小倉純二のニュース

【会見&質疑応答】小倉CEO「クラブとしてアジアのチャンピオン、代表としてもアジアのチャンピオンを狙いたい」

超ワールドサッカー / 2017年04月20日18時11分

会見では小倉純二CEOをはじめ、ゼビオホールディングス株式会社の中村考昭副社長、株式会社ジェイ・スポーツの今野義範取締役、株式会社Abema TVの藤井琢倫編成政策局長が新シーズンのFリーグについてコメントを残している。なお、会見後には質疑応答も行われた。小倉純二CEO(日本フットサルリーグ)「今シーズンのFリーグの日程や名称など今日は色々とご報告申し上げ [全文を読む]

日本サッカー協会第9代会長の岡野俊一郎氏が85歳で死去…日韓W杯成功の功労者

サッカーキング / 2017年02月03日20時08分

日本サッカー協会の田嶋幸三会長、川淵三郎最高顧問、小倉純二最高顧問、大仁邦彌名誉会長が、協会を通じてコメントを発表し、故人を悼んだ。 ■田嶋幸三JFA会長 「昨年11月末に岡野さんからご連絡をいただき、入院されている病院に行きました。これまでのサッカーの話やこれからのこと、本当に色々なお話を伺いましたが、ご自分の死期を意識されているような話しぶりで、一抹 [全文を読む]

元JFA会長の岡野俊一郎氏が肺がんのため死去…享年85歳

超ワールドサッカー / 2017年02月03日20時02分

▽岡野氏の逝去に際し、JFAの田嶋幸三会長や川淵三郎最高顧問、小倉純二最高顧問、大仁邦彌名誉会長がお悔やみの言葉を残している。 ■田嶋幸三JFA会長 「昨年11月末に岡野さんからご連絡をいただき、入院されている病院に行きました。これまでのサッカーの話やこれからのこと、本当に色々なお話を伺いましたが、ご自分の死期を意識されているような話しぶりで、一抹の寂し [全文を読む]

元FIFA会長が100歳で死去…田嶋JFA会長「大きな星がなくなった」

ゲキサカ / 2016年08月17日14時01分

同氏の訃報を受け、日本サッカー協会の田嶋幸三会長と小倉純二最高顧問がコメントした。 ●田嶋幸三会長 「大きな星がなくなった、一つの時代が終わったように感じます。サッカーが世界でこれほど大きなスポーツとなったのはアベランジェさんのご功績そのもの。『ユニバーサルアクセス』をコンセプトに、W杯を世界各国で多くの人がテレビ観戦できるようにご尽力されました。これに [全文を読む]

アベランジェ氏の死去にJFAの田嶋会長と小倉最高顧問がお悔やみ

超ワールドサッカー / 2016年08月17日12時37分

▽日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と小倉純二最高顧問が、先日亡くなった国際サッカー連盟(FIFA)の第7代会長であるジョアン・アベランジェ氏への哀悼の意を示した。▽肺炎のために入院していたアベランジェ氏は、16日に逝去した。享年100歳。同氏はブラジルサッカー連盟の会長職や、スタンリー・ラウス(1895-1986)の後任として、第7代FIFA会長を [全文を読む]

3年連続AFC年間最優秀コーチ受賞の高倉監督「選手が頑張ってくれた」

ゲキサカ / 2014年12月01日10時27分

高倉監督の他に日本はインスパイリング協会賞をJFAが、ダイヤモンド・オブ・アジア賞を小倉純二JFA名誉会長が受賞するなど、事前に表彰されたものを含めて6部門で受賞。また、初めてAFC殿堂が創設されて奥寺康彦、澤穂希が殿堂入りしている。 ●受賞一覧 【ダイヤモンド・オブ・アジア】 小倉純二(日本) 【ドリーム・アジア】 カタールサッカー協会 【アスパイアリ [全文を読む]

“伝道師”岡野俊一郎氏逝去…川淵氏ら悼む「日本サッカーの誇り」

ゲキサカ / 2017年02月03日20時02分

謹んでご冥福をお祈りします」 ●小倉純二最高顧問 「デッドマール・クラマーさんを招へいしたときから、岡野さんは長沼健さん、平木隆三さんとタッグを組み、日本サッカーの躍進に力を尽くされました。JSL の創設にも携わられたわけですが、JSL がなかったら J リーグもできなかったわけで、岡野さんは、まさに日本サッカーの黎明期を支え、日本サッカーの基礎を築いた偉 [全文を読む]

日本航空が20年フットサルW杯の招致パートナーに

ゲキサカ / 2016年12月13日17時10分

小倉純二氏が会長を務める同招致委員会は、2020年フットサルW杯の日本開催を機にフットサルの素晴らしさを日本のみならずアジア、世界へと発信し、フットサルを次なるステージの競技へと進化させるべく、招致活動を行う。なお、契約期間は2017年1月末日までとなっている。 [全文を読む]

大仁邦彌JFA名誉会長、オシム元日本代表監督が旭日小綬章を受章

超ワールドサッカー / 2016年11月03日13時27分

▽サッカー界での叙勲は、初代Jリーグチェアマンでもある川淵三郎元会長が旭日重光章を受章したほか、長沼健元会長(故人)、岡野俊一郎元会長、小倉純二元会長、釜本邦茂元副会長が旭日中綬章を受賞するなど、多くの方が受章している。 ▽また、外国人のサッカー関係者では、1964年の東京オリンピックで日本代表のコーチを務めたデッドマール・クラマー氏(ドイツ/故人)や、 [全文を読む]

大仁名誉会長とオシム元日本代表監督が秋の受勲で旭日小綬章を受章

ゲキサカ / 2016年11月03日11時55分

なお、サッカー界における叙勲は、川淵三郎元会長が旭日重光章を受章したほか、長沼健元会長(故人)、岡野俊一郎元会長、小倉純二元会長、釜本邦茂元副会長が旭日中綬章を、元国際審判員でアジアサッカー連盟(AFC)の審判委員会副委員長などを務めた浅見俊雄氏が瑞宝小綬章を受章しているという。 JFAを通じて、田嶋幸三会長は「大仁邦彌名誉会長の旭日小綬章受章を心よりお [全文を読む]

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