木戸克彦のニュース

阪神甲子園球場 OB選手との新コラボメニュー発表

PR TIMES / 2013年06月27日16時03分

「吉田義男の冷製鱧天すだちおろしうどん」、「木戸克彦の泉州水なすの浅漬け」、「九州男児 真弓明信のうまかもん弁当」、「猛虎の要 矢野の中華風牛肉弁当」等の販売を開始します。阪神甲子園球場では、交流戦終了後の6月28日(金)から2013年シーズン終了まで(CS、日本シリーズも含む)、更なるタイガースの躍進を期待し、昭和、平成の両世代優勝メンバーを中心に阪神タ [全文を読む]

優勝した85年の阪神 木戸克彦と平田勝男の打順は年齢で決定

NEWSポストセブン / 2015年10月06日16時00分

※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

【高校野球】東邦だけじゃない!歴史に残る”甲子園の逆転劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月19日17時06分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■準決勝、決勝とサヨナラ勝ちし優勝した「逆転のPL」 1978年夏、西田真次と木戸克彦のバッテリーを擁したPL学園は準決勝で中京と対戦。9回表まで0対4と劣勢に立たされていた。 しかし、9回裏に西田の三塁打を皮切りに得点を重ね、4対4の同点に追いつき延長戦に突入する。すると延長12回裏、1 [全文を読む]

PL野球部 廃部に追い込まれた暴力事件の呪縛と教団の思惑

NEWSポストセブン / 2016年07月25日16時00分

初優勝した時の捕手で元阪神の木戸克彦はこう話す。「プロ顔負けの練習環境がPLにはあった。グラウンドの横に寮を作ったのも、当時は全国の学校の先駆けだった。その伝統に誇りを持っているけれど、悪いことも続けたからね……」 2001年には上級生が下級生をバットで殴り6ヶ月の対外試合禁止処分に。2008年には当時の監督が部員に暴力を振るって解任される事件も起こった [全文を読む]

東大が体現する「粘りの野球」で”史上初”Aクラスの可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年04月22日12時05分

開幕戦で小早川毅彦や西田真二(ともに広島カープ)、木戸克彦(阪神タイガース)らを擁する法政大学を6対2で撃破(その後連敗で勝ち点なし)した東大は、続く早稲田大学を1対0、2対0の連続完封。3カード目の慶応義塾大学戦も初戦こそ0対1で落としたが、4対1、3対1と連続勝利で、早慶両校から勝ち点を奪うという快挙を達成した。 この時点で明治に次ぐ2位につけ「初優 [全文を読む]

亀山つとむ氏 阪神の暗黒時代を生んだ人気球団の宿命とは?

NEWSポストセブン / 2015年10月14日11時00分

当時は若手(亀山、新庄剛志、山田勝彦、久慈照嘉)、中堅(和田豊、八木裕)、1985年日本一のベテラン(岡田彰布、木戸克彦、真弓明信、平田勝男)が混在。レギュラーが固定されておらず、ポジションを奪える可能性があったからです。 ただ、1985年組からレギュラーを奪うのは簡単ではなかった。人気球団のタイガースは客が呼べ、グッズが売れる人気選手をスタメンから外せな [全文を読む]

再び金星を挙げた東京大学野球部! かつての「赤門エース」を大公開

デイリーニュースオンライン / 2015年09月25日11時00分

小早川毅彦(元広島ほか)、西田真二(元広島)、木戸克彦(元阪神)らを擁する法大と、開幕戦で対戦した東大。法大圧倒的有利の予想に反して、大山が好投をみせて6-2で勝利。 「今季の東大はひと味違う」という戦いぶりで、続く早大戦では大山が1-0で、さらに2回戦は左腕・国友充範が2-0と、連続完封勝利を記録。また、慶大戦でも大山が力投を見せて連勝。早大と慶大の両校 [全文を読む]

夏の甲子園「伝説の激戦」“1998年《大阪・PL学園VS愛知・中京》”

アサ芸プラス / 2015年08月10日09時56分

夏はエース西田真二と木戸克彦のバッテリーが成長しており、鶴岡泰監督は初優勝を狙えるチームだと手応えを感じていた。 準決勝でその前に立ちはだかったのが、過去春4回、夏6回の優勝を誇る名門、中京(現・中京大中京)だった。相手エース武藤哲裕に8回まで無得点に抑えられ、追い詰められたPL学園の最後の攻撃となった9回裏は西田の三塁打から反撃が始まり、2点を返してなお [全文を読む]

清原和博&金本知憲「ムカつく奴らシバキ上げ」(2)西岡の登録抹消は謹慎だった!?

アサ芸プラス / 2013年09月03日09時58分

中でも金本氏が言うには「阪神のNHK」といわれる中西清起、平田勝男、木戸克彦の3氏がケチトリオで、阪神のあしき割り勘文化を作った張本人だという。そして、 「後輩選手に飯をおごったら『おごってもらってありがとうございます』と言われた」 その一方で、ライバル巨人の選手は派手に遊んでいるのだとか。 「僕がね、WBCの時に鳥谷とかに聞いたんですけど、巨人はとにかく [全文を読む]

板東英二「紳助の金庫番」裏所業(4)「野球界にも広がる板東人脈」

アサ芸プラス / 2013年02月21日09時59分

「当時、阪神のバッテリーコーチだった木戸克彦さん(52)と、原さん、板東さんが話をした際に、木戸さんが板東さんをコーチに推薦したんです。原さんは『8000万円しか出せない』と言いましたが、『1億以上じゃないと引き受けない』と固辞したそうです」(前出・野球担当記者) プロ野球選手が、タレントとして成功した板東に、テレビのギャラがいくらか聞いてくることも多い [全文を読む]

何やっとんねん阪神「育てられないから獲ってくる」

アサ芸プラス / 2012年12月12日09時59分

85 年の日本一メンバーだった木戸克彦(元GM補佐)以降、生え抜きは山田勝彦(現阪神バッテリーコーチ)ぐらいなもので、矢野燿大(現野球評論家)も城島健司も移籍組だった。 今季は小宮山慎二(27)、今成亮太(25)、藤井彰人(36)の3人で回していたが、今成はシーズン途中に日本ハムから加入、ベテランの藤井も昨年、楽天からFA移籍してきた選手だ。「今成はよかっ [全文を読む]

プロ野球 甦る名将伝説 原に一生コンプレックスを…

アサ芸プラス / 2012年01月28日10時54分

この年から正捕手に抜擢された木戸克彦、二塁手・岡田彰布、遊撃手・平田勝男、一塁手・バース、三塁手・掛布が福間を囲み、ゆっくりと歩を進める吉田監督に目を向けた。 「左投手対右打者。前日のこともありますし、自分ももちろん、皆が交代だと思っていました」(福間) 吉田監督は厳しい口調で福間にこう言い放った。 「なぜ、( マウンドを)降りようとするんや。逃げてどない [全文を読む]

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