栗本薫のニュース

全150巻を超える人気シリーズ『グイン・サーガ(著:栗本薫)』を声優の声を演技で朗読を楽しむキクボンにて配信開始。 声優の声と演技で朗読を楽しむキクボンはこちら→http://kikubon.jp/

DreamNews / 2017年04月25日17時00分

「グイン・サーガ」第1巻『豹頭の仮面』オーディオブックがキクボン!にて配信開始! (株)アールアールジェイは、(株)早川書房より許諾を受け、栗本薫原作の「グイン・サーガ」シーリーズをオーディオブック化致します。声優によるオーディオブック&朗読配信サイト『kikubon(キクボン)』 http://kikubon.jp/ にて第一巻を配信開始。 (P) 栗本 [全文を読む]

神戸で夏休みのサプライズ、「天野喜孝展」で即興ファッションイラスト公開

FASHION HEADLINE / 2015年08月11日12時00分

「ファイナルファンタジー」や「科学忍者隊ガッチャマン」、「タイムボカン・シリーズ」、「新造人間キャシャーン」、「昆虫物語みなしごハッチ」などのキャラクターデザイン、栗本薫の『グイン・サーガ』、菊池秀幸の『吸血鬼ハンターD』など人気小説シリーズの挿絵や装幀画、ファインアートの分野まで過去の作品が、改めて評価されているアーティスト・天野喜孝の神戸で開催中の展覧 [全文を読む]

ハイブリッド電子書籍端末「honto pocket」から本体に直筆イラスト描画の『グイン・サーガ全集』が発売

インターネットコム / 2015年07月28日22時00分

栗本薫著『グイン・サーガ』シリーズ全153巻(正伝・外伝含む)が収録されたhonto pocket本体背面には、書籍版『グイン・サーガ』の表紙を手掛けたイラストレーターの加藤直之氏の直筆イラストが描かれており、希少なオリジナル端末となっている。端末を収納するパッケージにも、加藤氏による限定イラストが印刷されている。20台の限定販売。価格は16万9,800 [全文を読む]

射精だけじゃない!◯◯と×××を刺激すれば男もイク!知られざる男性のオーガズム

リテラ / 2015年04月03日21時20分

当時、この「穴」を広めたのが小説家の栗本薫氏であるといい、彼女の〈有名な古典的BLで明らかに「穴」がある描写をしている〉という。ただし、その「穴」は〈毎回、血が出る〉そうで、現在のどこからともなく溢れる潤滑液のようなものが描かれる「穴」とは違っていたようだ。とにかく栗本氏が書いたことで、〈みんな「穴」に気付いたり、「穴を描いていいんだ!」〉となったのだそう [全文を読む]

坂東三津五郎さんの命を奪った“がんの王様“ 安倍総理の父やジョブズも......

ヘルスプレス / 2015年02月24日08時23分

膵臓がんによって、2009年に小説家・評論家の栗本薫さん(享年56歳)、1991年には安倍晋三総理の父、元衆議院議員の安倍晋太郎さん(享年67歳)が亡くなっている。アップルの創業者、スティーブ・ジョブズさんが膵臓がんの発見・処置が遅れ、2011年に56歳で帰らぬ人となったのは記憶に新しい。 各種類のがんで診断法が進歩し、早期発見・早期治療によって、がんに [全文を読む]

“電子書籍ストア”発の“リアル書店”プロモーション 「BOOK☆WALKER大賞フェア」

PR TIMES / 2014年03月14日12時07分

』 著者:渡航 イラスト:ぽんかん8. (小学館) 『蒼き鋼のアルペジオ』 著者:Ark Performance (少年画報社) 『とある魔術の禁書目録(コミック)』 原作:鎌池和馬 作画:近木野中哉 キャラクター原案:はいむらきよたか (スクウェア・エニックス) 『ムダヅモ無き改革』 著者:大和田秀樹 (竹書房) 『デルフィニア戦記』 著者:茅田砂胡 ( [全文を読む]

2013年度BOOK☆WALKER大賞を発表 大賞は電撃文庫『はたらく魔王さま!』

PR TIMES / 2014年02月05日09時29分

著者:渡 航 イラスト:ぽんかん8. 小学館[BOOK☆WALKERコミック賞]進撃の巨人 著:諫山創 講談社[BOOK☆WALKER文芸賞]ホテルローヤル 著者:桜木紫乃 集英社[BOOK☆WALKERメディアミックス賞]蒼き鋼のアルペジオ 著者:Ark Performance 少年画報社[BOOK☆WALKER特別賞]ゴルゴ13 著者:さいとう・たかを [全文を読む]

元祖“中二病”作家の挑む新たな挑戦とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月07日20時00分

『幻魔大戦』(平井和正)、『クラッシャージョウ』(高千穂遥)、『グイン・サーガ』(栗本薫)、『吸血鬼ハンターD』(菊地秀行)など数々の作品があるが、そのひとつとして、夢枕獏の『キマイラ』シリーズも挙げられる。氏が約30年もの間連載を続けている同作品は、自分の身体のうちに“キマイラ”という驚異的な力をもつ幻獣を飼っている登場人物たちが、様々な武術をつかって [全文を読む]

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