小野秀二のニュース

東日本大震災復興支援 JX‐ENEOSウインターカップ2014 平成26年度 第45回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会

PR TIMES / 2014年12月18日10時30分

放送概要催事名称:東日本大震災復興支援JX‐ENEOSウインターカップ2014平成26年度 第45回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会<BS放送>女子決勝放送日時:2014年12月28日(日)昼12:00~14:25(生中継)放送局:BSフジ番組制作:フジテレビジョン解説:内海知秀(女子日本代表監督)ゲスト:渡嘉敷来夢(JX-ENEOSサンフラワーズ [全文を読む]

大田区産学連携 プロバスケット選手に歯科技工士の技術を提供 新東京歯科技工士学校とB.LEAGUE「アースフレンズ東京Z」が教育提携 教員と学生がプロ選手のマウスガードを製作し技術研磨の場に

DreamNews / 2017年03月01日09時00分

チームの指揮を執るのは、日本を代表する闘将・小野秀二。徹底したチームディフェンスから、激しく・速い展開のバスケットを目指しています。躍動感あふれる若いエネルギッシュなプレーと、ベテラン選手の巧みな技がバランスよく融合したチームです。【会社概要】 会社名 :学校法人東京滋慶学園 新東京歯科技工士学校 代表 :学校長 福原 達郎 所在地 :東京都大田区大森北1 [全文を読む]

[MOM1997]尚志DF常盤悠(3年)_超高校級のキック精度誇る!

ゲキサカ / 2017年01月01日00時26分

ルーテル学院高(熊本)の小野秀二郎監督をして「キッカーの質が非常によかった」と言わしめたキックは、この冬の尚志の新たな武器でもあるようだ。「常盤はこの冬の遠征でよく練習していました。うちはセットプレーが弱い。予選でもCKから1点も取っていないので、遠征で徹底してやり切りました。いろんなことをやることで相手を動揺させられれば」という尚志・仲村浩二監督の狙い [全文を読む]

尚志、後半の変わり身でシーソーゲーム制す!

ゲキサカ / 2017年01月01日00時18分

「力の差を痛感した」というのはルーテル学院・小野秀二郎監督の率直な印象だ。「前半は相手もやや緊張していたかイージーなミスもあり、球際の競り合い、ヘディングの争いもうちがやや有利だったと思います。ですが後半になって相手が息を吹き返した。自分たちは持ち味の運動量をいかすべき後半でいかせませんでした」 尚志は後半29分にも井上のアシストから渡部が4点目を決めて試 [全文を読む]

[MOM1958]ルーテル学院DF島津玲斗(3年)_守って良し、攻めて良し、ルーテル牽引する背番号10のCB

ゲキサカ / 2016年11月21日11時53分

元々、サイドハーフや右SBを努めていたが、守備の再構築を考えていた小野秀二郎監督が「やっぱり最後はあいつに締めてもらうしかない」と決断して背番号10のCBが誕生することになった。ただ、中学校時代はCBを生業としていただけに、突然のポジション変更にも島津が戸惑うことはなかった。自らの武器であるキック精度も、「CBでボールを持つと、後ろからプレスに来ない。だか [全文を読む]

[選手権予選]得意のセットプレーから延長V弾!ルーテル学院が5年ぶりに熊本制覇!

ゲキサカ / 2016年11月21日06時57分

「うちは武器が少ないチームですし、トーナメントになればセットプレーは大事」という小野秀二郎監督が説明するルーテル学院は延長前半6分にゴールから斜め45度の位置でFKを獲得。すると、島津、江崎、FW伊藤連(3年)、左SB徳永敦優(1年)が集まり、ボール付近で打ち合わせを開始。これで意思疎通を図ると、島津、伊藤がフェイクを入れて、徳永が横に走り出していた江崎に [全文を読む]

[MOM1854]ルーテル学院MF谷本玲弥(3年)_コツコツと役割全うした献身のボランチ

ゲキサカ / 2016年08月19日21時22分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [8.18 ADIDAS CUP 2016 in FUKUOKA ルーテル学院高 1-1(PK7-6)西京高 グローバルアリーナ] ルーテル学院高の小野秀二郎監督は中盤で奮闘したMF谷本玲弥(3年)について「精神的支柱。守備のバランスを取り続けてコースを限定してくれた。中盤で守備ラインが崩れないようにやってくれたし [全文を読む]

[ADIDAS CUP 2016 in FUKUOKA]流れ引き寄せた伝統の「オールプレス」、ルーテル学院が3位に

ゲキサカ / 2016年08月19日20時40分

小野秀二郎監督が「一番プレスかけるのが上手い」と評する2年生FWが同点ゴールをねじ込んで1-1の同点に追いついた。直後に突入したPK戦では互いに譲らず、7人目に突入。まずルーテル学院GK黒田将司(3年)が右へ跳んでストップすると、最後はルーテル学院のMF三上宗一郎(2年)が右足シュートを決めて決着をつけた。 11年度以来となる選手権出場を狙うルーテル学院だ [全文を読む]

[adidas cup in Fukuoka]「予測不可能」な動きで対戦相手の脅威に!ルーテル学院FW馬場直樹が「X賞」受賞

ゲキサカ / 2015年08月23日14時04分

まだ目立った活躍をすることができていないが、「インターハイは個人的に一番悔しい大会で個人的に何もさせてもらえなかったのでそれが一番悔しくてそれを忘れずに練習に臨んでいます」というFWについては小野秀二郎監督も「覚醒しつつある。ようやく中学校時代の活きのいい状態に少し戻ってきた」と認める。ライバル・大津高のU-18日本代表CB野田裕喜主将はルーテル学院中で途 [全文を読む]

[adidas cup in Fukuoka]全4試合完封勝利!ルーテル学院下した東海大五が初代王者に!

ゲキサカ / 2015年08月23日12時26分

同じく走力を武器とするルーテル学院・小野秀二郎監督も「プレッシングに対する全員の意欲感というか、モチベーションが向こうの方が上だった。襲い掛かって、奪うんだというような」と東海大五との差を口にし、「それに対してウチは冷静に剥がすとか、プレスに来たやつの背中を取るとか、それをずっと言っていたけれど舞い上がってできない。疲れてできない」と力を出せなかったことを [全文を読む]

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