松山良一のニュース

「中国は世界遺産の宝庫!日本人観光客に来てほしい!」=大使賞に『四川省山岳都市の夕暮れ』―第1回訪中日本人観光写真コンテスト授賞式

Record China / 2016年09月10日06時10分

授賞式には、余清楚・人民網総編集長、羅玉泉・中国国家観光局駐日主席代表、下村博文・元文部科学大臣、江田五月・元参院議長、浅野勝人・元外務副大臣、松山良一・日本政府観光局理事長ら両国の関係者約100人が出席した。 程永華・駐日中国大使は「観光による交流は重要であり、この写真コンテストの開催により、日本の方々が中国への理解を深め、関係改善と相互発展への基礎を [全文を読む]

創刊50周年、ビジネス経済誌「経済界」の最新号が発売!「7つのキーワードで振り返る日本経済」を特集します。

DreamNews / 2014年12月02日09時30分

(本誌特別取材班) 【大型上場】「グローバルナンバーワンを目指す」 ――峰岸真澄(リクルートホールディングス社長) 【観光】「日本のファンをつくることが大事」 ――松山良一(日本政府観光局理事長) 【東京再生】「オリンピックを通過点として見た上で、将来の絵を描けばいいはずです」 ――辻 慎吾(森ビル社長) 【地方活性】「地域には大きなポテンシャルがある」 [全文を読む]

創刊50周年、ビジネス経済誌「経済界」の最新号が発売!「観光インバウンド7つの秘策」を特集します。

DreamNews / 2014年11月05日16時00分

[総論]訪日観光客3千万人に向けて、知っておきたい日本の潜在力 [秘策その1 政府] 「憧れの国から今、行きたい国へ」松山良一(日本政府観光局理事長) [秘策その2 自然] ・ツアーから個人客へ 次のステージに入った富士山観光 富士急グループ ・「スノーモンキー」のほんとうの価値 地獄谷野猿公苑 [秘策その3 産業] これぞニッポンの技術「学ぶ、知る、遊 [全文を読む]

政府観光局とクールジャパンが連携。オールジャパンで推進

FASHION HEADLINE / 2014年09月09日07時30分

会見でJNTOの松山良一理事長は「観光を盛り上げていくにはオールジャパン体制が大切。日本のファンを作り、訪日してもらえるような連携になることを期待している」とあいさつ。クールジャパン機構の太田伸之社長は「できることはたくさんあると思う。先日パリのボン・マルシェで行われたル・ジャポン・リヴ・ゴーシュ展のオープニングレセプションに参加して日本が注目されている [全文を読む]

三越伊勢丹石塚会長、プレミアムアウトレット山中社長ら語るインバウンド2000万人時代

FASHION HEADLINE / 2014年01月29日14時00分

2日目には「市場拡大を見据えた、これからのインバウンド戦略」をテーマに松山良一日本政府観光局理事長、石塚邦雄三越伊勢丹ホールディングス代表取締役会長、山中拓郎三菱地所・サイモン社長をパネリストに、篠原一博日本SC協会専務理事がコーディネーターとしてシンポジウムを開催。「訪日外客2000万人時代に向けて」をテーマに、松山氏からSC業界のインバウンド対応に関し [全文を読む]

観光政策研究フ゜ロシ゛ェクトチーム、日本観光振興協会とともに ぐるなび総研が「インバウンド研究会」を発足

PR TIMES / 2012年04月23日18時43分

「インバウンド研究会」概要 主 催:株式会社ぐるなび総研 共 催:観光政策研究プロジェクトチーム 協 力:観光庁、日本政府観光局(JNTO)、日本観光振興協会 発足メンバー: 【政府・自治体】 観光庁、JNTO、東京都、北海道、山形県、三重県、京都市 【観光関連企業】 日本航空(株)、全日本空輸(株)、東日本旅客鉄道(株)、 (株)西武ホールディングス、 [全文を読む]

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