吉永みち子のニュース

韓国サッカー前代未聞の暴力行為に「日本が悪い」と唱える人々の謎

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日12時00分

(略)ガッツポーズしたり、<おまえをやっつけたんだ>という態度を取っちゃだめ」 ……前者はテレビ朝日<モーニングショー>における吉永みち子(注5)氏の発言であり、後者はおなじみTBS<サンデーモーニング>での張本勲氏の「喝!」である。いったい、この人たちは何を見ているのか? リードしてからの時間稼ぎ、勝利してのガッツポーズ。日韓に限らず、全世界のサッカーシ [全文を読む]

宮崎元議員と対談した吉永みち子氏「彼と育休は切り離すべき」

NEWSポストセブン / 2016年03月11日07時00分

このゲス不倫を報じた週刊文春と同時期に発売された婦人公論で、宮崎元議員は、作家の吉永みち子さんと「男の育休」をテーマに真面目に対談していた。 《吉永「(宮崎元議員の育休期間が1か月間ということに触れて)一般的に、生後間もない赤ちゃんは寝ている時間が長いので、妻と一緒に夫が育休を取っても、それほどすることがない。これからずっと続く子育てに、どう参画していく [全文を読む]

羽鳥慎一アナ、まさかの大苦戦! テレ朝の“弱腰“新番組が不評なのはアノ人がいないから?

tocana / 2015年10月08日08時00分

レギュラー陣は、玉川徹、石原良純、住田裕子、青木理、高木美保、吉永みち子、長嶋一茂、島谷ひとみが残留し、『モーニングバード』時代とほぼ変わらない顔ぶれ。 さらに、男性視聴者が交代を切に願っていたというお天気キャスターも、ふたむらちづこが残留。「朝から熟女気象予報士の天気予報など見たくないでしょう? フレッシュな女性キャスターの予報を見たいとの意見が多いよう [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】長嶋一茂、『モーニングバード!』で自由すぎる。前日に他局で得た情報を、ドヤ顔で披露。

TechinsightJapan / 2015年03月15日18時50分

コメンテーターで作家の吉永みち子氏が「こんな重大発見、誰がしたんですか?」と小松アナにボールを投げたのだが、いきなり長嶋が「知らない!」と答えている。 それでも線虫を使ったガンの診断手法が研究されるようになったきっかけと経緯を、何とか説明した小松アナ。なぜか「今の説明で大丈夫でしょうか?」と長嶋に確認したのだが、彼は「大丈夫、大丈夫」と返すと「あと実用化は [全文を読む]

NHKクローズアップ現代でも特集!還暦川柳って!?

PR TIMES / 2015年02月18日12時35分

「60歳からの主張」は今年で11年目となり、(かつての選者としては、阿久悠氏、赤瀬川源平氏、児玉清氏)、現在は田中一昭氏(拓殖大学名誉教授)、吉永みち子氏(ノンフィクション作家)、草野仁氏(TVキャスター)ら著名人が審査委員を務めております。今回は昨年に続く『還暦川柳』の書籍化第2弾で、11年におよぶ秀作から厳選した、95句を収録しています。 ほっこりする [全文を読む]

ベビーカーマーク マークがない場所でのトラブル発生懸念も

NEWSポストセブン / 2014年04月12日07時00分

作家の吉永みち子さんはこんな懸念を持っている。 「本当は、こんなマークがなくても、利用者が肩身の狭い思いをしなくてすむような社会であればいいんだろうけど、なかなかそうはいかないもの。だから、マークを作っただけで終わってしまわないか、私は心配しているんです」 というのも、今回のマークは、今後各事業者がそれぞれ対応するため、設置したことで新たな問題を生む可能性 [全文を読む]

あなたの人生が輝く瞬間、大募集! 第9回 メットライフ アリコ 「ザッツ・ゴールデンタイム!フォト&エッセイ」 募集コンテスト

PR TIMES / 2013年06月28日18時38分

審査員には吉永みち子氏(作家)、齋藤孝氏(明治大学教授)、小椋佳氏(作詩・作曲家)をお招きし、厳正なる審査を行います。 審査終了後、11月末日までにゴールデンタイム・オフィシャルサイト(http://goldentime.jp)、ならびに当社のプレスリリースにて受賞者の発表を行い、12月中旬には都内の会場にて審査員を招いた表彰式を開催する予定です。(受賞 [全文を読む]

吉永みち子「憲法第9条は日本の最後のアイデンティティー」

NEWSポストセブン / 2013年05月22日16時00分

ノンフィクション作家で『気がつけば騎手の女房』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞している吉永みち子さん(63才)は、このように考えている。 「憲法のもと、少なくとも公式には戦争で外国の人たちをひとりも殺さないできたということは、日本が世界に誇れることです。第9条は日本の最後のアイデンティティーなんです。 これまで護憲派は、“子供を戦場に送るな”といった感情 [全文を読む]

「放射能に過敏になりすぎるとストレスで体に異変も」と識者

NEWSポストセブン / 2012年04月04日16時01分

放射線に過敏になりすぎるのは、風評という観点だけでなく、自分たちの体にも悪いのです」 震災以降、被災地の商店を支援する「ざくろ坂プロジェクト」の世話人を続けるノンフィクション作家の吉永みち子さんはこういう。 「子供のいるお母さんに『風評だから心配しないで』とはいえない面もあります。安全と安心は違う。どれだけ安全でも安心できなければ風評被害は生まれるのです」 [全文を読む]

月刊誌『ゆうゆう』が第2回「私の挑戦」大賞 受賞作品を発表!

PR TIMES / 2012年01月30日15時04分

■昨年秋の10月号、11月号誌面で、第2回「私の挑戦」大賞の募集が行われ、年末の選考会(選考委員は作家の山本一力さん、吉永みち子さん)で大賞、佳作、特別賞が決定。「ゆうゆう」3月号(2月1日発売)で、受賞作品及び、受賞者の取材記事が掲載されている。 『ゆうゆう』第2回「私の挑戦」大賞 受賞者決定!☆受賞作品は以下のとおり・大賞「利用者の笑顔が元気の源です」 [全文を読む]

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