河野通文のニュース

ブーム只中・藤田菜七子騎手への「上から目線エール」にむなしさと悲哀......三浦皇成騎手の明日はどっちだ!?

Business Journal / 2016年03月30日17時00分

師匠である河野通文元調教師の"営業"の賜物だったことは有名な話ですね」(競馬記者) 「馬質さえ良ければ誰でも勝てることを証明した男」という意見まで出てしまう三浦騎手。イメージ払拭にはG1勝利、そして新人に記録した勝ち星を上げるしかないが、今年は3月終了時点で9勝と過去最低ペースと苦境に立たされている。奮起に期待だ。 [全文を読む]

武豊に失言、ほしのあきと離婚秒読み? 、そして暴力団……三浦皇成騎手の「不運」と「自業自得」

日刊サイゾー / 2016年01月10日13時00分

そして、彼の師匠であり、デビュー当初の彼に質のいい騎乗馬をあてがうために営業を重ねた河野通文調教師が11年、暴力団関係者との交流を理由に調教師の免許を取り消されたのも大きかった。この事件が起きたのが三浦とほしのの入籍翌日というのだから皮肉なものである。 運が味方しない部分もあるが、「武豊2世」ということで舞い上がった本人の責任も大きいということだろう。現 [全文を読む]

“久々に登場”ほしのあき、やはり離婚秒読み? 三浦皇成との結婚を阻止しようとした「3者」の不安ズバリか……

日刊サイゾー / 2015年10月23日23時30分

もう1人は、当時三浦が所属していた河野厩舎の河野通文元調教師だ。武豊騎手の新人記録「69勝」を更新したのは「河野師のおかげ」とされており、彼が馬主や各厩舎に声をかけて馬を乗せてもらえるよう交渉しなければ、今の三浦騎手はない、と関係者が断言するほど。騎手として飛躍が見込める時期に、女にうつつを抜かしている三浦騎手が許せなかったということだ。 大事な時期に、 [全文を読む]

春のGIシーズン前にチェック!人気を裏切る「危険な騎手」を列挙!(3)要注意騎手はまだまだいる

アサ芸プラス / 2015年02月27日09時55分

河野通文厩舎に所属していた08~09年時代がいちばん勢いがあった」と評価を下げているのだ。 その原因の一つに、単勝回収率の低さがある。14年は68.63%で、関東リーディング9位。写真判定になった15回のレースで4回しか勝てなかったように、腕力自慢のわりには勝負弱い。 「昨年のGIでハナ差負けが2回あるんです。NHKマイルカップのタガノブルグと、安田記念 [全文を読む]

藤田伸二騎手「武豊を潰したのは社台とアドマイヤ」(2)フェアプレーができない騎手に苦言

アサ芸プラス / 2013年06月18日09時59分

「かつて三浦皇成(23)が競りかけて藤田が恫喝した際、河野通文調教師が『ウチの騎手に何を言うんだ』と怒った件もありましたね」 さて、とりわけ印象的なのは「なぜ武豊は勝てなくなったのか」という章が独立して設けられていること。05年の年間212勝をピークに武豊(44)は下降線をたどり、別人のように勝ち鞍が激減したことをあげ、 〈あの武豊をこんな状態にしたのは [全文を読む]

悪女への不合格発表(2)ほしのあき「ペニオク騒動」「夫の浮気」で離婚へ一直線

アサ芸プラス / 2013年03月13日10時00分

「皇成の師匠である河野通文元調教師が交際に猛反対していました。彼は競馬サークルや馬主などから、ほしのの悪評を聞きよく思っておらず、2人の結婚式にも姿を見せなかった。また、皇成の実母も年齢差などを気にして反対していました」 三浦皇成といえば、デビュー年に武豊(43)の記録を抜き、新人年間最多勝記録を更新するなど競馬界期待の騎手だった。ところが、結婚を境に成 [全文を読む]

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