林忠彦のニュース

「キヤノンオープンギャラリー1・2」を開設

PR TIMES / 2015年06月17日13時20分

オープニングの記念展として、林忠彦写真展「カストリ時代1946-1956&AMERICA1955」を開催します。 [画像1: http://prtimes.jp/i/13943/12/resize/d13943-12-993915-0.jpg ] [画像2: http://prtimes.jp/i/13943/12/resize/d13943-12-734 [全文を読む]

キヤノンオープンギャラリー1・2完成記念林忠彦写真展「カストリ時代1946-1956&AMERICA1955」を開催

PR TIMES / 2015年06月17日13時20分

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘、以下キヤノンMJ)は、キヤノン S タワー2階 キヤノンオープンギャラリー1・2の完成を記念して、7月27日より林忠彦写真展「カストリ時代1946-1956&AMERICA1955」を開催します。■ 概要○開催日程:2015年7月27日(月)~8月25日(火)○開館時間:10時~17時30分 [全文を読む]

昭和という時代を生きた“文士”の「顔」を記録した特別展「林忠彦写真展 ― 日本の作家109人の顔」 日比谷図書文化館にて9月26日~11月25日に開催

@Press / 2014年09月19日16時00分

千代田区立日比谷図書文化館は、2014年9月26日(金)~11月25日(火)に、特別展「林忠彦写真展 ― 日本の作家109人の顔」を開催いたします。詳細URL: http://hibiyal.jp/hibiya/museum/masu.html<展覧会主旨>― 作家が「文士」と呼ばれていた時代、彼らの肖像を描いた写真家がいた。―昭和を代表する写真家の一人、 [全文を読む]

森山大道、ホンマタカシ、畠山直哉らが様々な視点から“東京”の街を切り取った写真展

FASHION HEADLINE / 2016年11月16日18時00分

出品作家は、石元泰博、 林忠彦、山内道雄、荒木経惟、森山大道、朝海陽子、伊奈英次、宮本隆司、小林のりお、ホンマタカシ、花代、奈良原一高、畠山直哉、林ナツミ、本城直季など。 関連イベントとして、出品作品に写っているものについて参加者全員で対話しながら鑑賞した後に簡単な暗室での制作を行う「対話による鑑賞プログラム」や、担当学芸員によるギャラリートークが予定さ [全文を読む]

【ノエビア銀座ギャラリー】田沼武能・熊切圭介・齋藤康一写真展「時代の風貌」開催

@Press / 2016年08月31日11時00分

【齋藤康一】 昭和10年(1935) 東京生まれ 日本大学芸術学部写真学科在学中より林忠彦、秋山庄太郎の助手を務め、卒業後フリーランスに。週刊誌、月刊誌のグラビアページのため2000人以上の人物を撮影。被写体を自然な動きの中で捉え、素顔に迫る組写真を特徴とする。温かな眼差しのヒューマンドキュメントに定評をもつ。写真集に『蘇州にて』『上海'92-'93』『 [全文を読む]

秋田から日本酒に革命を起こす「ネクスト5」の挑戦【後編】

NEWSポストセブン / 2015年11月08日07時00分

『ネクスト5』の中で出てくるヒントやアイディアも刺激になっています」(同前) 最年長でリーダー格の『ゆきの美人』の小林忠彦(53)の蔵はユニークだ。なんと秋田市内のマンションの1階にある。外からは酒販店の入口のようにしか見えないが、中には酒蔵が隠れている。「もともと古い蔵があったところにマンションと蔵を別々に建てようとしたんですが、建築基準法で同じ敷地には [全文を読む]

秋田から日本酒に革命を起こす「ネクスト5」の挑戦【前編】

NEWSポストセブン / 2015年11月08日07時00分

先鞭をつけたのは『ゆきの美人』を手がけた小林忠彦(53)だ。小林はプログラミングの仕事を辞め、1987年に東京から実家の蔵に戻ってきた。それまでも酒造りの知識はそれなりにあったが、県内の醸造試験場にも通い技術を磨いた。小林が振り返る。「当時は杜氏(とうじ)さんを使って冬の間に集中的に酒造りをするスタイルが一般的でした。でも私は自分で設計し、思った通りの酒 [全文を読む]

FUJIFILM SQUARE 企画写真展 “昭和90年”記念企画「昭和のこども--どんな時にも笑顔があった!」開催のお知らせ

@Press / 2015年09月02日10時00分

本展は、木村伊兵衛、土門拳、濱谷浩、林忠彦、田沼武能、熊切圭介ら、日本を代表する写真家と、各地方で記録を残した写真家たちの昭和11年から51年までの作品を合わせて約130点展示します。その土地土地にしっかりと足を下ろし、たくましく生きるこどもたちの姿は、時代や地域、世代を超えて見る人の幼い頃の記憶を呼び覚まします。 いつの時代もこどもは社会の鏡です。精一 [全文を読む]

サッカーライターとフォトジャーナリスト、異色のコラボが「あの時」の煌きを捉えた『美女の一瞬』(集英社新書ヴィジュアル版)、8月12日(火)発売!

DreamNews / 2014年08月12日10時00分

2013年、写真展「遠くから来た舟」で第22回林忠彦賞受賞。写真集に『days new york』など。 【問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

神奈川近代文学館 太宰展 ×文豪ストレイドッグス コラボ画像が解禁!

PR TIMES / 2014年04月02日10時16分

なんと本家の太宰治とのコラボレーション画像が解禁となった!今回のコラボレーションにあたり、漫画家の春河35が林忠彦氏撮影の太宰治の肖像写真にインスパイヤされ、今回の太宰展ポスタービジュアルと同じ構図の文豪ストレイドッグスの太宰治を描き下ろし。両コンテンツのコラボポスターが出来上がることとなった。こちらの“太宰治”画像の原本は太宰展の文豪ストレイドッグス紹介 [全文を読む]

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