吉田寛のニュース

連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2017

ゲキサカ / 2017年05月28日00時44分

■2017年シーズン5月更新2129:鹿児島実MF副島龍太郎(2年)2128:神村学園DF中島賢悟(3年)2127:鹿児島城西MF今福晃星(1年)2126:鹿児島実FW山本啓人(3年)2125:神村学園FW高橋大悟(3年)2124:成立学園MF菅原克海(3年)2123:國學院久我山MF三富嵩大(3年)2122:高島GK橋本聖(2年)2121:駒場DF高木晴 [全文を読む]

[プリンスリーグ中国]飯原4発&西山2発!作陽が瀬戸内との乱打戦を制す:第2節

ゲキサカ / 2017年04月16日22時01分

以下、第2節結果&第3節日程(予定) 【第2節】 (4月15日) [鳥取県フットボールセンター大山夕陽の丘神田] 境高 0-1 立正大淞南高 [立]藤井奨也(90分+2) [吉田サッカー公園] 瀬戸内高 3-6 作陽高 [瀬]中島拓海(45分)、吉田寛大(68分)、蛯谷空良(78分) [作]西山流星2(6分、41分)、飯原一樹4(12分、19分、47分、 [全文を読む]

[新人戦]MF佐々木2発!まとまりで戦う瀬戸内、聖光の追撃かわして中国3位に

ゲキサカ / 2017年03月20日22時59分

前線へシンプルにボールを入れながら、拾ったボールをMF吉田寛太(新2年)がサイドへ振って崩しにかかる瀬戸内の攻撃の前に聖光は後手を踏んでしまう。「寄せるのか、跳ね返すのか迷ったところでセカンドボールを拾われた」(聖光・山本秀和監督)という聖光を押し込んだ瀬戸内は7分に先制点を奪う。 MF藤原雅弥主将(新3年)の左クロスをDF間で上手く胸コントロールしたMF [全文を読む]

[MOM2069]瀬戸内MF吉田寛太(新2年)_鮮烈ゴールと技巧で魅せた小柄な司令塔

ゲキサカ / 2017年03月19日09時27分

後半の4ゴールによって逆転勝ちした瀬戸内高の準々決勝進出の立て役者の一人がMF吉田寛太(新2年)だ。小柄で華奢な印象だが、周囲が良く見えていて、技術レベルも高い。セットプレーでは回転をかけたボールとストレートのボールも使い分けてチャンスメークして見せた。 0-1の後半16分にはこぼれ球を豪快な左足シュート。DFが前を塞いでいるような状況でわずかに空いた右隅 [全文を読む]

[新人戦]高川学園にペース握られるも後半4発!16年全国総体8強の瀬戸内が逆転勝ち!!:中国

ゲキサカ / 2017年03月19日07時42分

MF吉田寛太(新2年)をはじめ、個々のスキル高く、またダイナミックな動きでスペースを突く北村やMF藤原雅弥主将(新3年)らの動きが相手の脅威になっていた。 それでも高川学園は前半を無失点で凌ぐ。逆に24分にはMF長廣洸大(新3年)のスルーパスで抜け出したFW原田千里(新3年)が切り返しから決定的な右足シュートを放ち、31分には江本のスルーパスに184cmF [全文を読む]

[新人戦]中国大会が開幕、前回準優勝の瀬戸内、初出場の倉敷翠松、プレミア勢の米子北などが初戦突破

ゲキサカ / 2017年03月18日21時46分

昨年準優勝の瀬戸内高(広島2)はMF吉田寛太やFW北村友和のゴールなどによって高川学園高(山口1)に4-1で逆転勝ち。中国大会初出場の倉敷翠松高(岡山2)は後半終了間際にMF西村修人が決勝点を奪って鳥取城北高(鳥取2)に3-2で逆転勝ちした。 今年、プレミアリーグWESTに参戦する米子北高(鳥取1)は広島観音高(広島3)に1-0で勝利。立正大淞南高(島根1 [全文を読む]

これからの日露関係どうなるの!? だったら特集しちゃえ!ロシア関連マンガをeBookJapanがご紹介 ロシア武術の奥義を笑いに変える漫才師・ピーマンズスタンダードも登場!

PR TIMES / 2016年12月20日13時21分

◆特集概要(期間:12月20日(火)~12月29日(木))・漫才師「ピーマンズスタンダード」 特別インタビュー・ロシアや格闘技「システマ」に関するマンガ・書籍の紹介◆「ピーマンズスタンダード」プロフィール[画像2: https://prtimes.jp/i/1485/590/resize/d1485-590-549996-0.jpg ]吉田寛(よしだひろし [全文を読む]

安倍家と麻生家の家系図を辿ってわかった歴代総理の異常な親戚関係

まぐまぐニュース! / 2016年08月08日04時45分

安倍首相からその関係を見てきますと「おじいちゃん(岸信介)のいとこ(吉田寛氏)の奥様の甥が麻生太郎氏」という事になります。 自身の祖父のいとこの配偶者の甥って、普通は名前も顔も思い浮かばないですよね。(家系図作成を専門に行っている私でも全く分かりません…) 但し、安倍首相と麻生太郎氏を中心として描いた家系図をもっと引いた目で見ていきますと、なかなかに興味深 [全文を読む]

ゲーム研究の現在――「没入」をめぐる動向

ニューズウィーク日本版 / 2016年07月17日15時28分

論壇誌「アステイオン」84号(公益財団法人サントリー文化財団・アステイオン編集委員会編、CCCメディアハウス、5月19日発行)から、吉田寛・立命館大学大学院先端総合学術研究科教授による論考「ゲーム研究の現在――『没入』をめぐる動向」を転載する。デジタルゲーム学会(DiGRA)の初代会長フランス・マユラの著書『ゲーム研究入門――文化の中のゲーム』(邦訳未完) [全文を読む]

ISID、スマホの移動履歴から「つながり」を類推するアルゴリズムを開発

JCN Newswire / 2014年03月18日18時12分

<発表の概要>演題: 「Social City Development and Analogy of Location Based Social Graph (Within-City Human Relations)」(和訳: 「コンパスサービスを導入したソーシャルシティの構築とつながり予測」)発表者: 鈴木淳一(演者/ISID)、川原靖弘(放送大学)、吉 [全文を読む]

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