冴木一馬のニュース

パステルカラーに3Dまで進化する花火大会! メディア露出NGの“シークレット花火”って?

週プレNEWS / 2015年07月25日06時00分

そこで、花火大会がより深く楽しめる最新トピックを、世界で1000大会以上の撮影経験を持つハナビストの冴木一馬氏に聞いた。 ■レアなパステルカラーを探せ! 夜空を彩る色のマジックに魅せられる花火だが、「その色は全部で何色?」と聞かれて即答できる人は少ないだろう。 「青、紅、黄、緑の基本4色に紫(青+赤)、銀(白)、金の合計7色。これらはどの花火屋さんでも作 [全文を読む]

ハナビストも注目!最先端技術を駆使した敦賀の花火

Walkerplus / 2015年07月18日09時35分

先祖の霊を供養するために流された約6000個のとうろうが海面を彩るなか、約10000発の花火が夜空を染め上げる、日本海側最大級の花火大会として知られているが、国内外の花火文化に精通するハナビスト・冴木一馬さんによると、2015年は花火好きにとってはたまらないマニアックな見どころがあるのだという。 「花火の演出には、様々な技術があります。一般的な『チェイス [全文を読む]

国内屈指の花火大会「片貝まつり」 目玉の正四尺玉は120cm

NEWSポストセブン / 2016年10月02日16時00分

■撮影/冴木一馬 ※週刊ポスト2016年10月7日号 [全文を読む]

人ごみが苦手でもOK!穴場的花火大会関東・中部編

WEB女性自身 / 2014年07月07日07時00分

そこで花火写真家の冴木一馬さんに「ロケーションや雰囲気などを含め これぞ日本の花火 と言える穴場的花火大会を教えてもらった。こちら関東・中部編。 《第36回鹿嶋市花火大会》(茨城県鹿嶋市)8月23日 19時半〜21時予定「なんといっても、関東随一となる尺玉108連発が圧巻です。音も大きさも最高で、花火好きにはたまらないと思います。菊や牡丹を表現した日本伝統 [全文を読む]

人ごみが苦手な人にもおすすめの穴場花火大会関西編

WEB女性自身 / 2014年07月07日07時00分

そこで花火写真家の冴木一馬さんに「ロケーションや雰囲気などを含め これぞ日本の花火 と言える穴場的花火大会を教えてもらった。こちらは関西編。 《第58回おんぱら祭奉納花火大会》(奈良県桜井市)7月31日 19時半〜20時10分予定「夏越えの大祓」の神事「おんぱら祭」の最後を飾るのが恒例の花火大会。「周囲に高い建物がないので、どこからでもよく見えます。とくに [全文を読む]

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