吉村智樹のニュース

行列のできるパワスポ郵便局!1600羽のフクロウが待つ和歌山の新名所

まぐまぐニュース! / 2015年11月30日08時00分

年に4度は和歌山県を訪れるという構成作家の吉村智樹さん。メルマガ『「まちめぐ!」吉村智樹の街めぐり人めぐり』の最新号では、海産物に和歌山ラーメン、ローカル線の心洗われる旅など和歌山県の魅力を記していますが、メイン記事は全国からお客さんが足を運ぶという郵便局。この山間の街に佇む小さな郵便局が、なぜ行列のできるほどの人気を誇っているのでしょうか。 いったいなぜ [全文を読む]

中野に行ったら立ち寄りたい、怪獣たちのいるところ

まぐまぐニュース! / 2015年08月06日00時00分

「たかじんNOマネー」などの構成作家として知られる放送作家の吉村智樹さんが、街で出会ったユニークなスポットや人を紹介してくださる無料メルマガ『「まちめぐ!」吉村智樹の街めぐり人めぐり』。今回吉村さんが足を踏み入れたのは、真っ赤な怪獣が出迎えてくれる「大怪獣カフェ」ですが…、そこには想像をはるかに超える「愛情」があふれていました。あのマツコ・デラックスも乱入 [全文を読む]

もはやマッドマックス。岡本太郎賞受賞の焼き芋カーは品のいい悪趣味

まぐまぐニュース! / 2016年01月06日11時00分

この摩訶不思議なマシンの全貌が、メルマガ『「まちめぐ!」吉村智樹の街めぐり人めぐり』で紹介されています。 スイートポテトな俺たち!デコレーション焼き芋販売車「金時」の全貌 ヤ、ヤンキーの改造車? 実はこれ「焼き芋」販売車なんです。 大阪には「いもたこなんきん」という言葉がある。2006年にNHK連続テレビ小説のタイトルにもなったので、ご存知の方も多いだろう [全文を読む]

【Feel so BAT!】凶暴ゆえに命を感じるアートな「釘バット」展

まぐまぐニュース! / 2015年11月26日03時30分

メルマガ『「まちめぐ!」吉村智樹の街めぐり人めぐり』では、おそらく日本で唯一の釘バットアーティストとその作品を紹介しています。 Feel so BAT! おそらく日本唯一の「釘バットアーティスト」 釘バットをかまえるこの男の正体は、いったい……。 今回は今年(2015年)2月と10月、ともに名古屋で開催された「釘バッ展 名古屋」「釘バッ展 名古屋2」の模様 [全文を読む]

奈良の「ロックンロールたこ焼き」が、全力で常識を覆している

まぐまぐニュース! / 2015年11月07日02時00分

このメルマガを執筆している京都在住の放送作家・吉村智樹さんが今回訪れたのは、奈良県の奈良駅からJR桜井線に乗ってひとつ目の「京終(きょうばて)」駅。ここから歩いて国道169号線を天理方面へ南下する途中に、のどかな景色を吹き飛ばすような、驚異のお店に行き着いたようです。その名も「ロックンロールたこ焼き」。名前からして気になりますが、いったいどんなお店だったん [全文を読む]

大阪ならではの警告看板 「車停めんな、潰す」等感情的文言

NEWSポストセブン / 2015年01月31日16時00分

ツッコミどころ満載の街・大阪を中心に、関西の“珍風景”を30年間撮り続けている京都在住の放送作家・吉村智樹氏。長年撮りだめた“作品”に新作を加えて1冊にまとめた『ジワジワ来る関西』(扶桑社刊)が話題だ。 「高校生の時に見た『東洋紅茶のことしか知らない紅茶屋』という手書きの看板がキッカケですね。『東洋紅茶専門店』とすればいいのに、なんでこんなに自己主張が強い [全文を読む]

突然死・大平シロー破天荒人生

アサ芸プラス / 2012年02月29日11時00分

「確かにシローさんは天才でした」と語るのは、お笑いに詳しい関西在住のコラムニスト・吉村智樹氏。 「台本もなくネタ合わせもしない。出番当日、相方のサブローさんに『オレが酔っ払いになるから、絡まれる役をやって』と言うだけ。なのに本番ではテンポのいいやり取りで大爆笑。でもコレ、相手がサブローさんだからできたこと。92年のコンビ解散後、若手とコンビを組んだり、『 [全文を読む]

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