江弘毅のニュース

江弘毅と津村記久子のトークショー開催! 歯に衣着せぬ2人が大阪を語る―

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月26日17時30分

』は、編集者であり書き手でもある江弘毅のエッセイ集。あの店、この人、あのことも!? みんなが「違うんちゃうか」と思いつつも誰も触れてこなかった話に、容赦なく突っ込みまくり。江の“批評家”としての才能が爆発する1冊だ。 【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ 同書の刊行と、2015年10月16日(金)に『この世にたやすい仕事はない』を発売した、小説家の津村 [全文を読む]

大阪の「街的編集者」江弘毅氏が、新潟の魅力を泉州弁で語る!第2回関西人のための「新潟のええとこ・うまいもんゼミナール」を大阪梅田で開催しました!

PR TIMES / 2016年12月09日11時24分

12月6日に開催した今年度第2回ゼミナールでは、月刊ミーツ・リージョナル(京阪神エルマガジン社)の創刊時から携わり、長く編集長を務めた後、独立して編集集団を設立、「街的編集者」として執筆活動を続けている江弘毅氏(58)を迎え、独自の視点で新潟の「街場」を取材レポートしていただきました。[画像1: http://prtimes.jp/i/21689/3/re [全文を読む]

『あさが来た』精神継ぐ中之島 近代建築や未来的景観も魅力

NEWSポストセブン / 2016年02月06日16時00分

関西の文化に詳しい編集者の江弘毅さんはこう語る。 「主なビルがここ数年でバタバタと建て替わり、今、ほぼ全ての工事が終わったんです。最先端の建築を好む土地柄か、斬新なかっこええビルがいっぱいです。ぼく、20年以上この辺りで仕事していますけどね、夕暮れ時に、堂島川から中之島を望む景色は本当にきれいやと思いますわ」 ※女性セブン2016年2月18日 [全文を読む]

暮らしの情報受発信・研究開発拠点「SUMUFUMULAB」(住ムフムラボ)開設2周年1万2千人の「住ムフム研究メンバー」 や様々なパートナーとの「共創」 研究開発が進展

PR TIMES / 2015年04月27日16時44分

一般の生活者だけでなく、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」(DID)との共創プログラム「対話のある家」を体験いただいた脳科学者の茂木健一郎氏や、「生きるコトの達人」を招きトークセッションを開催していただいている「ミーツ」元編集長の江弘毅氏など有識者の方々、最先端の技術などを持つ他業種の企業など、様々な方々とを結びつける場となることで、他にはないものづくりや新 [全文を読む]

【著者に訊け】内田樹 人気シリーズ新作『街場の共同体論』

NEWSポストセブン / 2014年08月13日07時00分

「街場というのは、最初の『街場の現代思想』(2004年)を連載していた関西の情報誌の江弘毅編集長が命名者。非人称で肉体性を持たない学者目線ではなく、生身の生活者目線の“論”です。一応僕は今年64歳というそれなりに長い個人的経験年数があります。例えば日の丸を正月に飾る家がいつ頃消え、いつから換金性の高い才能だけを才能と呼び始めたかが経験的にわかる。 その個人 [全文を読む]

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