池上高志のニュース

メディア芸術祭に塩分摂取過多と戦う電気味覚フォーク「ELECTRO FORK」が登場

EnterpriseZine / 2017年03月27日12時30分

■人間らしさの表現を模索したアンドロイド「オルタ」 「Alter」は「Alter制作チーム」(代表:石黒浩氏/池上高志氏)のアンドロイド。大阪大学石黒研究室と東京大学池上研究室が共同制作し、2016年7月には日本科学未来館にて「機械人間オルタ」(以下、オルタ)として展示された。 Alter [全文を読む]

山縣良和によるエキシビション「Flowers」開催、写真家・新津保建秀による写真展も同時開催

NeoL / 2016年10月05日12時24分

おもな作品集「: Rugged TimeScape」(池上高志との共作、 FOIL )、「 \ 風 景 」(角川書店)など。 関連記事のまとめはこちら http://www.neol.jp/culture/ [全文を読む]

天才棋士・羽生善治と天才プログラマー・ハサビスの対話[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年05月17日07時40分

池上高志(東京大学教授)とも時々話すテーマだけど、artificial life >> artificial intelligence なのである。生命と知性を比較すれば、明らかに前者の方が広いし、深い。人間の場合は、知性が、生きることの必然の果実として生まれてきている。生命の進化を記述するダーウィンの体系は、その含意が深くて、利他性や、包括適応度、生態系 [全文を読む]

<メジャーなものが無い時代>「アナ雪」もヒット曲も流行語もロングテールの中にある

メディアゴン / 2015年09月26日07時30分

池上高志(東京大学教授・複雑系)が、数年前に、「もう物理は純文学なんだよな」と言っていた。先見の明があったように思う。かつては物理帝国主義というような言われ方もされたが、今では、物理を含め、すべての学問は、ロングテールの中の事象にすぎないように思う。社会の中に代表的な事象があるように見えた時代にも、人々の志向は実は多様で、ばらばらだったことだろう。しかし、 [全文を読む]

チームラボ、韓国、香港で発表したデジタルアート作品「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」を、「Media Ambition Tokyo 2014」(六本木)にて国内初展示

PR TIMES / 2014年02月04日19時16分

【概略】展示MEDIA AMBITION TOKYO 2014開催期間:2014年2月7日(金)~3月30日(日)場所:六本木ヒルズ 52F 東京シティビュー開館時間:日/休日:10:00~23:00金/土/休前日:10:00~25:00場所:〒106-0032 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ 52F 東京シティビュー料金:1,500円 (税込 [全文を読む]

マグナム・フォト×アマナイメージズ 『広告はもっと強くなる。』キャンペーン マグナム・フォト元会長 ピーター・マロー氏来日決定

PR TIMES / 2012年11月08日12時26分

自身の作品制作とともに、企業、建築家、音楽家、研究者との共同プロジェクトを多数手がけ、2010 年に複雑系科学の研究者・池上高志氏と発表した「Rugged Time Scape」は、第14 回文化庁メディア芸術祭審査委員推薦作品となっている。 [全文を読む]

新木場『SonarSound Tokyo2012』最終ラインナップはAfrica Hitech、松本零士、Tom Middletonら6組

リッスンジャパン / 2012年04月06日12時00分

【イベント情報】『SonarSound Tokyo2012』日程:2012年4月21日(土)・22日(日)会場:新木場ageHa/スタジオコースト<出演者>4/21 sat Open/Start 20:00[SonarClub]Squarepusher/Clark/Ken Ishii presents/Metropolitan Harmonic Formu [全文を読む]

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