吉崎航のニュース

ついに実現した巨大ロボット「クラタス」。お値段は1億円なり!

週プレNEWS / 2012年10月21日11時00分

そこで制作チーム「水道橋重工」の中心人物、倉田光吾郎氏と吉崎航氏に緊急インタビューを敢行した! 倉田「04年ぐらいに1/1スケールの『スコープドッグ』(鉄製立像)を作り、続いて時速200キロでサッカーボールを蹴飛ばすことができる『カストロール1号』を開発したことで、その両方の技術を合わせれば巨大ロボも作れるのではと思ったんです。電気系統について多少知ってい [全文を読む]

Amazon最高額商品1.2億円ロボットが売れた?その支払方法

NEWSポストセブン / 2017年01月19日16時00分

その倉田氏が、ロボット研究者でロボット制御システム界の気鋭の新人・吉崎航氏とともに作り上げたのが『クラタス』です。2013年12月からAmazonに出品されていて、何度も品切れと在庫復活を繰り返してきました」 つまり「売れている」ということ? 『クラタス』の販売ページのレビューにはこんな書き込みがあった。 〈「本当」に購入しました(中略)さすがに個人では [全文を読む]

マツコがお気に入りイケメンと再会し小さな分身と対面

Smartザテレビジョン / 2015年05月29日20時52分

高橋氏と入れ替わりに登場するのはロボット研究者の吉崎航氏。そこへ吉崎氏と石田賢司氏の共同開発によるロボット「ジェイダイト」がお披露目される。ジェイダイトは全長1.3mで重さは35kg。専用コントローラーで2足歩行が可能ということで、マツコがコントロール席に座り、操縦を体験する。 マツコロイドが見慣れた(!?)中、『マツコの顔をしたロボット』が登場し、斬新 [全文を読む]

アマゾンの1億2000万円の巨大ロボット、本当に買えるの? 海外メディアも興味津々

NewSphere / 2015年01月17日11時00分

◆夢のロボットスーツか悪趣味なおもちゃか 「クラタス」は、倉田光吾郎氏と吉崎航氏によって設計された人搭乗型のロボットだ。テレビアニメ『装甲騎兵ボトムズ』(1983年4月1日-1984年3月23日放映)からヒントを得た、とロボット情報サイト『Into Robotics』は紹介している。 ロボットの内部には、人ひとりが乗り込んで操縦するためのスペースがある。 [全文を読む]

トランスフォーマーを現実に作ろうとする日本人がいる

FUTURUS / 2014年10月28日07時45分

プロジェクト名は「Project J-deite」(プロジェクト・ジェイダイト)でアスラテック株式会社チーフロボットクリエイターの吉崎航氏と四次元動体造型師を名乗る株式会社BRAVE ROBOTICS代表の石田賢司氏が組み、タカラトミーが参加するプロジェクトで、2014年9月に発足したばかりだ。 そして早くも10月9日にはプロジェクト第一弾となる「J-d [全文を読む]

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