根本匠のニュース

慰安婦“少女像“に過剰反応する安倍首相の差別思想! 慰安婦を“嘘つき“よばわり、「キーセンは韓国の日常」と暴言

リテラ / 2017年01月15日18時40分

高市早苗総務大臣や下村博文元文科大臣や根本匠元復興大臣らも登場する"お友達"発言集である。 この本の編集をした「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」(以下、「議員の会」)が結成されたのは、97年。中学校歴史教科書に従軍慰安婦の記述が載ることに疑問をもつ若手議員が集まり、歴史教育のあり方について真剣に研究・検討、国民的議論を起こすことなどを目的に設立さ [全文を読む]

自民ベテラン議員 人事に「総理のお友達への非情さ」見て取る

NEWSポストセブン / 2016年02月16日16時00分

それに対して、石原氏は安倍氏が若手議員時代、「NAISの会(根本匠・元首相補佐官、安倍首相、石原氏、塩崎恭久・厚労相の頭文字を取ったもの)」と呼ばれた勉強会を開いていた仲間だが、総裁選で敵対したあと、関係が冷却化している。 旧友の安倍首相に干された時期、石原氏は会合で「晋ちゃんの意地悪は天下一品なんだよな」と愚痴った。 ところが、甘利氏のスキャンダルが発覚 [全文を読む]

安倍首相は自民党の錬金術学んだ「政治資金疑惑のデパート」

NEWSポストセブン / 2014年10月28日07時00分

「金融ってそんなに かるのか? オレもやろうかな」 【※注】根本匠、安倍晋三、石原伸晃、塩崎恭久の各氏が立ち上げた政策研究グループ。4人の名前の頭文字をとっている。 その嗅覚は、自民党を揺るがした日本歯科医師会(日歯)による一連の汚職事件の際にも発揮された。 日歯は2000年、厚生族だった安倍氏らNAISメンバーに歯科医師が身体障害者の認定をできるようにす [全文を読む]

震災遺構 国の支援策の不十分さ

NewsCafe / 2013年11月20日15時00分

記者会見で「今回、震災遺構について、国が支援を出すということを決められた大臣としての思いを聞かせていただけますか」と聞かれた根本匠復興大臣は「あれだけの惨禍を後世に引き継いでいく、あるいは自然災害に対する防災意識を高めていく、あるいは防災教育が必要であると考える。その意味では、震災遺構については残すべき意味がある。これまでもいろんな議論があったが、国の支 [全文を読む]

小泉進次郎「再生への闘い393日」(3)予算委員会での堂々たる質疑

アサ芸プラス / 2013年03月21日09時57分

委員会では根本匠復興大臣に対し、遠慮なく切り込んだ。 「いつ復興住宅に移れるのか、この見通しを示すことが長期間仮設住宅にお住まいの皆様に対するスタートじゃないですか。復興大臣、いかがですか?」 追及は根本大臣ばかりにとどまらない。谷垣禎一法務大臣、太田昭宏国交大臣、新藤義孝総務大臣といった役所のトップにも臆することなく質問を浴びせた。各大臣の答弁のあと進次 [全文を読む]

フォーカス