村上陽子のニュース

「残業の上限、考え直して」…過労死遺族、経団連・連合の前で涙の訴え

弁護士ドットコムニュース / 2017年04月11日20時48分

一方、連合の村上陽子総合労働局長は、経団連と合意した最長月100時間(2〜6カ月平均80時間)未満の根拠について、「運用面で、管理監督者(管理職)や裁量労働制にしわ寄せがいくことはあってはならない。そういった実態なども勘案して出てきた数字」と理解を求めた。 議連会長の馳浩議員は閉会の挨拶で、「不満を持っている方もたくさんいる。ただ、物事を進めていく上では [全文を読む]

連合が虚偽求人の実例を『Twitter』で募集 ハッシュタグ「#ブラック求人あるある」に反応続々

ガジェット通信 / 2016年10月19日08時00分

このキャンペーンを担当している村上陽子連合総合労働局長は「今回の職業安定法等の改正議論を好機として、求職者を守るルールづくりを一歩でも二歩でも前に進めたいと考えています。そのために、皆さんの声が大きな力となります。ブラック求人を許さない社会をつくるため、ぜひ皆さんの体験談などをお聴かせください」とコメント。 実際に求人での募集要項と、入社してからの雇用形 [全文を読む]

アイドリング!!!、武道館で笑いあり涙ありのラストワンマンライブ

エンタメNEXT / 2015年10月06日17時00分

「最後の曲が終わってしまったんですけど、どうしてもこのステージ上から感謝を伝えたい人がいて、今このステージ上から伝えさせていただいてもいいですか?」「私たちの一番近くで9年間見守ってくれていた、振り付けの村上陽子先生!」メンバー皆が涙し、客席で涙する村上先生もスクリーンに映る。 続けて「今こうやってここで私たちを見つめてくださっているみなさんのおかげで、こ [全文を読む]

企業のマタハラ対策 誰にでも起き得る別問題解決の糸口にも

NEWSポストセブン / 2014年06月10日07時00分

6月10・11日10:00~19:00「女性のための全国一斉労働相談」(0120-154-052)を実施する日本労働組合総連合会(連合)で、女性の労働問題に詳しい村上陽子さんに、マタハラ対策の現状や課題について話を聞いた。「マタハラという言葉や意味について、この1年ほどで多くの人に知られるようになりました。企業の対応という点では、人事や社労士といった労務 [全文を読む]

セクハラ・パワハラに続き今後話題になるハラスメントとは

NEWSポストセブン / 2013年05月27日07時00分

5月27・28日10:00~19:00「働く女性」をテーマにした、全国一斉労働相談ダイヤル(0120-154-052)を実施する日本労働組合総連合会(連合)で、女性の労働問題に詳しい担当者・中島圭子さんと村上陽子さんに、昨今の問題点などについて話を聞いた。「多くの人にセクハラが社会問題として認知されているのに、均等室(労働局雇用均等室)への相談数1位はセ [全文を読む]

フォーカス