山田浩のニュース

寝屋川中1男女殺害犯・山田浩二被告が同人誌に投稿していた「不敵手記」とは?

アサ芸プラス / 2015年11月09日19時55分

今年8月に大阪の寝屋川市で中学1年生の男女の死体が発見された事件で、殺人等の罪に問われた山田浩二被告(45)。公判による真相解明が待たれる中、山田被告が投稿していた「不敵手記」を入手した。〈1日も早く運命の女性と出会い結ばれて、遠いどこかで『早よ、産んでくれやぁー!』と叫んでいる未だ見ぬ子供をこの世に誕生させてやりたいです〉 山田被告の手記には、こんな「子 [全文を読む]

大阪中1遺棄 山田浩二容疑者「飼い猫の腐乱死体と暮らした過去」

WEB女性自身 / 2015年09月02日06時00分

平田奈津美さん(享年13)と星野凌斗くん(享年12)の遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された山田浩二容疑者(45)。その後の報道で、山田容疑者は過去にも少年監禁事件など似たような犯行に及んでいたことが発覚。次々とその正体が暴かれてきた。 だが、彼の凶悪性の原点についてはいまだ明らかになっていない。そこで本誌はその片鱗を探るため、山田容疑者が育った [全文を読む]

インフルエンザ予防 「緑茶を飲めば発症割合低下」と専門家

NEWSポストセブン / 2014年11月19日16時00分

株式会社伊藤園中央研究所と静岡県立大学薬学部の山田浩教授、社会福祉法人白十字会・白十字ホームの田熊規方医学博士の共同研究により、カテキンを含む緑茶成分にはインフルエンザの予防に効果があると示された。 介護・医療福祉施設に勤務する21歳から69歳の成人ボランティア196名のうち97名に、5か月間、1日3回、緑茶成分のカプセルを摂取してもらい、摂取しない残りの [全文を読む]

「緑茶」は超高齢化社会の味方?--高まる健康効果への期待

えん食べ / 2014年08月04日15時00分

静岡県立大学薬学部の山田浩教授によると、近年は緑茶の「抗認知症効果」に関する研究が進んでおり、「緑茶カテキン」をはじめとする緑茶の成分に「神経保護作用」があることがいくつかの基礎研究で示されているのだとか。例えば「緑茶をよく飲む人ほど認知機能の低下が少ない」という疫学調査の結果や、「認知機能が正常な人が緑茶を毎日1杯以上飲むと、緑茶を全く飲まない人に比べて [全文を読む]

日本の「入浴」を文化として世界に発信 日本橋三越本店で「湯道への道」開催!

PR TIMES / 2017年05月12日17時36分

10日は、提唱者の小山薫堂氏、檜創建 代表取締役 小栗幹大氏、桶栄 川又英風氏、工芸プロダクトディレクター 山田浩氏をお迎えし、トークセッションを行いました。会場では日本の伝統工芸の技が光るオリジナルの湯道具や湯室をはじめ「湯道」に纏わる商品を取り揃えてご紹介しております。三越の象徴となるライオン像も登場し、頭に手拭いをのせ、お風呂を楽しんでいます。13日 [全文を読む]

[総体]Cブロック展望:青森山田、星稜、米子北・・・立正大淞南シードの山に並ぶの伝統校、好チームの名

ゲキサカ / 2016年07月25日20時55分

足技に自信を持つ超攻撃的GK山田浩希を軸に、高いディフェンスラインを強気に保つリスク上等のサッカーを見せる。 [全文を読む]

[岩田太郎]【親の愛情に飢えた殺人者を生まぬ為に必要な信頼】~理不尽司法の限界 2~

Japan In-depth / 2015年09月13日07時00分

同様の親に由来する愛着障害は、寝屋川市の中学1年生、平田奈津美さん(享13)と同級生の星野凌斗君(享年12)をガムテープで全身ぐるぐる巻きにして動けなくしたうえ、それぞれ駐車場と山林に生きたまま放置して死に至らせた疑いがかけられている山田浩二容疑者(45)についても疑われている。幼少時の隣人は、「お母さんは、幼いころから『何やってんの!』といつも大声で怒鳴 [全文を読む]

寝屋川事件で渦中の“ネコじい”が生活保護バッシングに心痛。女性週刊誌報道は嘘ばかり…

週プレNEWS / 2015年09月11日06時00分

その後、山田浩二容疑者(45)が逮捕され、戸塚さんへの容疑は晴れたものの、個性的すぎる容貌やキャラも興味を煽(あお)り、ネットや週刊誌で様々取り上げられ、生活保護を受けていることまで晒(さら)され騒動となっている。 だが、そんな報道には多くのねつ造があり、戸塚さん自身、被害者となっている実情が本人を直撃しわかった。一体、どんな嘘っぱちが流されたのか? 最 [全文を読む]

寝屋川事件で思わぬ注目の“ネコじい“。周囲は変人扱い、市役所も大迷惑!だが…

週プレNEWS / 2015年09月10日06時00分

すでに同市在住の山田浩二容疑者(45)が死体遺棄の疑いで逮捕されたのだが、その報道がエスカレートする中、世間の注目を集めた人物がいる。 それが山田容疑者の逮捕まで連日、TVなどメディアに登場していた「ネコじい」こと戸塚正樹さん(43)だ。 戸塚さんは被害者の中学生ふたりが殺害される直前、市内のコンビニの前で言葉を交わしていたと自らメディアに証言。そのひげ [全文を読む]

性犯罪者の再発防止の充実を

NewsCafe / 2015年09月09日16時07分

大阪・寝屋川市の中学生の男女2人の遺体が見つかった事件で逮捕された山田浩二容疑者(45)は、昨年の秋に出所したばかりで、同様の事件での再犯だったことがわかってきています。毎日新聞によりますと、02年~03年の男子中高生への逮捕監禁、強制わいせつ、強盗、銃刀法違反などの事件で、03年5月に懲役12年の判決を受けていました。昨年10月に刑務所を出たばかりでした [全文を読む]

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