島川隆哉のニュース

この新種牡馬「血統の法則」で一攫千金!(2)ディープの半弟に「隠し球」が!

アサ芸プラス / 2017年06月02日17時56分

JRAに登録がある馬は4頭だけながら、全て島川隆哉オーナーが自分の牧場で手塩にかけて育ててきた馬で、評判も上々です」(前出・競馬ライター) その中の有望馬トーセンウインクは調教でかなり速い時計を出しており、3回東京でデビュー予定。どんな走りをするか、注目だ。 [全文を読む]

春のG1レースで風穴をあける格安馬は? 安くて強い馬列伝【前編】

週プレNEWS / 2017年04月21日06時00分

この超掘り出し馬をセリで落札したのは、「トーセン」の冠名でおなじみの島川隆哉氏。セレクトセールでは億超えの高額馬もバンバン落札する大馬主のひとりだけに、ちょっと意外な印象もあるが、ブレスジャーニーはなぜこんなにも“お買い得”だったのか? そもそも競走馬の値段はどのように決まるのか? セリ事情に明るい、馬産地ライターの村本浩平氏が言う。 「一般的に子馬の値 [全文を読む]

日本画と洋画、二つの大河の流れを秘蔵の名品から感じる「絵画の潮流展」

サライ.jp / 2017年03月07日11時30分

(~2017年4月6日まで) 本展は、仙台の実業家・島川隆哉氏が20年余りかけて収集した日本画・洋画・工芸品のコレクションを公開するエール蔵王「島川記念館」の所蔵品から日本画と洋画の名品を厳選して、明治から昭和の画家たちが歩んだ足跡を探るものです。 高橋由一《江ノ島図》〔1875年 キャンバス・油彩 エール蔵王 島川記念館蔵〕 本展の見どころを、企画協力の [全文を読む]

武豊以来の「大記録」が射程圏内の戸崎圭太。ルメール・デムーロすら置き去りにする「最大の武器」とは......?

Business Journal / 2016年07月21日18時00分

さらには、オーナーブリーダーとして確固たる地位を築いている『ノースヒルズ(前田一族)』『島川隆哉氏』『H.H.シェイク・モハメド氏』なども同様で、非社台グループの有力馬へ騎乗する機会が増えているのは一目瞭然だろう。 また、関東所属ジョッキーでありながら関西の厩舎から多くの騎乗を依頼され、そこでも複勝回収率は80%越えとキッチリ結果を残している点も注目すべ [全文を読む]

その記録は「ギネス級」!? 函館記念に出走する「世界を股に掛ける名馬」ならぬ「世界に股を掛けられた迷馬」とは

Business Journal / 2016年07月16日13時00分

無論、オーナーの島川隆哉氏の意向もあるだろうが、冒頭でも触れた通り6冠馬ブエナビスタの弟として、産まれながらに歴史に名を残すことが宿命付けられていたトーセンレーヴ。その期待は生半可なものではなく、わずかでも上位を求め続けた結果が世界の名手の数珠つなぎだったのだろう。まさに「外国人騎手崇拝の結晶」のような戦績である。 [全文を読む]

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