山崎崇史のニュース

[国体成年男子]1回戦結果

ゲキサカ / 2016年10月03日18時59分

第71回国民体育大会「希望郷いわて国体」 サッカー競技【成年男子】 【1回戦】 (10月3日) [岩手県営運動公園陸上競技場] 宮崎県 1-0 山梨県 [宮]諏訪園良平(46分) 静岡県 1-0 長崎県 [静]中村亮太(静岡県) [花巻市スポーツキャンプむらメイングラウンド(人工芝)] 青森県 0-1 愛媛県 [愛]佐保昂兵衛(45分) 島根県 1-3(延 [全文を読む]

[MOM1862]四日市中央工MF川尻裕吏(1年)_アディショナルタイム2発!北海道から来たMFが名門救う!!

ゲキサカ / 2016年08月27日22時08分

山崎崇史部長はボールを引き寄せた部分含めて彼の「人間力」を評価する。決して派手なプレーをする訳ではないが、それでも最後まで走り続けた川尻について「四中工らしいプレーヤー」「チームに必要な選手」として賞賛していた。 その川尻はこの最終節に期するものがあったのだという。「昨日のグロイエンで周りの選手は活躍していたんですけど、自分だけ活躍できていなかった。チーム [全文を読む]

[関西U-16~Groeien~]後半ATに名門が示した「差」、四日市中央工が東大阪大柏原に逆転勝ち!

ゲキサカ / 2016年08月27日20時41分

山崎崇史部長は「きょうは意地を出せた。あとは何もないというくらい。でも、それ(勝つこと)が大事なんです」。四中工は選手権や2年後に地元・三重県で開催される全国高校総体で日本一を勝ち取ることが目標。だからこそ、苦しい試合を勝ち切った経験は間違いなく「大事」であり、成功体験として今後に活きるはずだ。 試合は前半18分に川尻のアシストからMF匂坂綾大のゴールによ [全文を読む]

[関西U-16~Groeien~]互いに課題と良さ見えた強豪対決、大阪桐蔭vs四中工は3-3ドローに

ゲキサカ / 2016年08月25日20時32分

そして山崎崇史部長が「この夏、ダブルボランチが一番伸びた」と説明するMF矢田聖真とMF森島秀(兄は広島MF森島司)の2人のレフティー中心に素早く攻撃に移ってチャンスを作り出した。 大阪桐蔭も時間が経つにつれて落ち着いたボール回しが見られるようになったが、四中工は33分、特に前半存在感を放っていた矢田の展開からワンツーで右サイドを切り崩したSB岩本龍青がアー [全文を読む]

川崎Fvs松江シティFC 試合記録

ゲキサカ / 2015年09月11日16時50分

【天皇杯2回戦】(等々力) 川崎F 3-0(前半3-0)松江シティFC [川]大島僚太(24分)、エウシーニョ(37分)、大久保嘉人(55分) [松]小川純(52分) 観衆:4,505人 主審:高山啓義 副審:西尾英朗、小椋剛 ├川崎Fが松江シティFCに3発快勝 ├谷尾「こんな形でできるとは」 └小林「次の試合で爆発したい」 [川崎フロンターレ] 先発 G [全文を読む]

川崎Fvs松江シティFC スタメン発表

ゲキサカ / 2015年09月05日21時38分

[9.5 天皇杯2回戦](等々力) ※19:00開始 主審:高山啓義 副審:西尾英朗、小椋剛 [川崎フロンターレ] 先発 GK 21 西部洋平 DF 17 武岡優斗 DF 5 谷口彰悟 DF 8 小宮山尊信 MF 16 大島僚太 MF 14 中村憲剛 MF 18 エウシーニョ MF 19 森谷賢太郎 FW 35 田坂祐介 FW 11 小林悠 FW 13 大 [全文を読む]

[関西U-16~Groeien~2015]「こういうゲームを年間何試合するか」好勝負となった神戸弘陵vs四日市中央工はドロー決着

ゲキサカ / 2015年08月31日17時07分

四日市中央工の山崎崇史部長は「こういうゲームを年間何試合するか」と語り、神戸弘陵の森洋平コーチも「ああいうゲームができるか、そしてああいうゲームを動かせるか、ですね」。両校の1年生たちは好勝負となった最終節で「年間何度できるか」という経験をし、課題を感じ、両校の選手は「関西U-16~Groeien(育てる)~2015」の全日程を終えた。 四日市中央工の東は [全文を読む]

[MOM1468]四日市中央工MF今村一貴(1年)_待望のAチームでの一戦、強い意志で走って、仕掛けてアピール

ゲキサカ / 2015年08月27日23時46分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [8.27 関西U-16~Groeien~2015第8節 初芝橋本高 0-1 四日市中央工高 伊勢ヴィレッジA] この日、四日市中央工高の指揮を執った山崎崇史部長は「良く落ち着きどころになっていた」と「関西U-16~Groeien(育てる)~2015」初出場ながら、展開の速い攻め合いの中で攻撃のポイントになっていた [全文を読む]

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