桜玉吉のニュース

鬼才・桜玉吉祭り始まる…! 伝説の本格暗黒舞踏カルト映画「ラブラブROUTE21」の特別上映決定

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月18日17時30分

暗黒舞踏家として生きる田中庇と、庇を支える働き者の鈴森ひさ子の貧しい同棲生活を描いた、桜玉吉(さくら たまきち)の本格暗黒舞踏マンガ『ラブラブROUTE21』。2014年には奇跡の実写映画化を実現し、神戸三宮映画祭で限定公開。そのカルトっぷりが大きな話題を呼んだ。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら いまや伝説となった映画『ラブラブROUTE21』を [全文を読む]

「週刊文春」連載開始でまさかの大ブレイクの予感! 伝説のマンガ家・桜玉吉とは何者なのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月22日11時40分

あの伝説のマンガ家、桜玉吉が帰ってきた。しかも、超メジャー雑誌『週刊文春』(文藝春秋)誌上に連載という土産を持って。そう、宮藤官九郎や伊集院静、小林信彦、林真理子などのそうそうたる連載陣に混じって、しれっと『日々我人間』という作品を連載しているのである。もう往年のファンからすれば歓喜とともに驚愕で「玉吉が文春で描いてる……いったいなにが起こったのかだれか説 [全文を読む]

寺田克也、桜玉吉、吉田戦車など、ペン入れする漫画家たちの手元を掲載!―『月刊コミックビーム』創刊20周年記念号

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月17日18時00分

寺田克也の表紙に始まり、巻頭企画「漫画家48名のペン入れする手元の写真」、桜玉吉の「20周年記念読切」、特製カレンダー付録などスペシャル企画が盛りだくさんだ! 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 表紙を飾るのは、寺田克也の描き下ろしイラスト。1997年1月号から、1999年7月号まで2年3カ月間にわたりカバー・イラストを担当した寺田は、「創刊15周 [全文を読む]

高橋名人・毛利名人対談にクロスレビューの森下真理子さんも……『ファミコン通信』が大復活!

ガジェット通信 / 2016年11月11日19時15分

「禁断の秘技」「ファミ通町内会」「ゲーム帝国」に福田有宵先生の占いなどのおなじみコーナーの復活に、漫画ではみずしな孝之先生や桜玉吉先生、ユウジロー先生なども寄稿しており、ページをめくるたびに懐かしさがこみ上げてくるに違いない。 そして、11月14日には、”ファミマガ”こと『ファミリーコンピュータ Magazine』も復活! こちら30年近く経ったが、未だ [全文を読む]

漫画家兼猟師のリアルなモンハン生活って?

週プレNEWS / 2013年04月23日06時00分

常々、桜玉吉(さくらたまきち)さんのような日記漫画を描きたいと思ってはいたんですが、僕の日常を題材にしても面白くできそうにない(笑)。そこで考えたのが、自然を相手にする生活漫画。特に猟師モノなら、ネタに困らないだろうと思ったんです。それで2009年に狩猟免許や猟銃・空気銃の所持許可証を取得。最初に買った銃はエースハンターという空気銃で、ポンプで空気を圧縮し [全文を読む]

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