武内晋一のニュース

ヤクルトが計8選手を入れ替え!広島は堂林を抹消 4日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月04日13時10分

<6月4日の公示情報> ※再登録=6月14日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 31 村田 透/投手 =抹消= 23 渡辺 諒/内野手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 54 ウルフ/投手 =抹消= 29 小石博孝/投手 ■ 広島東洋カープ -登録- 4 小窪哲也/内野手 =抹消= 7 堂林翔太/内野手 ■ 読売ジャイアンツ -登録- 62 [全文を読む]

石井一久氏、2回パーフェクトの巨人・桜井に「投げっぷりがいい」

ベースボールキング / 2017年05月17日22時20分

2イニング目となった9回も武内晋一、谷内亮太から三振を奪うなど三者凡退に抑え、2回を無安打3奪三振無失点と完璧なリリーフを見せた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた石井一久氏は「投げっぷりがいいですね。チームにとってこれから大きい存在になりうるピッチングをしてくれました」と評価。つづけて「負けゲームの中での登板になりましたけど、もう1個上の [全文を読む]

石井一久氏、燕・由規の投球に「球威がかなりあった」

ベースボールキング / 2017年05月17日21時50分

打線も5回に大松尚逸の2点タイムリー二塁打、6回に山田哲人、雄平の連続タイムリー、武内晋一の押し出し四球で3点を加え、先発・由規を大量援護。 大量リードをもらった由規は、5回に先頭の石川慎吾にこの日初安打を浴びるも、後続を打ち取り無失点。6回と7回もスコアボードに0を入れ、この日は7回を2安打5奪三振2与死球無失点に抑える見事なピッチングで勝利投手となっ [全文を読む]

山本昌氏、広島・高橋樹に「私の2年目に比べたら何十倍もいい」

ベースボールキング / 2017年05月12日11時15分

ここをなんとか封じたい高橋樹だったが、雄平に2点タイムリー二塁打、さらに二死後、武内晋一、大引にタイムリーを浴び、この回5点を失った。 山本昌氏は「一軍の怖さというのは、こういうところですよね。甘いボールをヒットにされる確率が全然違いますからね。しっかり勉強して頑張ってほしい」とエールを送った。 厳しいマウンドとなったが、その一方で山本昌氏は高橋樹のポテン [全文を読む]

阪神・藤浪、与四球7も3勝目 金本監督「野手の事を考えると…」

ベースボールキング / 2017年05月04日17時30分

続く5番・雄平に内野安打で満塁のピンチを招いたが、武内晋一を中飛に打ち取り、無失点で切り抜ける。 7点リードとなった5回は、先頭の中村悠平、谷内亮太を連続四球。代打・大松尚逸を内野ゴロに仕留めたが、続く坂口智隆の内野ゴロの間に三塁走者の生還を許し1点を失った。 藤浪は6回以降も毎回のように走者を背負う苦しい投球となったが、ホームには走者を還さず、8回途中1 [全文を読む]

山崎氏、敗れた巨人に「初歩的なミスで勝てなかった」

ベースボールキング / 2017年04月30日21時10分

マシソンは武内晋一にライト前に運ばれ一、三塁。ここを抑えたいマシソンは、坂口智隆を二塁・中井大介の前に打たせるも、中井が一塁走者・武内にタッチするも空振り。慌てて一塁へ送球するもセーフ。その間に三塁走者の生還を許し、勝ち越しを許した。これが決勝点となり、巨人は敗れた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた山崎武司氏は7回の守備について「ジャイアン [全文を読む]

西武・十亀が今季初一軍昇格、ローテーションに食い込めるか 27日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月27日15時11分

<4月27日の公示情報> ※再登録=5月7日以降 ■千葉ロッテマリーンズ 28 松永昂大/投手 ■埼玉西武ライオンズ -登録- 21 十亀剣/投手 =抹消= 65 斉藤彰吾/外野手 ■オリックス・バファローズ -登録- 11 松葉貴大/投手 =抹消= 33 縞田拓弥/内野手 ■広島東洋カープ -登録- 40 磯村嘉孝/捕手 =抹消= 11 福井優也/投手 [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

ヤクルトがショート以外の内野手を指名したのは、2005年の希望枠・武内晋一までさかのぼる。ヤクルトのドラフト戦略は「とりあえずショート!」なのだ。 ■とりあえず甲子園出場選手! ドラフトではショートを獲得する特徴があるヤクルト。トレード、戦力外・自由契約から獲得した選手たちにはどういう特徴があるのか探ってみよう。なんと、全員が甲子園に出場しているのだ。 [全文を読む]

【高校野球】勇退報道で注目の甲子園最多勝・高嶋仁監督(智辯和歌山)の生き様

デイリーニュースオンライン / 2015年08月13日11時30分

教え子には中谷仁(元阪神)、喜多隆志(元ロッテ)、武内晋一(ヤクルト)、西川遥輝(日本ハム)らがいる。県で「一強」状態であることと関係があるのか、プロで活躍する選手は意外に少ない。しかし、最近では岡田や西川が台頭し始めており、池辺啓二(JX-ENEOS)のように、社会人で長く活躍する例もある。ちなみに部に寮はなく、部員のほとんどが県内出身者だ。 思い返せば [全文を読む]

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