斎藤惇夫のニュース

「昭和の日」今だからこそ見てほしい昭和のテレビアニメは?2位『タッチ』1位は…

アニメ!アニメ! / 2017年04月29日15時00分

斎藤惇夫の「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」を原作に1975年に全26話放送された。2015年には40年ぶりにCGアニメ映画として『GAMBA ガンバと仲間たち』が公開された。 もうひとつの3位は『超時空要塞マクロス』。1982年から1983年にかけて全36話が放送された。今でも人気の高い「マクロス」シリーズの第1作目である。 ランキングではオリジナル [全文を読む]

あまりの怖さにトラウマ続出のあの作品が帰ってきた! 『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』をオーディオブックでどうぞ

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月12日06時30分

10月21日、『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』(斎藤惇夫/岩波書店)が初めてオーディオブック化を果たし、FeBe(フィービー)で配信スタートした。同作品はちょうど40年前、TVアニメとして放送されていて、主人公の町ネズミ・ガンバが島ネズミたちを助けに行く……というストーリーなのだが、それ以上に敵役である白イタチ・ノロイの凶暴さが印象的で、「イタチ怖い [全文を読む]

神田沙也加、声優、女優、歌手それぞれのスタンスを語る

Movie Walker / 2015年10月09日10時00分

原作は、斎藤惇夫の児童小説で、小さいネズミ、ガンバたちが力を合わせ、巨大な敵に立ち向かうという冒険物語となっている。神田は、ガンバたちに大いに共感できたと言う。「ネズミたちが個性豊かで、似たもの同士ではなく、違う生き方をしてきたものたちが集まるこそ、いろんな局面で新しいアイディアを発揮できる。それは実際、人間生活においても大いにありえることだなと思いまし [全文を読む]

神田沙也加、いちばんなりたかったのは声優だった!

Movie Walker / 2015年10月08日10時45分

原作は、斎藤惇夫の児童小説で、小さいネズミ、ガンバたちが力を合わせ、巨大な敵に立ち向かうという冒険物語だ。 神田は、最初に本編映像を観た時、驚嘆したと言う。「すごく迫力があり、日本のフルCGは本当にすごいなと思いました。日本人ならではの繊細さがあり、作品自体のスケールも大きくて。本作は、先輩方のお胸をお借りした上で、是非みなさんにお見せしたいと思いました」 [全文を読む]

梶裕貴と神田沙也加、雨の中のイベントでも笑顔!

Movie Walker / 2015年08月30日13時39分

原作は、斎藤惇夫の児童小説「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」で、小さいネズミたちが力を合わせ、巨大な敵に立ち向かうという冒険物語となっている。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

製作費20億『GAMBA ガンバと仲間たち』に注目

Movie Walker / 2015年05月08日05時00分

原作は、斎藤惇夫の児童小説「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」で、小さいネズミたちが力を合わせ、巨大な敵に立ち向かうという冒険物語。テレビアニメとして人気を博し、劇団四季によるミュージカルとしても上演されてきた。劇場用アニメとしては『ガンバとカワウソの冒険』(91)以来、24年ぶりに製作された。 白組の島村達雄代表取締役社長は、「日本の2Dアニメーショ [全文を読む]

TOKYO MXで再放送中『ガンバの冒険』徹底分析「なぜノロイは、あんなに怖いのか!?」

日刊サイゾー / 2013年10月25日13時00分

『ガンバの冒険』は現在TOKYO MXで再放送されているが、原作は斎藤惇夫の小説で、もともと1975年に放送された作品だ。その後、何度か再放送されているため、再放送で見た世代も多いだろう。 それにしても、「暴力と恐怖で島を支配する白イタチにネズミたちが立ち向かう」というシンプルなストーリーのどこに、それほどまでの恐怖があったのだろうか? いまだに「アニメ [全文を読む]

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