山田賢司のニュース

ネトウヨも真っ青のトンデモ発言...衆院選候補者“極右ヘイト“ランキング(前編)

リテラ / 2014年12月08日10時06分

ヘイト批判に"国連にチンコロしたのは朝鮮系団体"と...ネトウヨ丸出しのルーキー★第15位 山田賢司(自民党/兵庫7区) 安倍チルドレンとして前回衆院選で初当選した山田賢司氏。その名を一躍有名にしたのは自民党のヘイトスピーチ対策等に関する検討PT初会合での発言だ。既報のとおり、「国連に"チンコロ"しているのはどんな団体か。ネットで調べると、ほとんどが朝鮮総 [全文を読む]

“愛国教師”が語る 「森友・籠池さんは頑張ってはる」

NEWSポストセブン / 2017年03月07日16時00分

このセミナーには、自民党・山田賢司衆院議員も出席が予定されている。 いまでこそこの学園を批判しているが、産経新聞はほんの2年前(2015年1月8日付大阪版)、「安倍首相夫人・アッキーも感涙 園児に教育勅語教える“愛国”幼稚園」という記事で、〈安倍晋三首相夫人が同園を訪れたとき、園児らのかわいらしくもりりしい姿を見て、感涙にむせんだという〉と、昭恵夫人の様子 [全文を読む]

自民党2012年問題「イケメンならOK」の大量当選の代償

NEWSポストセブン / 2016年03月03日07時00分

セクハラ野次や報道規制発言で問題になった大西英男衆議院議員(69才)も、共産党に「テロ党」と野次を飛ばした山田賢司衆議院議員(49才)も、もれなく2012年組。政治評論家の有馬晴海さんは、大きな原因は2012年の「大量当選」にあると指摘する。 「2009年の衆院選で300超議席を獲得し政権を担った民主党ですが、2012年の選挙では政権担当能力を問われ、今度 [全文を読む]

宮崎謙介・中川郁子・武藤貴也… 自民党の2012年問題

NEWSポストセブン / 2016年02月23日07時00分

この勉強会の出席者には、昨年2月に代表質問をしていた共産党の志位和夫・委員長に「さすがテロ政党!」と野次を飛ばした山田賢司・代議士(兵庫7区)、勉強会に講師として呼ばれた作家・百田尚樹氏の「沖縄の2紙は潰したほうがいい」という発言を「彼一流のジョーク」と評して物議を醸した白須賀貴樹・代議士(千葉13区)もいる。 ここに挙げた議員はいずれも、自民党が政権復 [全文を読む]

安倍チルドレン議員の元秘書“自殺“に直前取材した記者が「議員を刑事告訴する準備していたのに自殺は不可解」

リテラ / 2016年02月18日20時00分

この人物は野田哲範氏といって、ネトウヨ発言連発で有名な自民党・山田賢司議員の元公設秘書を務めていたのだが、死の直前、ブログで山田議員の「政治と金」の問題を告発していた。それが2月11日、兵庫県西宮市で遺体となって発見されたのだ。 警察は車中に練炭があったことから野田氏が練炭自殺をはかったと判断したようだが、関係者の間では野田氏の死に疑問の声が上がっている。 [全文を読む]

安倍チルドレンにまた疑惑! ネトウヨ発言連発の衆院議員の金銭疑惑を告発した元公設秘書が“不審死“

リテラ / 2016年02月15日08時00分

それが兵庫7区選出の自民党・山田賢司衆議院議員を巡る"事件"だ。 山田議員といえば2012年の衆院選で安倍チルドレンとして初当選した議員だが、14年8月に行われた自民党のヘイトスピーチ対策等に関する検討PT初会合ではとんでもない失言、いやヘイト発言で注目を浴びた議員だった。「国連に"チンコロ"しているのはどんな団体か。ネットで調べると、ほとんどが朝鮮総連な [全文を読む]

永田町で蠢く「不良議員」と「無頼秘書」が日本の政治をダメにする

デイリーニュースオンライン / 2015年08月21日07時00分

他にも公設秘書の給与をピンハネした山田賢司衆議院議員やセクハラで女性秘書に慰謝料1000万円を払って和解した第二次安倍内閣の厚生労働政務官の赤石清美参議院議員など、とにかくこの国の国会議員や秘書は質が悪すぎるのだ。 朝倉秀雄(あさくらひでお)ノンフィクション作家。元国会議員秘書。中央大学法学部卒業後、中央大学白門会司法会計研究所室員を経て国会議員政策 [全文を読む]

「画像で自慰しまくれば、セックスしなくなる」児童ポルノ禁止法改定問題・院内勉強会に60名が結集

おたぽる / 2014年05月16日19時00分

皆様のお力もお借りしたい」 また、自由民主党の山田賢司衆議院議員からも挨拶が来ていることが主催者から告げられた。 続いて演壇に立った高山教授は「表現規制によって児童を守ろうとしているが、逆効果になっているのではないか」として話を始めた。 以前、講演会において自らの子供時代の写真を使い「これが児童ポルノに該当するのか」と問題提起をした高山教授は、今回もざっく [全文を読む]

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