宮沢章夫のニュース

現代のクリエーターたちは「TOKYO」に何を思い描くだろう?【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年02月04日19時00分

本展は、YMO+宮沢章夫、蜷川実花、ホンマタカシほか6名の作家が個々にキュレーションした「東京」と、現代芸術活動チーム・目【め】を始めとする国内外4組の作家が「東京」をテーマに作成した新作の2部構成からなる。 ユニークな文化都市として世界から認識され始めた80年代バブル期の東京、カルチャーシーンでは一体何が起きていたのか。宮沢章夫によって語られるテクノポッ [全文を読む]

市川海老蔵 第三回自主公演 ABKAI2015

PR TIMES / 2015年04月02日14時37分

問合せ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337 【出演者】 市川海老蔵、市川右近、片岡市蔵、市川九團次 他 【演目詳細】 一、新作歌舞伎「竜宮物語」 脚本:宮沢章夫 演出:宮本亜門 振付:藤間勘十郎 昔むかしの物語。ある日、空から大きな星が降って来ました。その様子を見て多くの者が驚く中、星は海の中に落ちて粉々に砕け散りました。 星が落ちた [全文を読む]

<今年もメディアは大荒れ予測>IT系カルチャーにテレビメディアは、いかに割り込むか?

メディアゴン / 2015年01月07日01時00分

NHKのEテレで「ニッポン戦後サブカルチャー史」という劇作家・宮沢章夫氏が講義をする興味深い番組があった。筆者としては昨年のベスト1の番組であったが、宮沢氏の言うとおりサブカルチャーは個人の観方で異なるのでこの番組を宮沢氏の「極私的」サブカル史と捉えてほしいと正直に言っていたのが印象的だった。番組は、全10回。扱う時代は1950年代から2010年代まで。N [全文を読む]

「やついフェス」ほぼ全出演者発表!バチェラー久保&女性陣、酒井法子、麻美ゆまなど色とりどり<総勢274組>

モデルプレス / 2017年05月31日19時24分

'13 / 南波志帆 / 虹の黄昏 / 日本エレキテル連合 / noovy(From Taiwan) / NONA REEVES / Hi-Hi / 爆烈Q / はしこばし / バニラビーンズ / パノラマパナマタウン / X-GUN / 原宿物語 / PARIS on the City! / ピーマンズスタンダード / ピアノゾンビ / BiS / BI [全文を読む]

東京の創造力をみせる展覧会 『東京アートミーティング』展

太田出版ケトルニュース / 2015年10月27日10時41分

宮沢章夫が「記号としてのファッション」「デジタルな非身体」「メディアとしてのYMO」などのキーワードを手がかりにYMOを読み解くほか、蜷川実花、スーパーフレックス、ホンマタカシら9か国51組のアーティストが、アート、音楽、映像、デザインなどを通じて文化都市・東京を描き出す。 『東京アートミーティングVI “TOKYO”-見えない都市を見せる』は、2015年 [全文を読む]

渡辺えり、宮沢章夫、鴻上尚史...演劇人も安倍政権の「戦争できる国づくり」に反対の声を上げ始めた!

リテラ / 2015年07月06日21時00分

「閣議決定でなんでも決められるなら、民主主義など意味がない」 「『反対』を口にするのはあたりまえだ」 こんな怒りの声をあげたのは、竹中直人や、いとうせいこうも在籍したラジカル・ガジベリビンバ・システムでも知られる劇作家・宮沢章夫だ。 演劇雑誌「悲劇喜劇」(早川書房)2015年7月号の特集「演劇と戦争 いま思うこと」では、多数の劇作家や俳優が"戦争"をテー [全文を読む]

『モテキ』はサブカルではない! 3人のオヤジミュージシャンが嘆くサブカルの変質

リテラ / 2015年05月30日12時00分

昨年、NHK Eテレでは、劇作家の宮沢章夫氏をコンダクターとした『ニッポン戦後サブカルチャー史』なる番組も放送された。 「クールジャパン」とも呼ばれ、日本のポップカルチャーが我が国の輸出物として注目を集めるいま、「"サブカルチャー"とは何か?」について、NHKですら考える時代となっているのだ。 そんな「サブカルチャー」という言葉の受け止められ方について、『 [全文を読む]

スチャダラパーをこれから聴くリスナーのための超入門編ベスト5

AOLニュース / 2015年05月05日22時00分

様々なインタビューでも語られている通り、「ダウンタウンなどのコントのようなセンスを、ラップで作るには」というアクロバティックな制作思考法は、数々のスチャダラならではの世界を生み出してきた(そもそも、「スチャダラ」というワード自体、宮沢章夫、シティボーイズ、竹中直人らが構成していたコント・ユニット:ラジカル・ガジベリビンバ・システムの舞台タイトルからのインス [全文を読む]

「暴力最高!」「女、最近やってないっすね〜」市川海老蔵、大失言連発にマスコミ絶句!

サイゾーウーマン / 2015年05月05日13時00分

演出家の宮本亜門、脚本家の宮沢章夫とともに登場した海老蔵は、終始、真剣味の足りない態度で、ついには大失言が飛び出したという。 「気心のしれた宮本と宮沢と一緒に舞台をやれることにはしゃいでいたのか、この日の海老蔵はやたらとハイ。アメーバが後援ということもあって、会見中に堂々とスマホを取り出し、自撮りして自身のアメブロにアップするなど、やりたい放題でした」(ワ [全文を読む]

<なんで、これが大賞?>売れっ子放送作家が選んだ「テレビ・オブ・ザ・イヤー2014」が「笑っていいとも・最終回」

メディアゴン / 2015年02月17日02時23分

しかしながら、このクイックジャパン誌の座談会では、ETVの宮沢章夫の「ニッポン戦後サブカルチャー史」を評価してくれていたのは嬉しかった。実に良い企画だった。故・ナンシー関に関する言及も良かった。選ばれし放送作家11人。みんなもっと本当に好きな事をやってよ!・・・と思うのだが。彼らが本気でやらせてもらえないとするならある意味、我々の責任もあると思う。本音を言 [全文を読む]

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