松本健一のニュース

松本健一「アジア共同体形成」に関する連続セミナー 第4回 「ミャンマーにとってのアジア共同体:東アジアと南アジアの橋渡し役」

PR TIMES / 2013年02月04日09時22分

ゲスト・パネリストに、仙谷由人(元内閣官房長官)、工藤年博(ジェトロ・アジア経済研究所)が決定松本健一「アジア共同体形成」に関する連続セミナーの第4回は、2月19日(火)17時から、麗澤大学東京研究センター(新宿アイランドタワー)にて開催。今回のテーマは「ミャンマー」。ゲスト・パネリストに、仙谷由人(元内閣官房長官)と工藤年博(アジア経済研究所主任調査研究 [全文を読む]

松本健一「アジア共同体形成」に関する連続セミナー 第7回(総括) 「海岸線と日本人のアイデンティティー」

PR TIMES / 2013年06月24日10時31分

“海岸線”をキーワードに、日本人のアイデンティティーを読み解き、領土問題に焦点を当てる試み一般財団法人アジア総合研究機構(東京・代表理事:栗原智仁)は、7月31日(水)18時30分より、新宿アイランドタワー4階 麗澤大学東京研究センターにて、「松本健一『アジア共同体形成』に関する連続セミナー」の第7回を開催する。第7回目のテーマは、「海岸線と日本人のアイデ [全文を読む]

松本健一「アジア共同体形成」に関する連続セミナー 第6回 「アジア共同体と日中韓:経済、政治、安全保障」

PR TIMES / 2013年03月27日09時25分

ゲスト・パネリストは、仙谷由人(元内閣官房長官)、近藤健彦(淑徳大学大学院客員教授)に決定 一般財団法人アジア総合研究機構(東京・理事長:栗原智仁)は、4月16日(火)17時より、新宿アイランドタワー4階 麗澤大学東京研究センターにて、「松本健一『アジア共同体形成』に関する連続セミナー」の第6回を開催する。 第6回目のテーマは、「アジア共同体と日中韓:経済 [全文を読む]

松本健一「アジア共同体形成」に関する連続セミナー 第5回「成長するインド:アジア共同体との連携と影響力」

PR TIMES / 2013年03月05日09時29分

第5回のテーマは「インド」 ゲスト・パネリストは、石川 好(インドセンター会長理事)、渡辺喜宏(日本商工会議所日印経済委員会常設委員長)に決定 一般財団法人アジア総合研究機構は、今月3月19日(火)に、松本健一連続セミナーの第5回目を麗澤大学東京研究センター(新宿アイランドビル4階)にて開催します。 第5回目のテーマは「インド」。インドは12億人の消費市場 [全文を読む]

【松本健一 「アジア共同体形成」に関する連続セミナーのご案内】第2回 「アジア共同体形成:中国の関わり方」

PR TIMES / 2012年11月20日09時31分

一般財団法人アジア総合研究機構では、「松本健一 『アジア共同体形成』に関する連続セミナー」の第2回目として、「アジア共同体形成:中国の関わり方」をテーマに、渡辺 利夫(拓殖大学総長)、高木誠一郎(日本国際問題研究所研究顧問)をゲストに迎え、2012年12月4日(火)17:00より、麗澤大学東京研究センター(新宿アイランドタワー4階)にて開催します。 一般財 [全文を読む]

「adidas UEFA Young Champions 2015」“日本代表”のU-16戦士4名が新たに決定!!

ゲキサカ / 2015年04月03日12時36分

なお、「adidas UEFA Young Champions 2015」“日本代表”は、関西大会で優勝した滝川二の藤森大介コーチと関東大会で優勝した横浜創英Bの松本健一コーチが指揮を執る予定となっている。 高校23チームと中学生1チームが参加して行われた「adidas UEFA Young Champions 2015」関東大会。全国大会優勝歴を持つ浦和 [全文を読む]

菅直人政権時代の内閣参与が311や尖閣漁船等を振り返った本

NEWSポストセブン / 2014年02月28日16時00分

【書籍紹介】『官邸危機 内閣官房参与として見た民主党政権』松本健一/ちくま新書/924円 菅政権下で約1年にわたって内閣官房参与を務めた著者による回顧録。官邸の執務室で体験した3.11の震災。尖閣諸島での中国漁船衝突ビデオ流出事件と東アジア外交。そして政権崩壊の原因は……。思想家であった著者が直面した政治の現場が語られる。 ※週刊ポスト2014年3月7日号 [全文を読む]

今上天皇は二・二六事件の60年後も国民をまとめようとご尽力

NEWSポストセブン / 2013年01月25日16時00分

『畏るべき昭和天皇』(新潮文庫)の著者で評論家の松本健一氏が明らかにする。 * * * 戦後の昭和天皇は国民を和解させることに心を砕かれた。特に二・二六事件については長年気にされていた。将校の遺族や国民の間にわだかまりがあったからだ。それは、昭和天皇が理性的判断を持った政治権力だったならば、なぜ財閥だけが富を貪り、娘を身売りさせなければならないほど農村を疲 [全文を読む]

二・二六事件で天皇が討伐を命じなければ内乱になった恐れも

NEWSポストセブン / 2013年01月23日16時00分

『畏るべき昭和天皇』(新潮文庫)の著者で評論家の松本健一氏が「昭和天皇が残したもの」を明らかにする。 * * * 明治政府の権力中枢に就いた人々は、天皇を国家運営の手段とする天皇機関説を信奉しながらも、国民に対しては「天皇ハ神聖ニシテ侵スへカラス」という国体論を説いた。明治国家は、天皇を国家の「機関」とする天皇機関説と、天皇を「神聖」とする国体論の二重性の [全文を読む]

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