松村禎三のニュース

【伊福部昭生誕100年記念CD】 「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠」 水戸博之指揮、オーケストラ・トリプティーク第3回演奏会 (2015年1月1日・スリーシェルズより発売)

DreamNews / 2014年11月19日09時00分

松村禎三:ピアノと弦楽オーケストラのための朝の歌(2001)晩年の松村禎三による研ぎ澄まされた感覚が冴え渡るピアノ協奏曲。 ・水野修孝:ヴィオラ協奏曲(委嘱初演)美しいメロディーとジャズの融合で知られる作曲者がはじめて書き上げたヴィオラ協奏曲。 ・眞鍋理一郎:追憶(2012)ゴジラ対ヘドラなどで知られる映画音楽の大家による記憶の風景。生誕90年記念演奏 [全文を読む]

伊福部昭百年紀4のCM動画公開! 永瀬博彦によるオマージュは、「聖なる泉」(「モスラ対ゴジラ」より)の編曲!

DreamNews / 2016年04月13日13時00分

伊福部作曲の「セロ弾きのゴーシュ」「イワンと子馬」「子供のためのリズム遊び」や、伊福部の教え子で作曲家の芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、三木稔ら九人の弟子がゴジラのテーマなどお馴染みのメロディーを引用して伊福部に捧げた小品集も演奏する。演奏は、NHKや新聞で特集され、タワーレコードCDチャートで1位も記録したオーケストラ・トリプティーク(水戸博之指揮)が担当 [全文を読む]

ゴジラの作曲家 没十年。子供のために作った音楽を集め渋谷で記念コンサートを開催5月7日(土)伊福部昭百年紀4~十年祭に寄せて~

DreamNews / 2016年04月04日10時00分

伊福部作曲の「セロ弾きのゴーシュ」「イワンと子馬」「子供のためのリズム遊び」や、伊福部の教え子で作曲家の芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、三木稔ら九人の弟子がゴジラのテーマなどお馴染みのメロディーを引用して伊福部に捧げた小品集も演奏する。 演奏は、NHKや新聞で特集され、タワーレコードCDチャートで1位も記録したオーケストラ・トリプティーク(水戸博之指揮)が [全文を読む]

【音で味わう日本の美】 伊福部昭生誕100年記念「絃楽オーケストラで聴く日本の巨匠たち」 9月13日(土)東京・浜離宮朝日ホールにて開催

DreamNews / 2014年08月21日10時00分

松村禎三:ピアノと弦楽オーケストラのための朝の歌(2001)(ピアノソロ:海瀬京子)晩年の松村禎三による研ぎ澄まされた感覚が冴え渡るピアノ協奏曲。・水野修孝:ヴィオラ協奏曲(委嘱初演)(ヴィオラソロ:伊藤美香)美しいメロディーとジャズの融合を知られる作曲者がはじめて書き上げたヴィオラ協奏曲。・眞鍋理一郎:追憶(2012)ゴジラ対ヘドラなどで知られる映画音 [全文を読む]

黛敏郎個展 ―涅槃交響曲へ至る道― 今こそ再評価されるべき天才の仕事を聴く

DreamNews / 2016年05月26日09時00分

作曲を石桁真礼生・松村禎三・浦田健次郎・竹内邦光の各氏に師事。またピアノを、米谷治郎・三瀬和朗の各氏に、スコア・リーディングを、H.P.ロジェ・永富正之の各氏に師事。 第65回日本音楽コンクール作曲部門(管弦楽作品)第1位および安田賞受賞。 第1回東京文化会館舞台芸術作品募集最優秀賞。“現在、滋賀大学教育学部教授。在学中より クラウディオ・アバド、シャルル [全文を読む]

室内合唱団「日唱」による芥川也寸志個展開催!2017年6月9日(金)渋谷にて

DreamNews / 2017年05月23日18時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。 2014年伊福部昭の生誕100年を祝う「伊福部昭百年紀」シリーズを [全文を読む]

【入場無料】「北海道の団体歌~伊福部昭を中心に」5月14日・札幌時計台で開催

DreamNews / 2017年04月25日09時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。伊福部昭 1914年5月31日-2006年2月8日(享年91)。 北海 [全文を読む]

アプサラス第6回演奏会 松村禎三 没後10年・生誕88年 に寄せて スーパーストリングスの新たなる響き! 2017年4月18日開催

DreamNews / 2017年03月21日09時00分

音楽CD、コンサート制作、プロデュースをてがけるスリーシェルズは、協力コンサートとして、「アプサラス第6回演奏会 松村禎三 没後10年・生誕88年 に寄せて スーパーストリングスの新たなる響き!」を 2017年4月18日に開催することを発表する。スリーシェルズは、協力コンサートとして「アプサラス第6回演奏会 松村禎三 没後10年・生誕88年 に寄せて スー [全文を読む]

全国の校歌・社歌を4時間演奏する「芥川也寸志の団体歌」4月16日に田端で開催。

DreamNews / 2017年02月28日09時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。 2014年伊福部昭の生誕100年を祝う「伊福部昭百年紀」シリーズを [全文を読む]

没20年・生誕88年記念「黛敏郎メモリアルシリーズ(全3回)」開幕! Vol.1コンサートは4月5日豊洲にて開催

DreamNews / 2017年02月03日13時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。オーケストラ・トリプティーク2012年、旧奏楽堂にて日本の弦楽オーケス [全文を読む]

日本のコントラバス作品の可能性を探求する「佐藤洋嗣コントラバスリサイタル」3月26日に板橋で開催!

DreamNews / 2017年02月01日12時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。 2014年伊福部昭の生誕100年を祝う「伊福部昭百年紀」シリーズを [全文を読む]

伊福部マニア、校歌マニア必聴の究極のレア音楽集CD~『伊福部昭の団体歌』完成記念トーク&コンサート2016年9月9日開催(東京・有楽町)!

DreamNews / 2016年08月29日11時30分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。伊福部昭 1914年5月31日-2006年2月8日(享年91)。 北海 [全文を読む]

現代最高のピアノで聴く校歌・社歌。CD「伊福部昭の団体歌」発売! 作曲はシン・ゴジラで再評価される伊福部昭。演奏は、根岸一郎(歌)と河内春香(ピアノ)。

DreamNews / 2016年08月24日18時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。 伊福部昭 1914年5月31日-2006年2月8日(享年91)。 北 [全文を読む]

ゴジラの音楽を書いた作曲家 伊福部昭 合唱個展開催。指揮は愛弟子 和田薫(2016年9月2日、渋谷にて)!

DreamNews / 2016年07月26日09時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。関連URLスリーシェルズ http://www.3s-cd.net/ス [全文を読む]

最先端のアートと音楽と食が出会う「特殊音樂祭2016」和光大学で7月16日に開催!

DreamNews / 2016年07月04日09時00分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。山本和智1975 年山口県生まれ。和光大学人文学部文学科卒。小関和弘に [全文を読む]

7月13日渋谷にて作曲家・芥川也寸志の弦楽オーケストラ個展開催。大河ドラマ「赤穂浪士のテーマ」や映画「ゼロの焦点」「鬼畜」や芥川の最高傑作とも呼び声の高いトリプティークの演奏も含む。

DreamNews / 2016年06月28日14時30分

近年の主な仕事として、セントラル愛知交響楽団による日本の管弦楽曲100周年企画選曲や東京フィルハーモニー交響楽団黛敏郎個展における論文のほか、『松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説、伊福部昭百年紀シリーズ、芥川也寸志生誕90年記念コンサート、渡辺宙明卆寿記念コン [全文を読む]

WINDS CAFE 229【日本の団体歌(校歌・社歌など)を集めて-伊福部昭とその門下を中心に-】2016年1月24日原宿で開催。

DreamNews / 2015年12月24日10時30分

松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。オーケストラ・トリプティークと展開する「日本の作曲家シリーズ」では、日本の前衛音楽、近現代音楽、映像音楽をテーマにコンサートを行っている。■本件や所属・関連アーティストに関するお問い合わせは下記までお願い致します [全文を読む]

「日本のヴィオラ傑作集」新宿にて10月18日(日)15時開演。伊藤美香のヴィオラ、中川俊郎のピアノ、西耕一の企画により矢代秋雄の幻のヴィオラ・ソナタが上演される。

DreamNews / 2015年09月24日10時00分

松村禎三 作曲家の言葉』(春秋社)や『黛敏郎の世界』(ヤマト文庫)の企画・編集、CD『松村禎三作品集』(Naxos Japan)解説などがある。オーケストラ・トリプティークと展開する「日本の作曲家シリーズ」では、日本の前衛音楽、近現代音楽、映像音楽をテーマにコンサートを行っている。■本件や所属・関連アーティストに関するお問い合わせは下記までお願い致します [全文を読む]

やなせたかし作詩、松村禎三の作曲による幻の作品収録、ひばり児童合唱団の歌によるCD「こどものための音楽」4月17日発売。「初恋の恋人に巡りあったように胸がときめきます」(やなせたかし)

DreamNews / 2015年03月17日09時00分

日本の作曲家による優れた作品をCDやコンサートでお届けする株式会社スリーシェルズ(東京都豊島区)は、やなせたかし作詩、松村禎三の作曲、ひばり児童合唱団の歌によるCD「こどものための音楽」を2015年4月17日に発売する。やなせたかし氏は、下記のようなメッセージを残してくださった「初恋の恋人に巡りあったように胸がときめきます」(やなせたかし)CD「松村禎三 [全文を読む]

【再発見!日本の現代音楽】 CD「日本の絃楽オーケストラ傑作集」10月22日発売。 珠玉の映画音楽や幻の作品を次世代を担うスペシャリストによる演奏でお届けする。

DreamNews / 2014年09月18日09時30分

今回は芥川也寸志、黛敏郎、松村禎三、水野修孝、池辺晋一郎、西村朗…。日本の現代音楽ファンならば誰もが知る綺羅星の如き作曲家たちの名品が結集。 アジアの血潮を沸き立たせ、悠久の歴史へ思いを馳せる黛《カプリチオ》。ヴィブラフォン、フルート、弦楽による得も言われぬ音響空間が味わえる水野《満月の夜に》。あまりに美しく、あまりに悲しい松村音楽の逸品《明日》。軽快な [全文を読む]

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