桑原克典のニュース

シードは次戦に持ちこしも、桑原克典の復活を予感

ParOn.(パーオン) / 2013年11月10日18時01分

HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦(11月7~10日、茨城県・美浦GC、6953ヤード、パー71) 10月のチャレンジツアー優勝で本大会の出場権を勝ち取った桑原克典。2日目には首位タイに立ち、一躍話題の中心となったが、逆転シードに向けて首位と6打差のスタートから、最後まで粘りのゴルフを見せた。 この試合で5位以内に入れば次週の三井住 [全文を読む]

賞金王が恐れる“西の横綱”桑原克典に軍配!

ParOn.(パーオン) / 2013年11月08日16時50分

HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦(11月7~10日、茨城県・美浦GC、6953ヤード、パー71) 初日4アンダーで4位タイの好スタートを切った桑原克典が、この日も快調にスコアを伸ばした。フロントナインは3バーディ、ノーボギー。後半も11番、12番で連続バーディと、トータル5バーディを奪い、2日連続でノーボギーのラウンド。グリーンを [全文を読む]

桑原克典 ベテランに若手のような笑顔が戻った!

ParOn.(パーオン) / 2013年11月07日19時45分

HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦(11月7~10日、茨城県・美浦GC、6953ヤード、パー71) 10月のチャレンジツアー、HEIWA・PGM Challenge IIIに優勝して出場権をもぎとった、ツアー通算2勝、44歳の桑原克典が、首位と2打差の4アンダーをたたき出した。「チャレンジツアーとかQTとかを戦っているといろいろあり [全文を読む]

【コメント集】片岡大育「今回は優勝争いに挑みたい」

ParOn.(パーオン) / 2015年04月18日19時45分

うまくごましかながらやってます」桑原克典(8位タイ、5バーディ、ノーボギーの66、通算6アンダー)「このコースは例年グリーンが硬く苦手意識がありますが、今年はそこまで硬くないし、トップスタートということもあり、比較的やりやすい条件がそろいました。優勝をしようとは考えず、順位はさておき、夢を持っていきます」 [全文を読む]

矢野東、香妻陣一朗らが出場権獲得…Y・E・ヤンら韓国勢が上位独占!

ParOn.(パーオン) / 2014年12月10日18時30分

日本勢は、通算17アンダーをマークした桑原克典の5位が最高位で、以下、来季の前半戦出場権を獲得したのは、7位の小林伸太郎、10位の白石大祐、14位の香妻陣一朗、19位の横田真一など。矢野東が通算12アンダーの28位に入り、何とか上位35位以内に滑り込んだ。 一方、今季賞金シードから陥落した選手では、白佳和、井上信、横尾要、河野祐輝、上平栄道らは順位を上げ [全文を読む]

【中間速報】前半が終了し、谷原秀人が首位をキープ、1打差の2位に藤本佳則

ParOn.(パーオン) / 2014年11月08日12時59分

通算7アンダーの暫定13位タイに14番を終えた谷口徹、12番を終えた桑原克典ら4人が並んでいる。 石川遼は7バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの70、出入りの激しいゴルフで通算3アンダーの暫定33位タイでホールアウトしている。 [全文を読む]

西裕一郎が4人によるプレーオフを制しチャレンジ初優勝!

ParOn.(パーオン) / 2014年09月26日16時34分

通算9アンダーとし、同スコアで桑原克典、正岡竜二、佐藤信人の4人がトップに並んだ。18番(パー5)で行われたプレーオフの1ホール目、4人とも3オンし、正岡、桑原、佐藤が2パットのパーで終わったのに対し、西は1パットのバーディで混戦に決着。うれしいプロ初優勝を成し遂げた。 初日首位タイに立っていたリチャード・テイトは、上田諭尉、甲斐慎太郎とともに通算8アンダ [全文を読む]

【中間速報】午前組ホールアウト、市原弘大が6アンダー首位、高山忠洋4位タイ

ParOn.(パーオン) / 2014年07月31日13時38分

ベテランの川岸良兼、桑原克典、S・K・ホ(韓国)が3アンダーでホールアウトし、暫定5位タイ。上田諭尉、正岡竜二が2アンダーで回り、暫定12位タイ。 午後スタート組では、賞金ランキングトップの小田孔明が3ホールを終えてイーブンパーの暫定47位タイ、手嶋多一が6ホールを終えて2アンダーの暫定12位タイ。欧州ツアー、アジアンツアーを主戦場としている川村昌弘は宮 [全文を読む]

沖野克文が8アンダーで単独トップ…男子チャレンジツアー

ParOn.(パーオン) / 2014年06月26日17時28分

6アンダーで2打差の2位タイに、服部リチャード、正岡竜二、富田雅哉、森本雄、渡部光洋、太田直己の6人が追走し、さらに1打差の8位タイグループに、今平周吾、桑原克典ら4人がつけている。 宮里聖志、横田真一ら79人が予選落ち、富士カントリー可児クラブチャレンジカップを制した鈴木亨は、10番ホール終了後(アウトスタート)、背筋痛のため棄権している。 [全文を読む]

5アンダーで4人がトップに並ぶ…男子チャレンジツアー

ParOn.(パーオン) / 2014年06月12日17時23分

浅地洋佑、横田真一は2アンダーの23位タイ、細川和彦、伊藤誠道は1アンダーの37位タイ、川岸良兼、今平周吾はイーブンパーの58位タイにつけ、田中秀道、田島創志、桑原克典らは予選落ちを喫した。 [全文を読む]

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