松浦晃一郎のニュース

城之内ミサ、世界遺産条約45周年を記念したトーチランコンサートをフランス・パリにて開催

okmusic UP's / 2017年05月08日12時00分

また、第8代ユネスコ事務局長・松浦晃一郎の講話も予定されている。 本コンサートは、2000年から続く城之内ミサのコンサートであり、自身の音楽作品と演奏を通して、各国にてユネスコ精神「心の平和の砦を自分の心に築くことの大切さ」や、「世界遺産保護の重要性」を伝えてきた。その実績と世界貢献を認められ、国連機関ユネスコ・パリ本部から平和芸術家の任命を授かり11年目 [全文を読む]

城之内ミサ、「世界遺産トーチランコンサート」日印両国で開催

リッスンジャパン / 2012年06月10日09時00分

城之内ミサ - アーティスト情報9月7日(金)横浜・アルテリーベで行われるプレイベントでは、コンサートとユネスコ前事務局長 松浦晃一郎氏を招いての講演を行い、続いて9月15日(土)に奈良県 興福寺・国宝 東金堂御前で「久遠・心の平和への旅路」コンサートを開催。11月23日(金)にはインド・ムンバイで現地奏者とコンサートを行う。城之内ミサの作る慈しみ溢れる楽 [全文を読む]

「日本は本当に幼稚」=南京大虐殺の世界遺産登録に反発し、ユネスコ分担金の支払いを保留―中国メディア

Record China / 2016年10月15日09時00分

記事は、ユネスコ前事務局長の松浦晃一郎氏が、「日本の主張を通すために拠出していないのであれば本当に幼稚。拠出を延期すればユネスコ全体の運営に影響が出る」と批判したと伝えている。なお、岸田外相は未拠出の理由について「総合的に判断した」とし、明言を避けている。(翻訳・編集/北田) [全文を読む]

ユネスコへの分担金・拠出金停止 日本が蚊帳の外になる懸念

NEWSポストセブン / 2016年01月26日07時00分

これについてユネスコ前事務局長の松浦晃一郎氏に聞いた。 「登録の可否を決めるのはあくまで委員会で、事務局長が独断で登録を推進することはできません。ただし、登録のプロセスに問題があるのは事実です。今回のように二国間で意見が異なる場合、委員会は登録申請の当事国だけでなく、相手国の反論を相互に検討しながら議論すべき。申請者と関係国による事前協議を制度化すること [全文を読む]

日仏文化協力90周年、250のイベントを日本各地で開催

FASHION HEADLINE / 2014年02月02日15時00分

日仏会館理事長の松浦晃一郎氏は、「日本とフランスの長い歴史の中で一番重要な地位を占めていたのが文化交流。その推進をするために、90年間フランスの全面的な協力を得られたことを嬉しく思う」と話した。 アニバーサリーを記念して今年は、現在兵庫県立美術館で開催中の「フルーツ・オブ・パッション ポンピドゥー・センター・コレクション」の他、国立新美術館での「オルセー美 [全文を読む]

城之内ミサ、「世界遺産トーチランコンサート」日印両国で開催決定!『日本・インド国交60周年記念・ユネスコ世界遺産条約40周年記念イベント』

@Press / 2012年06月07日10時00分

コンサートとユネスコ前事務局長:松浦晃一郎氏の講演 ● 9月15日(土) 奈良興福寺東金堂御前における「久遠・心の平和への旅路」コンサート ●11月23日(金) インド・ムンバイでの現地奏者とのコンサート ※城之内ミサ プロフィール 東邦音楽短期大学在学中より映像音楽作曲を手掛ける。『3年B組金八先生』・『毎度おさわがせします』・『日曜劇場』などのTVドラ [全文を読む]

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