松本麗華のニュース

SMアイドル「フェッティーズ」がオウム三女アーチャリー・松本麗華「止まった時計」を読んでみた

メディアゴン / 2015年03月29日01時08分

フェッティーズ[SMアイドル]* * *オウム真理教による地下鉄サリン事件から20年が経ち、元教団代表・松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の三女、松本麗華さんが実名・顔出しで手記「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」(講談社)を3月20日に上梓した。同書は、事件当時11歳だったアーチャリーが、父の逮捕後、唯一の「正大師」としての様々な問題に巻き込ま [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】はるかぜちゃん「加害者側の人はみんな死ぬべき」に反論 麻原彰晃死刑囚・娘との交流をとがめられて

TechinsightJapan / 2017年05月21日21時00分

声優でタレントの“はるかぜちゃん”こと春名風花が自身のツイッターで、オウム真理教・松本智津夫死刑囚の三女、松本麗華さんと朝食を共にしたことを報告したところ、嫌がらせを受けたことが18日のネットニュースで報じられた。翌日になっても春名は「あなたの“加害者側の人はみんな死ぬべき”という考えは、おかしい」とこれに関連したツイッターユーザーとのやり取りが続いている [全文を読む]

麻原彰晃の三女・アーチャリー「心の奥底にある、『死にたい』」/インタビュー

tocana / 2015年09月08日08時00分

オウム真理教の教祖で死刑囚となっている麻原彰晃(本名、松本智津夫、以下、麻原)(60)=地下鉄サリン事件などで死刑確定=を父に持つ松本麗華(りか)さん(32)が、手記『止まった時計 麻原彰晃の三女 アーチャリーの手記』(講談社)を上梓した。筆者は、手記が出される前の2月ごろ、「お父さん分かりますか? 麻原彰晃の三女 アーチャリーのブログ」を通じ、取材を申し [全文を読む]

麻原彰晃の三女が明かす半生と父への思い「矛盾の中で生きてきました」

週プレNEWS / 2015年04月07日06時00分

著者の松本麗華(りか)氏を直撃した。 ■接見した父の変わり果てた姿 ―手記の発表に合わせて、メディアに登場する機会が増えていますね。こうして取材を受けることに抵抗はありませんか? 松本 報道に苦しめられてきたのは事実ですが、信頼できるマスコミの方との出会いもありました。これまで人間関係に苦しんできた一方で、私を生かしてくれたのもまた人間関係なので、基本的に [全文を読む]

過去の"重大事件"にピンと来ない若者たち

プレジデントオンライン / 2017年06月06日15時15分

最近では麻原の3女・アーチャリーこと松本麗華さんがAbemaTVの番組内でオウム事件について語り、「よくぞ説明してくれた」や「犯罪者の娘を出演させるとはけしからん」など賛否両論の意見が渦巻いた。 ■ワイドショーの功罪 オウム事件と神戸児童連続殺傷事件の2つは、現在のワイドショー、情報番組の形を定着させた感もある。事件をVTRで振り返り、現場リポートを入れ、 [全文を読む]

三女・アーチャリー「“秘”講演会」で明かされた麻原彰晃の「拘禁生活」!(1)面会を177回以上断られた

アサ芸プラス / 2016年10月25日05時53分

「被害者の方々が大勢おられるので、私が事件に触れてお話しするのはどうかと思いますが‥‥」 こう言って、とつとつと語り始めたのは、オウム真理教(現・アレフ)麻原彰晃死刑囚(61)の三女で、ホーリーネーム「アーチャリー」こと松本麗華氏(33)である。昨年、初めて実名を明かしてつづった著書「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」(講談社)を刊行し、話 [全文を読む]

「三女の本は嘘ばかり」麻原彰晃四女が語る“一家”のいま

WEB女性自身 / 2015年06月06日06時00分

だが、今年3月、アーチャリーこと三女の松本麗華さんが『止まった時計』(講談社)という手記を出した。また、ブログでも情報を発信している。 「3月20日の地下鉄サリン事件20年の日で、取材は一段落すると思っていました。でも、三女が本を出したことで変わった。本はまったくフィクションと言っていい。なかには尊師は凄いと書いてある。オウムを否定する言葉もない。彼女は [全文を読む]

麻原彰晃の三女アーチャリー“何もわからない“から謝罪なし? 娘の中の真実とは?

tocana / 2015年03月28日13時00分

この節目に教祖であった麻原彰晃三女の、松本麗華著『止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記』(講談社)が出版され、話題となっている。事件当時11歳であった彼女は本書で素顔と本名を明かし、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演。さらに、ニコニコ動画ではジャーナリストの田原総一朗氏との対話も行っている。 一方で彼女の妹にあたる四女が『スーパーニュ [全文を読む]

地下鉄サリンから20年:被害者が辿った「数奇な運命」に海外注目

NewSphere / 2015年03月23日11時58分

◆三女が語る松本死刑囚の変わり果てた姿 麻原彰晃の三女「アーチャリー」こと松本麗華(りか)氏は、事件の20周年に当たる20日、自伝『止まった時計』(講談社)を出版した。WSJは、出版に際して公に姿を表した麗華氏の発言を取り上げている。 それによれば、麗華氏は、父を「温かい大きな人」と表現。その死刑判決については、信者の供述のみに基づいた不当なもので、視覚障 [全文を読む]

「父をいまでも愛している」オウム麻原死刑囚の「三女」が語った複雑な思い

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月21日21時03分

オウム真理教による「地下鉄サリン事件」からちょうど20年となる3月20日の夜、麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚の三女、松本麗華さんがインターネット動画サービス「ニコニコ生放送」の番組に出演した。 松本さんは、地下鉄サリン事件当時、11歳。「アーチャリー正大師」と呼ばれて、オウム真理教の後継者と目されていたが、ちょうど、反抗期に差し掛かっていた時期で、「家出して [全文を読む]

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