小林俊之のニュース

神戸山口組、抗争激化で「居酒屋禁止令」発令! “家飲みヤクザ”激増で、包丁が本来の目的に使用される異常事態

日刊サイゾー / 2017年05月14日19時00分

今年3月で休刊したヤクザ専門誌の「実話ドキュメント」(マイウェイ出版)編集者である小林俊之氏によると「昨年11月、神戸山口組からは組員に対し通称『居酒屋禁止令』なる者が出されている」という。 「いまや抗争はヤクザにとってリスクが大きいもので、人もカネも失い、警察や世間の締めつけも厳しくなる要因。神戸山口組は、昨年10月に幹部が撲殺された件の引き金が酒の席 [全文を読む]

宅間守、加藤智大、福田和子…事件記者による凶悪殺人犯たちの素顔を追うルポルタージュ

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月09日06時30分

『前略、殺人者たち 週刊誌事件記者の取材ノート』(小林俊之/ミリオン出版)は雑誌『実話ナックルズ』の連載をまとめたもので、11の殺人事件を取り上げている。犯人はどんな人物だったのか、本人への直撃、家族や関係者への取材、そして裁判を傍聴した記録などからあぶり出していく。また事件となった現場や犯人、その犯人が生活をしていた部屋など生々しい写真も多数掲載されてい [全文を読む]

あの本庄保険金殺人事件・八木茂死刑囚に肉薄し続けた記者が語る意外な素顔、そして新たに浮かんだ真相

リテラ / 2016年01月18日13時00分

そんななか、有料記者会見を開いていた当初から現在までの16年間、八木を見続け、ときには酒を酌み交わした週刊誌記者・小林俊之氏が上梓した『前略、殺人者たち 週刊誌事件記者の取材ノート』(ミリオン出版)は、八木との長年の親交の記録から紡いだ"真相"をはからずとも覗かせており、このまま風化するべきではないことを暗に訴えている。 小林氏と八木の密な親交は、13回 [全文を読む]

相次ぐバカ投稿騒動を見てついに「テロバイト」の派遣業者が登場?

週プレNEWS / 2013年10月03日10時00分

(取材・文/小林俊之[全文を読む]

「円形脱毛症アピールしてた」66万票当選の山本太郎に、育毛剤メーカーからタイアップオファーが!

日刊サイゾー / 2013年08月06日11時00分

政治ジャーナリストの小林俊之氏によると「統一会派を作ろうと持ちかけた社民党では、山本さんに新党首の打診をする案まで出ていたほどですが、以前は浮ついたところもあった彼もいまや強力な選対がついていますから、そう簡単に話に乗らない」という。 「選挙活動中も『絶対に遅刻しないこと』や『清潔な服装を心がけること』、『演説は分かりやすく手短に』などきちんとアドバイス [全文を読む]

増え続けるネットのやらせカキコミ。業者と書きコが明かすその手口

週プレNEWS / 2013年07月11日10時00分

(取材/小林俊之) ■週刊プレイボーイ29号「なぜバレない!?『ネットやらせカキコミ業者』のエグい実態!!」より [全文を読む]

急増する“なりすまし詐欺メール”に気をつけろ

週プレNEWS / 2013年05月17日10時00分

(取材・文/小林俊之) ■週刊プレイボーイ21号「急増する『なりすまし詐欺恐喝メール』のアヤしい手口!」より [全文を読む]

エグすぎる“リストラ追い出し工作”実例集

週プレNEWS / 2013年05月02日16時00分

(取材・文/小林俊之[全文を読む]

「小雪、北川景子、松嶋菜々子……」愛煙家たちが“タバコ1,000円”への抗議運動に駆り出される?

日刊サイゾー / 2013年04月01日11時00分

取材したジャーナリストの小林俊之氏によると「厚生労働省は、ニューヨーク市がこの条例の根拠となるデータにもなった喫煙の健康被害や、価格を上げたときの税収、市民のアンケート結果などを非公式に入手した」という。 「おそらく、これをたたき台にして日本の値上げにつなげる目論見があるのだと思います」(同) 調査では、日本人の喫煙率は年々減少しており、現在は約19%と [全文を読む]

「ニセ高岡早紀に、ニセ高田純次も......」芸能界にも遠隔操作"成りすまし"ウイルス被害が続出中

日刊サイゾー / 2012年10月28日08時00分

「ひどいイタズラだった」と当時を振り返るのは、騙された実話誌の記者、小林俊之氏だ。「僕はすぐ帰りましたが、同じように呼び出された週刊誌の記者は、その足で警察に威力業務妨害として被害届を提出したそうです。後日、メールアドレスの送信元を示すIPアドレスから、神奈川県に住む会社員男性Aさんのものと判明したんですが、警察が任意の事情聴取を繰り返した際、"認めてく [全文を読む]

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