岡本天明のニュース

資本主義の崩壊も警告。日本発の予言書「日月神示」とは何ぞや?

まぐまぐニュース! / 2016年06月06日10時00分

この日月神示を書いたのは画家であり、神道研究家であった岡本天明という方なんです。岡本天明という方は霊媒体質で、神霊が乗り移って自動書記によって書かれたものなんですよ。自動書記というのは、神霊が乗り移り、勝手に手を動かしていろいろな物や文字を書いていく現象のことです。 では、日月神示にはどんなことが書かれているのでしょうか?特徴などを教えてください。 日月神 [全文を読む]

予言書「日月神示」が的中している? 日本の創造神「国常立尊」がついに始動、富士山噴火の危機か!

tocana / 2014年10月10日08時30分

『日月神示』を簡潔に説明すると、日本神話で天地創世の始めに出てくる神「国常立尊」(くにとこたちのみこと)を筆頭とする、高級神霊団からの神示を、神道研究家・画家である岡本天明が記した予言書である。 そして9月27日午前11時53分ごろ、長野、岐阜県境にある御嶽山(おんたけさん)が7年ぶりに大噴火した。紅葉シーズンの週末土曜日、日帰りの登山者が最も多い時間帯。 [全文を読む]

次に噴火する火山はどこか? 御嶽山→富士山→首都直下地震... 悪夢のシナリオも!?

tocana / 2014年10月09日08時00分

氏は「ひふみ神示」(岡本天明が啓示により自動書記したとされる神示)の解釈に基づく予言を行う人物だが、9月23日の記事に、「御嶽山の噴火は2渡有る旧暦9月8日と閏月9月8日(フレアの影響で数日はずれるかも)」と記している。ちなみに噴火があった9月27日は旧暦の9月4日となり、わずか4日の違いだった。 さらに氏は、今月2日にTwitter(@kantetu)上 [全文を読む]

「江戸は何うしても火の海ぞ」当たりすぎる予言書『日月神示』が示す、2018年日本崩壊説!!

tocana / 2014年09月08日08時00分

『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)が、1944年6月~1961年まで約17年間に渡り、記した書物だ。 これまで、『日月神示』は、日本で起きるさまざまな出来事を的中させてきたが、さらに日本の恐るべき終末にまで言及することもある。 では、『日月神示』はどのようにして生まれたのであろうか? そこからみていこう。■『日月神示』 [全文を読む]

次は日本に隕石が落下か!? 本当ならヤバい、隕石の予言と陰謀論

ハピズム / 2013年02月17日08時00分

・『日月神示』に記された予言 岡本天明氏が自動書記(何か別の存在に憑依された状態で書くこと)で行なっていた『日月神示(ひふみしんじ)』にも、隕石の落下をほのめかすような予言がある。 日本に隕石落下の可能性については、松原さんの世見がまた現実にならないことを祈るしかない。■隕石落下は人工的に行われた可能性がある!? ロシア党首が米国を非難 Twitterでは [全文を読む]

フォーカス