安田裕信のニュース

日産/ニスモ、2017年のモータースポーツ活動を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月18日06時00分

TEAM IMPULが走らせる12号車の「カルソニック IMPUL GT-R」では、安田裕信のチームメイトとしてGTアカデミー卒業生のヤン・マーデンボローがGT300クラスからステップアップを果たす。KONDO Racingの24号車「フォーラムエンジニアリングADVAN GT-R」は、昨年から残留した佐々木大樹に加え、ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが7 [全文を読む]

可夢偉や近藤監督も一般参加者耐久レースに乱入!? 日本のトップドライバー8名が一般の参加者達とカートで対決! 『グッドスマイルレーシング カートグランプリ』開催

PR TIMES / 2012年08月14日15時03分

10周目ではセーフティカーが入り、全車が縦一列に並び、残り3周を上位3名の小林可夢偉選手、本山哲選手、安田裕信選手など日本のトップドライバーが激しい攻防戦を繰り広げ、この日一番の盛り上がりを演出しました。接近戦を制したのは、本山哲選手。2位には、安田裕信選手、3位に小林可夢偉選手という結果に終わりました。エキシビジョンレース後は、耐久レースの上位3チームの [全文を読む]

ツインリンクもてぎでS耐いよいよ開幕!「スーパー耐久2017第1戦」は、かつてない200分耐久×2DAYS!

clicccar / 2017年04月01日12時00分

■国内トップドライバーが集結 今シーズン最初のビッグニュースといえば、フォーミュラニッポン、スーパーGT王者として長きに渡って国内トップに君臨している本山哲選手をオーナーとするTeam Motoyamaのフル参戦が決定したこと! もちろん、本山選手自身もステアリングを握り、安田裕信選手と昨シーズンの86/BRZレースクラブマンチャンピオン、松原怜史選手と [全文を読む]

レクサスがSUPER GT第6戦「鈴鹿1000km」を制し今季初勝利!

Walkerplus / 2016年08月29日13時43分

その後に、カルソニックIMPUL GT-R(安田裕信)、S Road CRAFTSPORTS GT-R(高星明誠)と続く。しかしカルソニックIMPUL GT-Rは車両火災に見舞われてリタイア、 S Road CRAFTSPORTS GT-Rはペナルティストップで遅れる。代わって中団グループから2番手に上がったのは、鈴鹿1000kmを連勝中という耐久レースを [全文を読む]

日本のボッシュ・グループ被災地復興支援活動 「夢に向かってアクセルを踏もう」

PR TIMES / 2013年10月01日09時40分

またピットの特別見学やグリッドウォークのほか、Kondo Racingに所属するレースドライバーの安田裕信氏や全日本F3の2013年チャンピオンチームPETRONAS TEAM TOM’Sとの記念撮影など、通常とは異なるスペシャルな体験も用意し、参加者のみなさまに喜んでいただきました。また、会場までの移動のバスの中では、ボランティアで参加した弊社文体クラブ [全文を読む]

日産が2012年度モータースポーツ活動概要を発表! GT300クラスも「GT-R」で!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月25日07時00分

KONDO RACINGも2011年と変わらず、安田裕信とビヨン・ビルドハイムを起用する。 そしてさらに楽しみなのは、今年からGT300クラスにもGT-Rが出場することだ。こちらのマシンはNISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)が、FIA GT3 クラスの規則に合わせて開発した "市販レーシング・カー"、「GT-R NISMO GT3」 [全文を読む]

フォーカス