小宮山泰子のニュース

民主党 小宮山泰子「詐欺裁判」で歳費差押さえ

アサ芸プラス / 2012年02月01日10時57分

被告は「ニューロッタリーサービス」なる宝くじ販売会社のほか、民主党・小宮山泰子衆院議員(46)とその実兄・徹氏および実母。小宮山議員といえば、埼玉7区から09年の政権交代選挙で3期目の当選を果たしたいわゆる「小沢ガールズ」だ。現職の国会議員が被告人として裁かれるとは、穏やかな話ではない。 発端は03年12月、小宮山議員の実兄が役員を務めるニューロッタリーサ [全文を読む]

永田町裏流行語「抱きしめちゃう」「ヒゲ佐藤→パンチ佐藤」

NEWSポストセブン / 2015年12月14日07時00分

その最前線に立ったのが、辻元清美氏、小宮山泰子氏、福島瑞穂氏ら20人ほどの女性議員、人呼んで「セクハラ部隊」だ。 頭に〈怒れる女性議員の会〉と書かれたピンクの鉢巻きをして、排除しようとした自民党男性議員を「セクハラ!」「私に触らないで」と威嚇。その剣幕に「さしもの鴻池氏もイカれた、失礼、怒れる女性議員たちを『抱きしめる』どころではなくなってしまった」(全国 [全文を読む]

国会セクハラ戦術 これでは「痴漢冤罪」と同じと自民関係者

NEWSポストセブン / 2015年09月25日16時00分

ハチマキには「怒れる女性議員の会」とあり、民主党の辻元清美氏、小宮山泰子氏、社民党の福島瑞穂氏、共産党の池内沙織氏など超党派の女性議員たちが顔を揃えていた。 集まりを呼び掛けた一人である民主党の神本美恵子・参議院議員の公式HPには〈20人以上が集まり、30本用意したハチマキが足りなくなるほどでした〉とある。委員会質疑で女性の参考人、公述人がいなかったことを [全文を読む]

産経、読売、フジテレビの女性議員“セクハラ作戦“報道はデマだ! 糾弾すべきは、自民党の女性国会職員に対するパワハラ行為

リテラ / 2015年09月17日22時00分

この件を伝えている産経新聞では、〈理事会室前には、社民党の福島瑞穂前党首や民主党の小宮山泰子、辻元清美両衆院議員ら複数の野党女性議員が、いずれもピンクのハチマキ姿で集結。与党の男性議員が触れるたびに「セクハラを働いた」などと騒いでいる〉と書かれている。 同様に読売新聞は〈民主党などの野党は(中略)女性議員を「盾」にするなど、なりふり構わぬ抵抗を繰り広げた [全文を読む]

勢い増す現職VS必死の新人~知事選最終日を追う

クオリティ埼玉 / 2015年08月08日22時45分

5時30分からの打ち上げ式には選対本部長の田中暄二埼玉県市長会会長(久喜市長)をはじめ、県内の市長町長や小宮山泰子衆議院議員やこうだ邦子参議院議員など国会議員も多数駆けた。また、支援者も続々と集まり、大宮駅東口は身動きができない500人が集結。その後上田候補は志木駅南口へ移動し、マイク収め式に臨んだ。マイク収め式にも上田候補を応援する県内の市長、町長、国会 [全文を読む]

「生活の党と山本太郎となかまたち」新党名に込められた皮肉

東京ブレイキングニュース / 2015年01月08日14時00分

ならば幽霊?もしかして落選した人たちの亡霊かしら? 「かつてのなかまたち」なら、維新の党に行っちゃった松木謙公氏や太田和美氏、民主党に行った鈴木克昌氏や小宮山泰子氏がいる。古いところでは船田元氏や熊谷弘氏、そして中西啓介氏など。でも熊谷氏はもう議員じゃないし、中西氏は2002年に亡くなった。もっとも彼らはこれに含まれたくないだろうけど。 「なかまたち」の位 [全文を読む]

埼玉から選挙を支えて22年!パールジャパンの歩み

クオリティ埼玉 / 2014年11月27日15時00分

来賓として国会関係では大野松茂、中野清元衆議院議会議員をはじめ山口泰明、神山佐市、小宮山泰子前衆議院議員、関口昌一参議院議員、自治体からは地元の川合善明川越市長、石川清坂戸市長、森田光一東松山市長、仲川幸成狭山市長、高畑博ふじみ野市長、県議会からは渋谷実、福永信之、舟橋一浩、中野英幸、武内政文、木下高志埼玉県議会議員が参 列し22周年を祝った。来賓の挨拶の [全文を読む]

小沢ガールズが「私の決断」を連続告白(4)田中美絵子

アサ芸プラス / 2012年07月27日10時57分

衆議院議員会館は各フロアが一つの村のようになっていて、例えば第一会館8階は、仙谷由人、前原誠司、枝野幸男といった反小沢系議員が集まっているし、6階には小沢一郎、樋高剛、小宮山泰子、川島智太郎の小沢系が集っている。田中美絵子は小沢の一つ隣の部屋だ。その彼女が増税法案には賛成票を投じた。 今回の採決で、150人と言われた小沢系議員のうちの90人ほどが、賛成に [全文を読む]

フォーカス