千葉健太のニュース

大学駅伝シーズン到来 マニアックすぎる注目選手情報

NEWSポストセブン / 2016年10月20日11時00分

●駒澤大学・片西景 「“6区の職人”候補は『あの千葉健太』にそっくりな駒澤大・片西景だ!」 駒澤大の注目は9月18日のシドニーハーフで優勝した片西景(2年)。なんといっても、腕を横に開くようにして振る独特のフォームがいい。なぜこの走り方がいいのか。実は、駒澤大で4年連続箱根6区を任され、区間賞3回を記録した山下り職人、千葉健太(現富士通)とそっくりなのだ [全文を読む]

早稲田大が新入部員発表!プレミア覇者・鹿島ユースMF千葉主将&SB大里、G大阪ユースFW武田、帝京長岡CB大桃ら

ゲキサカ / 2016年05月16日23時15分

昨年、プレミアリーグEASTとチャンピオンシップで初優勝を果たした鹿島アントラーズユースで2年時からキャプテンマークを巻いたMF千葉健太と高精度の左足を持つ左SB大里優斗、そしてプレミアリーグWESTで初優勝したガンバ大阪ユースの長身ストライカー、FW武田太一も名門大学の門を叩いた。 また、U-17日本代表歴を持つ帝京長岡高のCB大桃海斗、名門・流通経済大 [全文を読む]

[MOM1610]鹿島ユースMF千葉健太(3年)_誰にも負けない泥臭いプレーでチーム引っ張る「ザ・リーダー」

ゲキサカ / 2015年11月30日14時16分

(取材・文 吉田太郎)▼関連リンク 2015プレミアリーグWEST [全文を読む]

[DAYS×ゲキサカ連動企画vol.38]鹿島アントラーズユースMF千葉健太(2年)

ゲキサカ / 2014年12月24日22時32分

[12.23 Jユースカップ決勝 鹿島ユース 1-1(PK4-3)G大阪ユース ヤンマー] 優勝した鹿島アントラーズユースの中盤には、積極的にボールを奪いに行くMF千葉健太の姿があった。守備ブロックに入って来る相手に対し、厳しくプレッシャーをかけた。相手に近寄るだけではない、迷わずに体を当ててボールを奪いに行く激しいコンタクトプレーだ。技術に優るG大阪ユー [全文を読む]

[Jユースカップ]鹿島ユースvsG大阪ユース試合記録

ゲキサカ / 2014年12月23日22時34分

2014Jユースカップ 第22回Jリーグユース選手権大会 【決勝】(ヤンマー) 鹿島ユース 1-1(PK4-3)G大阪ユース [鹿](後攻)11×、6○、14○、8○、4○ [G](先攻)9○、18×、6○、8×、20○ [鹿]寺門宥斗(42分) [G]平尾壮(84分=PK) [鹿]大橋尚志(27分)、町田浩樹(63分)、寺門宥斗(83分)、千葉健太(10 [全文を読む]

[MOM1761]鹿島ユースMF井村瞭介(3年)_「守備の人間」自認する189cmアンカーが先制ヘッド

ゲキサカ / 2016年04月14日17時05分

昨季、鹿島ユースのアンカーを務めたのは主将だった千葉健太。ピッチの内外で絶対的な存在感を見せてチームをタイトルに導いた姿は井村の脳裏にも焼き付いている。「プレーだけでなく、振る舞いや姿勢がすごくて、オーラがあった」。ただ、小柄で確かな技術があった千葉と井村はまるでタイプが違う。「あそこまで技術のあるタイプではないので」と変に模倣するのではなく、自分の“ら [全文を読む]

「見えない人たち」への感謝忘れず、鹿島ユースが常勝軍団への第一歩

ゲキサカ / 2015年12月13日06時40分

MF千葉健太主将はプレミアリーグEAST初優勝を決めた6日、「スタッフ5人全員できるように頑張ります」と語っていたが、その言葉通り、埼玉スタジアムで熊谷浩二監督をはじめとするスタッフ5人全員を胴上げした。主将が「最高です」と振り返ったチャンピオンシップ制覇はクラブの関係者、サポーター、そして熊谷監督が選手たちに常に問いかけていた「(プレミアリーグへ)上げて [全文を読む]

「一層強くなりました」という思い。鹿島ユースの千葉主将は大学経て鹿島で再び主将になる目標果たす

ゲキサカ / 2015年12月13日05時35分

鹿島アントラーズユースのMF千葉健太主将は「立ち上がりからウチの持ち味を出せたというか、球際厳しく行くところだったり、セカンドボールのところだったり、相手は足下で繋ぐところだったり相変わらず上手かったんですけど、そこの一歩のところで立ち上がりから全然負けていかなかった。それが結果に繋がった試合だった」と胸を張った。 強烈なメンタリティーでチームを牽引。2年 [全文を読む]

G大阪ユースのエースFW高木は無得点「決めきれないのが今の自分の実力」

ゲキサカ / 2015年12月13日05時30分

だがチームの心臓部であるMF市丸瑞希とMF岩本和希が厳しいチェックにあい、高木もMF千葉健太にピッタリとマークされている状況。その中で高木はサイドに張ってスペースをつくり出そうとしていたが、なかなかチームメートとの呼吸が合わず、そのスペースも活用することができない。「1タッチの楔が入らなくていいテンポで回せなかった。相手もゴール前は激しいのは分かっていた。 [全文を読む]

G大阪ユースの攻撃起点を完全封鎖!鹿島ユースがチャンピオンシップ制して「真の日本一」に

ゲキサカ / 2015年12月12日16時34分

1ボランチに主将のMF千葉健太が入り、2列目に平戸太貴(トップ昇格)と西本卓申が並んだ。右MFは田中稔也(トップ昇格)で左MFが吉岡樹利也、1トップは垣田裕暉(U-18代表、トップ昇格)が務めた。一方、G大阪ジュニアユース時代に全国3冠を達成している世代が中心のG大阪は4-4-2システム。GK羽野匡哉、4バックは右から山中海斗、吉岡裕貴、初瀬亮(U-18代 [全文を読む]

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