毛利悠子のニュース

清澄白河エリアをアートで彩る、「MOT サテライト 2017 春 往来往来@清澄白河」が開催!

NeoL / 2017年02月25日23時50分

参加作家には吉増剛造、カニエ・ナハ、大原大次郎のほか、飯山由貴+remo[NPO法人記録と表現とメディアのための組織]、クサナギシンペイ、ごはん同盟、佐野文彦、花代、ひがしちか(Coci la elle)、松江泰治、mi-ri meter、毛利悠子が名を連ねる。 さらにフェロー・プロジェクトとして、音に注目して活動するgift_と「AS」ことアンドレアス [全文を読む]

アーティストたち、民ともにまちの魅力を掘り起こしていく都市型アート・プロジェクト

NeoL / 2017年02月20日10時58分

毛利悠子 1980年神奈川県生まれ。現代美術家。2006年、エリック・サティをモチーフとした《vexation》で 「アルスエレクトロニカ オノラリー・メンション」、「トランスメディアーレ 銀賞」受賞。2016年には「六本木クロッシング」に参加したのち、ヴィクトリア・アンド・アルバート・ミュージアムとカムデン・アーツ・センター(ロンドン)にて滞在制作。「 [全文を読む]

タテをヨコに変えただけで、世界はこうも変わるのか!! 現代美術家・毛利悠子の展示が興味深い!

tocana / 2015年10月19日14時00分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2015/10/post_7643.html】 スパイラルガーデン(東京・青山)の「スペクトラム」展で展開されたこのダイナミックなインスタレーションは、現代美術家の毛利悠子によるものである。同展の解説文によれば、メインオブジェクトである三本の街路灯は、LED照明への切り替えのために不要となったものだ [全文を読む]

五感で現代アートを体感、パークホテル東京でナイトパーティー。やくしまるえつこら

FASHION HEADLINE / 2015年02月27日20時00分

やくしまるえつこ、荻野僚介、ミヤギフトシ、毛利悠子ら4人のアーティストが、ホテルのバーテンダー鈴木隆行とコラボしたオリジナルカクテルとともに、現代におけるアートシーンを全身で体験できる。 【イベント情報】 Park Night 2015 会場:アートラウンジ 住所:東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー25階パークホテル東京内 会期:3月21日 時 [全文を読む]

ヨコハマトリエンナーレ2014開幕。森村泰昌が語る“忘却”

FASHION HEADLINE / 2014年08月01日21時00分

7月31日に行われた記者会見では、森村氏と横浜トリエンナーレ組織委員会委員長の逢坂恵理子、参加作家のヴィム・デルボア、ギムホンソック、大竹伸朗、毛利悠子が登壇。 森村氏は「大声で饒舌にアピールされる演説の対極にある、沈黙が内に持つ豊かさを忘れてはならないと思う。語ってはならないとされるもの、空想や妄想、置き去りにされてきてしまったものや忘れてしまったもの [全文を読む]

ヨコハマ創造都市センターでアジア現代アートの今に出会う3カ月『Find ASIA ― 横浜で出逢う、アジアの創造の担い手』東アジア文化都市2014横浜 2014年8月1日(金)~11月3日(月・祝)開催

@Press / 2014年07月22日11時00分

「コーヒーのある風景」を作り出すアーティストユニットL PACKのディレクションのもと、YCCのcafeが大変身する『Yokoso Cocowa Cafedesu』や、アーティストがYCC内に滞在し公開制作や展示を行う『滞在プログラム』、日中韓の現代アーティストの『展示プログラム』、そして飴屋法水、毛利悠子、トヨダヒトシなどの『イベントプログラム』の開催を [全文を読む]

昨年大好評につき、今年はさらにパワーアップ!『シブカル祭。2012~女子のミックスカルチャー祭~』開催!若手女子クリエイターたちが新しい表現作品に挑戦/10月19日~10月29日渋谷パルコにて

PR TIMES / 2012年07月31日18時06分

<参加予定クリエイター>Chim↑Pom (アート)松井えり菜 (アート) 毛利悠子 (アート) 篠原奈美子 (アート) Ly (アート) 愛☆まどんな (アート) 有本ゆみ子 (アート) 河野未彩 (アート) ステレオテニス(アート)犬山紙子 (アート)Julie Watai (写真) 田口まき (写真) 川瀬一絵 (写真) onnacodomo (映像 [全文を読む]

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