水間政憲のニュース

「残虐な日本兵」は虚像だった!『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』を発刊

PR TIMES / 2013年06月04日12時08分

自虐史観を終焉させる、戦場の貴重なスクープ写真が満載株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2013年5月29日、『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』(水間政憲・著)を刊行しました。ベストセラー 『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』、『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』に続く、「ひと目でわかる」シリーズ第3弾!日中 [全文を読む]

歴史文化放送局「チャンネル桜」から日本を主語とする大人の言論マガジン新装刊『言志vol.1 2014・10』(チャンネル桜責任編集)装刊号は、日本のあり方を大特集

DreamNews / 2014年09月30日09時00分

(価格)741円+税〈発売日〉2014年9月20日 〈発行〉株式会社日本文化チャンネル桜 (発売)ビジネス社 【Vol.1 コンテンツ】 巻頭言 悪夢に悪夢を重ねるのか壮大な虚構としての戦後日本 _ 水島総 総力3大特集 これからの日本をどうしたいのか I 次世代の政治となるか? 次世代の党 石原慎太郎「“次世代”に日本人の感性を評価する社会を築く」 平 [全文を読む]

朝日の抗議受けた水間政憲氏 朝日に慰安婦資料無償提供提案

NEWSポストセブン / 2014年09月04日07時00分

前日の4日に発売された本誌9月号に掲載されたジャーナリスト水間政憲氏のリポート「発掘!朝日新聞の『韓国売春宿』突撃ルポ」が、〈記事に引用した朝日新聞朝鮮版などの内容を意図的に歪曲して朝日新聞社の名誉と信用を著しく傷つけた〉として、本誌と水間氏に抗議し、謝罪と訂正の記事を掲載するよう求める文書を送ったと書かれていた。 朝日の主張は以下の通りだ。水間氏が引用 [全文を読む]

1889年発行の韓国の教科書に「竹島は韓国領でない」証拠発見

NEWSポストセブン / 2012年10月15日07時00分

ジャーナリストの水間政憲氏が解説する。 「韓国側は『1905年当時、韓国は日本の保護国で反論できなかった』と主張しますが、そんなことはありません。日本の保護国になる以前の1899年に韓国で発行され、教科書として使われていた『大韓地誌』(写真)がその証拠です。教科書には韓国の領土範囲が記されていますが、そこに竹島は含まれていない」 『大韓地誌』の記述を日本語 [全文を読む]

改憲に動き始めた安倍首相の「押しつけ憲法論」は嘘だらけ! GHQ支配の元凶は自民党とお前のじいさんだ!

リテラ / 2016年01月03日22時00分

ここ1〜2年の間だけでも『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと』(高橋史朗/致知出版社)、『GHQの日本洗脳』(山村明義/光文社)、『日本人を狂わせた洗脳工作』(関野通夫/自由社)、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(ケント・ギルバート/PHP研究所)、『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』(水間政憲/PHP研究所 [全文を読む]

ユネスコ遺産登録の南京大虐殺の真実から安倍政権の今後まで徹底検証!『言志vol.5』TV「チャンネル桜」責任編集 日本にとことんこだわる「大人の言論マガジン」第5弾!!

DreamNews / 2015年12月09日17時00分

<本書の内容> 【安倍政権今後三年への提案】 青山繁晴、高山正之、日下公人、高橋洋一、小堀桂一郎、小川榮太郎、伊藤貫、クライン孝子、馬渕睦夫、阿比留瑠比、柴山桂太 【中国経済崩壊の対処】 宮崎正弘、田村秀男 【具体化するTPPへの対処】 東谷暁、川口マーン恵美、上島嘉郎、河添恵子 【移民難民への対処】 西部邁、渡邉哲也、有本香、福島香織 【国土強靭化レポー [全文を読む]

戦後70年の日本 なでしこ日本-日本女性のあり方『言志2015年3月 vol.3』

DreamNews / 2015年03月17日10時00分

水島総 「死にますわ」ジャーナリスト本来の面目 _ 安倍昭恵内閣総理大臣夫人 「本当の世界平和を構築できるのは日本だけです」 萩生田光一 「『戦後レジームからの脱却』を目指す安倍政権の姿勢は不変です」 有村治子 「すべての女性が生き方に自信と誇りを持てる社会に」 藤井聡 「経済成長と財政再建の両立は可能である」 第1特集 戦後70年の日本――戦後日本の現 [全文を読む]

大正期の日本 中国に3兆円相当の円借款供与を踏み倒された

NEWSポストセブン / 2015年02月21日16時00分

●文/水間政憲(ジャーナリスト) ※SAPIO2015年3月号 [全文を読む]

中国での化学兵器処理事業 日本が相場の30倍以上の負担も

NEWSポストセブン / 2015年02月19日07時00分

ジャーナリスト・水間政憲氏が同事業の闇を暴く。 * * * 中国での処理事業は、2000年9月に黒竜江省で発掘・回収作業が開始された。現在は吉林省ハルバ嶺の処理施設のほか、2基の移動式処理施設が武漢と石家荘で稼働。これまで5万発を回収、3.7万発が処理されている。 ただし、その9割は発煙筒や通常砲弾の類だ。呆れたことに日本政府は、CWCで化学物質と定められ [全文を読む]

日本政府の遺棄化学兵器処理事業 中国の要求を丸呑みで開始

NEWSポストセブン / 2015年02月17日07時01分

ジャーナリスト・水間政憲氏が同事業の闇を暴く。 * * * 1997年の化学兵器禁止条約(CWC)発効を受け、1999年に日中両国が取り交わした覚書には、「中華人民共和国内に大量の旧日本軍の遺棄化学兵器が存在していることを確認した」と明記された。さらに「遺棄化学兵器の廃棄のため、すべての必要な資金、技術、専門家、施設その他の資源を提供する」との約束が盛り込 [全文を読む]

中国共産党 日本企業提訴の狙いはなりふり構わぬカネの強奪

NEWSポストセブン / 2014年05月15日07時00分

ジャーナリストの水間政憲氏はなりふり構わぬカネの強奪だと分析する。 「目的は日本政府から金銭をはじめとした譲歩を引き出すことだろう。今中国経済は減速して庶民の不安は高まりつつある。かといって貧困層に所得再配分ができるような予算はない。だから日本政府から経済援助、環境技術援助など、あらゆる譲歩を引き出そうとしている。 庶民へのバラ撒きの“サイフ”として日本の [全文を読む]

韓国で旭日旗風のデザインであればとにかく批判する風潮蔓延

NEWSポストセブン / 2014年02月28日07時00分

ジャーナリストの水間政憲氏が報告する。 * * * <1年以下の懲役か300万ウォン(約29万円)以下の罰金> 韓国で「旭日旗禁止法案」の審議が大詰めを迎えている。昨年9月に与党セヌリ党の議員10人が提出したもので、旭日旗など「日本の帝国主義を象徴するもの」を韓国内で作ったり、「公衆交通手段・公衆が密集する場所や集会などで使用」したりした者に冒頭の罰則を科 [全文を読む]

英の韓国人留学生 太陽昇る寿司店ロゴに文句つけ韓国で喝采

NEWSポストセブン / 2014年02月25日07時00分

ジャーナリストの水間政憲氏が報告する。 * * * 騒ぎは昨春、イギリス・北アイルランドで起きていた。 「Rising Sun」という寿司店が太陽の昇る様子をあしらったロゴマークを店舗や商品に使っていたことに対して、イギリスに留学中の韓国人女子学生がクレームをつけたのだ。フェイスブックを通じて、店側にこう訴えた。 「私はクイーンズ大学に通う韓国人学生です。 [全文を読む]

石原慎太郎氏が絶賛する本『THE NEW KOREA』の中身

WEB女性自身 / 2013年12月30日07時00分

むち打ちなど残虐な刑罰がまかり通っていた裁判も、日本が開国したとき司法が未整備だったため、欧米諸国に治外法権を認めさせられた反省から、ノウハウが惜しげもなく注がれたのです」(近現代史研究家・水間政憲氏) いま、韓国は日本の統治を「日帝36年」と呼び、日本人がいかに非道な行いをしてきたかを非難しつづけている。前出・黄氏は嘆息し、こう語った。「あまりに自国史に [全文を読む]

「日本統治で韓国近代化が遅れた」説あるが鉄道は日本が造った

NEWSポストセブン / 2013年12月09日07時00分

韓国は「日本の統治によって近代化が遅れた」と学校で教えているが、日本統治時代の真実をジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。鉄橋や鉄道は誰が造ったのか、といったあたりを見ていこう。 * * * 中国の属国だった朝鮮を独立国と認めさせたのは、日清戦争に日本が勝利して締結した「下関条約(日清講和条約)」(1895年4月)だった。1892年に発行された『朝鮮国 [全文を読む]

仏人が日本併合前の朝鮮の家を「みすぼらしい茅屋」と表現

NEWSポストセブン / 2013年10月08日16時01分

日本が統治する以前の状況をジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。ここでは道路、住居事情について紹介する。 * * * 首都・漢城(現在のソウル)には道路すらろくになかった。というのも、漢城の土地はすべて国有地であり、平民が許可を得て土地を借り、建物を建設するには長い年月を必要とした。そのため、路上の不法占拠が当たり前となり、無許可の建物が林立して道幅は [全文を読む]

イギリス人旅行家が記した日本併合前の朝鮮の衛生、洗濯事情

NEWSポストセブン / 2013年09月18日07時00分

単行本『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』で歴史を検証しているジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。ここでは衛生、洗濯事情について紹介する。 * * * 【衛生】 鼻が曲がりそうな糞尿の悪臭は、朝鮮半島諸都市の悪しき名物になっていた。家々から出た汚物は路地の穴や溝に流れ込んだ。朝鮮版朝日新聞に「平壌の臭気一掃 いよいよ糞尿地下タンク新設」の記事が [全文を読む]

イギリス人旅行家が記した日本併合前の朝鮮の産業、司法

NEWSポストセブン / 2013年09月14日07時00分

単行本『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』で歴史を検証しているジャーナリストの水間政憲氏が明らかにする。ここでは産業、司法制度について紹介する。 * * * 【産業】 貨幣経済が未発達で商品の流通が円滑にいかないため、工業や商業はほとんど発達しなかった。工業は農家が副業で行なう手工業程度だった。 イギリス人旅行家のイザベラ・バードが1894年に釜山に [全文を読む]

婚外子の遺産相続違憲判決めぐり議論沸く「対応分かれ不合理」「突然の遺産相続要求」

Business Journal / 2013年09月13日07時00分

他方で、インターネット上ではこの決定を受け、ジャーナリスト・水間政憲氏が7月に自身のブログで発表した「『非嫡出子遺産相続平等法』は究極の日本解体法になります」との記事が拡散するなど、一部で「日本社会の伝統が崩壊する危険性がある」ことを危惧する声が上がっている。 [全文を読む]

GHQ占領下の日本 進駐軍による強姦事件が多数発生の記録も

NEWSポストセブン / 2013年09月03日07時00分

近現代史家・ジャーナリストの水間政憲氏は新刊『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』(小学館)の中で、以下のように解説している。 * * * GHQ外交局長W・J・シーボルドは「(米軍)戦闘部隊兵士の行動は、特に感銘すべきものであった」、「米兵たちはジャップの女なんかには、手を出す気もしない」と記している(『マッカーサーの日本』1970年刊、新潮社より) [全文を読む]

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