武井誠のニュース

cali≠gari、日比谷野音公演でドラム武井誠が脱退を発表

okmusic UP's / 2014年09月29日12時00分

cali≠gariが9月27日、東京日比谷野外大音楽堂で「cali≠gari 20th Caliversary“2013-2014"最終公演第7期終了 - To say Good bye is to die a little -」をおこない、同公演でドラムの武井誠の脱退が発表された。【その他の画像】cali≠garicali≠gariの第7期最終公演となる [全文を読む]

HIV/AIDSチャリティライブ『HOPE AND LIVE2015 DAY-2』タイムテーブル公開

okmusic UP's / 2015年10月25日16時00分

そしてやはり例年このイベントに参加しているC4の他、ryo(HOLLOWGRAM,TAG,KEEL) / Közi (ZIZ) / Yugami (ZIZ) / 武井誠 / atsushi hatta (DEADLIES)と言う豪華メンバーからなるDALLE、RIS with DIE(hide with Spread Beaver) / NAOKI(ex- [全文を読む]

SUGIZO、C4らがHIV/AIDS 支援イベント『Hope And Live』に登場

okmusic UP's / 2015年09月01日19時00分

今回発表となった11月の出演アーティストは、2013年開催の初年度より例年メインアクトでこの運動に参加してきたSUGIZO(LUNA SEA,X JAPAN,JUNO REACTOR)の他、同じく毎年このイベントに参加しているTOKI(ex KILL SLAYD)と大村孝佳、ex-Laputa のリズム隊Junji、Tomoiによるバンド「C4」、ryo [全文を読む]

cali≠gari、ドラム武井誠脱退発表にファン悲鳴

dwango.jp news / 2014年09月29日12時00分

cali≠gariの第7期最終公演となる「cali≠gari 20th Caliversary“2013-2014”最終公演第7期終了 - To say Good bye is to die a little -」日比谷野外大音楽堂のライヴが行われ、ドラムの武井誠(以下、誠)から自身が脱退することが明かされた。ライヴが発表された当初から、誰が抜けるのか?ま [全文を読む]

華麗なる激情 Vol.6、YUKKE(MUCC)率いるセッションバンド・Co'piryma Christiのメンバーが決定

okmusic UP's / 2013年07月14日01時17分

【その他の画像】MUCCVo.夕霧(DaizyStripper) Gt.冴(the FUZZ、大佑と黒の隠者達etc.) Gt.ケッチ(ex.KYOKUTOU GIRL FRIEND) Ba.YUKKE(MUCC) Dr.武井誠(cali≠gari) ヴォーカルにはシングル「MISSING」がオリコンインディーズチャート1位を獲得し、勢いに乗るDaizyS [全文を読む]

cali≠gari、遂に始動! ニューアルバム『12』に豪華ラインナップなドラマーが参加!

okmusic UP's / 2015年01月17日00時00分

【その他の画像】cali≠gari昨年9月に行われた第7期終了ライヴとなった日比谷野外大音楽堂公演で15年間在籍した武井誠(D)が脱退し、バンドは継続するのか? 新ドラマーは誰になる? などの噂が絶えなかったが、第8期は既存メンバーの桜井青、村井研次郎、石井秀仁という3人で活動することになったcali≠gari。今回のアルバムは、現在正式なドラムがメンバー [全文を読む]

cali≠gari 3人体制でレーベル移籍しアルバムを発表

dwango.jp news / 2015年01月16日18時00分

昨年9月に行われた第7期終了ライブとなった日比谷野外大音楽堂公演で15年間在籍した武井誠(ドラム)が脱退し、バンドは継続するのか?新ドラマーは誰になる?などの噂が絶えなかったが、第8期は既存メンバーの桜井青、村井研次郎、石井秀仁という3人で活動することになった。そして、3月11日に、ニューアルバム『12』を日本コロムビアよりリリースすることが決定した。現在 [全文を読む]

cali≠gariはいかにしてV系シーンに一石を投じたか? 音楽性の進化とバンドの在り方を考察

リアルサウンド / 2014年09月20日09時03分

大袈裟なサウンドを用いなくても多彩に感じるのは、艶美な声が楽曲によって器用に変化するボーカリスト・石井秀仁、近年では珍しい鋭利なカッティングが冴えるギタリスト・桜井青、Jロック界屈指の高次元ベーシスト・村井研次郎、それを柔軟に支えるドラマー・武井誠という、アクの強い4人の“井”がひしめきあう集合体だからだ。個々の幅広い技量がそのまま、彼ら独自の音楽性を成し [全文を読む]

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