大竹正博のニュース

レザーアイテムの製作方法を紹介する書籍「レザークラフトベーシック 小物&バッグ編」を発売致します

DreamNews / 2016年11月14日17時00分

全ての作品の設計・製作を手掛けるのは、アメリカのレザーショーで数々のプライズを受賞しているソウルレザー代表大竹正博氏です。レザークラフトを今から始めるという人でも簡単に作れる基本アイテムと、基本アイテムを作れたら挑戦したい応用アイテムの作り方を詳細に紹介します。 【商品概要】 商品名:レザークラフトベーシック 小物&バッグ編 小売価格:2,500円+税 発 [全文を読む]

【徹底考察】青葉賞(G2) アルカサル「東の秘密兵器が、府中の瞬発力勝負に対応しうる『2つ』のポイント」

Business Journal / 2016年04月27日13時00分

実際に管理する大竹正博調教師も1週前追い切りを終えた際「東京の瞬発力勝負に対応できるかがカギになる」とコメントしているだけに、この馬が高速上がりに対応できるかは未知数だ。 近年の青葉賞は多くの場合、上がり3ハロン33秒台の「決めて勝負」となっており、仮にアルカサルが対応できなければ、最悪大敗まである。ちなみにこの馬の上がり3ハロンはデビュー戦が35.0秒 [全文を読む]

日本ダービー候補筆頭・サトノダイヤモンドも油断できない! ハイレベルな3歳牡馬にまた一頭「超大物」出現か!?

Business Journal / 2016年02月27日18時00分

昨年、ルージュバックを送り込んだ大竹正博厩舎(美浦)から、今年も大物のクラッシック候補が現れた。 27日の中山9レースの水仙賞(3歳500万下 芝2200m)で2番人気のアルカサル(騎手・田辺裕信)が、1番人気で2着のヒプノティストに21/2馬身差をつける快勝。デビューから無傷の2連勝を飾り、一躍クラシック候補に躍り出た。 レースは前半の1000mが60. [全文を読む]

GIIIきさらぎ賞を制した「格安牝馬・ルージュバック」の怪物伝説!

アサ芸プラス / 2015年02月25日17時56分

「レース後、大竹正博調教師が『この先は私1人で決められないので』と言葉を濁したことで、むしろダービー挑戦の期待が膨らみましたよ」 それもそのはず。ここまで圧勝の連続で3戦3勝だが、通常の牝馬が通る桜花賞(芝1600メートル)を狙うローテーションとは、明らかに違う過程を踏んできたからだ。記者が続ける。 「3戦とも1800メートル以上の長めの距離、しかも全て [全文を読む]

騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(2)

アサ芸プラス / 2014年01月22日09時57分

あれじゃ、他の厩舎も依頼しにくい」 現在は妹の夫の菊沢隆徳厩舎や関東5位の大竹正博厩舎が中心。専門紙記者が語る。 「大竹師は横山がダービー制覇したロジユニヴァースの調教助手だったので、信頼が厚い。藤沢師の主戦・北村宏司(33)も乗せているので、和解の鍵を握る人物かもしれない。あるいは横山の息子で昨年39勝と飛躍した和生(20)に堀師と国枝師が依頼しており、 [全文を読む]

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