原俊介のニュース

“アライバ”の現在地

ベースボールキング / 2017年06月05日07時00分

1995年の高校ドラフト1位とは言え、福留孝介(現阪神)、原俊介(元巨人)を抽選で外して当初は4位指名を予定していた荒木に幸運が舞い込んだ。 しかし、非力な打撃では一軍で通用せず一時は俊足を生かしてスイッチヒッターに挑戦したことも。ようやく、バットでも快音を響かせて一番・二塁の定位置を獲得したのは2001年の夏以降。プロ6年目のことだ。◆ 球界屈指の二遊間 [全文を読む]

【高校野球ニュース!】鍛治舎巧監督(秀岳館)対清宮幸太郎(早稲田実)など7つのニュースをお届け!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月16日16時05分

2016年4月から東海大静岡翔洋の監督に就任していた原俊介(元巨人)が、春季静岡県大会で同校を優勝に導いた。 昨年秋の県大会は3位決定戦に破れ、センバツ出場につながる東海大会への出場を逃したが、この春の初Vで得た自信を武器に夏の甲子園を目指す。■愛媛が夏の情報を公開 まだ春季地区大会も終わっていない地区があるが、これから夏期大会の日程と組み合わせが続々発 [全文を読む]

週刊文春「うちは別に、どっかの大賞みたいに1億円払ったりとかしてませんから」『ガジェット通信 ネット流行語大賞2016』授賞式でコメント

ガジェット通信 / 2016年12月02日17時00分

ガジェット通信編集長・宮原俊介(shnsk)より、特別賞の賞状とトロフィーを授与させていただきました。若干小憎たらしい文春くんの表情も、授賞式では晴れやかな笑顔に見えますね。 文春くん「こっちが一番ビビってますね。なんか1コでも踏み外しちゃうと、もうフルボッコにされるのがわかってるんで(笑)」 ――受賞おめでとうございます。今年は「文春砲」の名の通り、ス [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【テレビ全録派鼎談】その3:ネットとソーシャルメディアが変えるテレビ

ガジェット通信 / 2012年01月27日18時00分

聞き手:ガジェット通信 宮原俊介(shnsk) 第1回はこちら http://getnews.jp/archives/164182 第2回はこちら http://getnews.jp/archives/164189 ●テレビとネットはどう融合する? 宮原:2008年の竹中さん、MIROさんの対談で「メディアの境界線が溶けていく」という予測がありました。現 [全文を読む]

【テレビ全録派鼎談】その2:“テレビ離れ”は進んだ? 番組の質を上げるには

ガジェット通信 / 2012年01月26日18時00分

聞き手:ガジェット通信 宮原俊介(shnsk) 第1回はこちら http://getnews.jp/archives/164182 ●テレビは情報弱者のメディア? 宮原:2008年の竹中さんとMIROさんの対談では、テレビを積極的に楽しもうという人が全録環境に流れていって、情報弱者と呼ばれる人たちは従来どおりのテレビの視聴のやり方にしがみついている。結果 [全文を読む]

【テレビ全録派鼎談】その1:全局録るだけではダメ 本当の全録環境とは?

ガジェット通信 / 2012年01月25日18時00分

聞き手:ガジェット通信 宮原俊介(shnsk) ●全録の理解は進んだのか 宮原:前回の対談で2011年のテレビ視聴はどうなっているか、という予測をしていただきました。 ・テレビ局全局を録画する全録環境は急速には普及しない ・テレビは情報弱者のメディアになり、結果テレビ離れは進まない ・テレビからお金がなくなっていく ・テレビとネットなど、メディアの境界線 [全文を読む]

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