清水隆行のニュース

【プロ野球】9番・倉本寿彦(DeNA)は奇策か。ラミレス監督の変わり手「8番・投手」は堀内・巨人も試していた

デイリーニュースオンライン / 2017年06月07日16時05分

9番・仁志、1番・清水隆行、2番・二岡智宏が塁を埋め、ローズ、小久保裕紀、清原和博の強力クリーンナップが走者を還すという戦略だった。 ここでも「9番・仁志」という形で固定され、9番が「影のリードオフマン」役を担っていた。 なお、阪神時代の岡田監督も2004年と2007年に、8試合で「8番・投手」のオーダーを組んでいる。 現状、DeNAが「8番・投手」の効果 [全文を読む]

ラルフ・ブライアントがバッティングセンターでホームランに挑戦!

Smartザテレビジョン / 2017年04月30日06時00分

また、立浪和義、清水隆行、里崎智也など、テクニックとパワーを兼ね備えたかつての名選手も参戦決定。さらに、満塁のチャンスにめっぽう強かった駒田徳広や、第1弾・第2弾ロケで見事なホームランを叩き出し、番組の救世主となった技巧派バッター篠塚和典も登場する。 果たして、ブライアントらプロ野球を支えたスラッガーたちは、ホームランを打って無事帰ることはできるのか!? [全文を読む]

巨人、課題の“1、2番コンビ”

ベースボールキング / 2017年04月14日11時00分

山本氏も現役時代に「私も試合をしていて、巨人が仁志敏久さん、元木大介さん、清水隆行さんが1、2番を打つジャイアンツは嫌でした。その後ろには、高橋由伸監督であったり、凄いバッターが並んでいた」と振り返る。 山本氏が話したように当時の巨人は、“仁志、清水”の1、2番が出塁し、高橋由伸、松井秀喜、清原和博といった中軸で還すという抜け目のない打線だった。今季は3 [全文を読む]

【プロ野球】青木宣親と山田哲人の共演、早仕上げのバレンティンetc…。ヤクルトファン的WBCの楽しみ方!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月28日17時05分

1(二)仁志敏久 打率.289/28本塁打/60打点 2(左)清水隆行 打率.308/16本塁打/60打点 3(中)ローズ 打率.287/45本塁打/99打点 4(右)高橋由伸 打率.317/30本塁打/79打点 5(三)小久保裕紀 打率.314/41本塁打/96打点 6(一)ペタジーニ 打率.290/29本塁打/84打点 7(捕)阿部慎之助 打率.30 [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

事実、体に往年のキレはなく、年齢的にもあちこちにガタがきていて、満足な練習ができない状態です」 必然的に、先の休日返上特打では、「原辰徳監督(57)、村田真一総合コーチ(52)、清水隆行打撃コーチ(42)、高橋由伸選手兼任打撃コーチ(40)の4人が阿部の打撃フォームなどをあれこれとイジリ倒し、技術的なアドバイスをしていました。原監督による直接指導はすでに何 [全文を読む]

単独首位も巨人迷走の原因とは?「160キロマシンの影響で本塁打が減った?」

アサ芸プラス / 2015年07月04日09時56分

“清武氏のプラスの遺産”だった橋上コーチにお伺いを立てるような構図に耐えられなかったようです」(球界関係者) 結果、昨オフから一軍の打線を預かるのは、村田真一総合コーチ(51)、清水隆行打撃コーチ(41)、高橋由伸兼任打撃コーチという布陣になった。一部では、原監督が指揮を執りやすい「イエスマン体制」とまで揶揄されている。「原監督は不調の選手たちに『自分で修 [全文を読む]

2年ぶりの再演となるミュージカル「ドラキュラ」が開幕!

AOLニュース / 2013年08月23日14時55分

(写真:清水隆行) ■お問い合わせ キョードー東京 0570-550-799(平日11時-18時/土日祝10時-18時) 【参照リンク】 ・ミュージカル「ドラキュラ」公式サイト http://dracula-the-musical.com ・キョードー東京 「ドラキュラ」サイト [全文を読む]

日ハム武田勝 負けた夜は野球ゲームの武田勝で憂さ晴らし

NEWSポストセブン / 2012年11月05日07時00分

2005年5月13日の交流戦で巨人に対した時は、6点のリードをもらって9回2死までスイスイ投げたものの、清水隆行に痛恨の一発を浴び、完封勝利まで逃してしまった。 この年は8月27日の楽天戦でも、西口は9回を終わっても1人の走者も許さない完全試合ペース。しかし無援護で0-0のまま延長に突入し、10回先頭の沖原佳典にライト前ヒットを打たれて記録達成の夢は消えた [全文を読む]

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