ窃盗」容疑の競泳・冨田選手——日本でも処罰される可能性はあるか?

弁護士ドットコムニュース / 2014年10月07日12時10分

水泳・日本代表の冨田尚弥選手が、韓国の仁川で開かれたアジア大会の競泳会場でカメラを盗んだとして、韓国で略式起訴処分を受けて帰国した。今度は、冨田選手の「水泳選手としての処分」を決めるため、日本水泳連盟の倫理委員会と常務理事会が10月7日、開かれる。 報道によると、冨田選手は9月25日、競泳会場で韓国メディアのカメラマンが席を離れた際に、一眼レフのカメラを持 [全文を読む]

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