湯浅学のニュース

キノコホテル、初の公式実演会映像作品『実録・ゲバゲバ大革命』の詳細を明かす

okmusic UP's / 2017年02月02日15時00分

さらに、 付属のブックレットには「ボブ・ディラン-ロックの精霊」などの著書でも知られる音楽評論家の湯浅学による「キノコホテル宿泊記」が掲載。また封入特典として、DVD、Blu-rayそれぞれ別タイプのステッカーが付く。 キノコホテルにとってこれほどまとまった映像作品のリリースは今回が初の試み。今後は創業10周年として、6月には赤坂BLITZをはじめとする [全文を読む]

お笑い大韓民国『ディープ・コリア』30周年を記念した再訪の旅ー幻の名盤解放同盟

Global News Asia / 2017年01月16日17時21分

構成メンバーは漫画家の根本敬、音楽評論家の湯浅学、デザイナーの船橋英雄。その三人が韓国を旅して執筆した『ディープ・コリア』は、ソウルオリンピック前年の1987年に刊行された。根強い人気を誇るこの書籍は、その後も出版社を変えながら増捕、改訂を繰り返してきた。 幻の名盤解放同盟による韓国訪問から30年。その間、韓国は急激に高度成長を遂げ、民主化、ソウルオリンピ [全文を読む]

東浩紀×佐々木敦「批評再生塾」の第一期総代(最優秀賞)作品を小説トリッパーで掲載!

PR TIMES / 2016年05月31日16時18分

日本の言論界に放つ、批評の新たなる冒険! <対談> 東浩紀+佐々木敦 批評を再起動するために <特別寄稿 講師陣による課題の「回答」> 東浩紀 「昭和の亡霊、終わりなきリズム」 渡邉大輔 「横長から遠く離れて?――映画的なもの、映画的でないもの」 三浦哲哉 「ナポリタンの理念とサスペンス」 湯浅学 「非利き脳に聴け」 畠中実 「映画を読む、音響的に――ジ [全文を読む]

ニール・ヤング3連発。関連書籍発売&映画『ヒューマン・ハイウェイ<ディレクターズ・カット版>』公開!

NeoL / 2015年08月26日17時37分

湯浅学、松村雄策、五十嵐正、北中正和、大友博、直枝政広、中原昌也、青山真治、柴田聡子、山本精一、桜井鈴茂といった錚々たる面々の寄稿とともにニール・ヤングに迫る情報満載のファン必携書だ。 最新アルバム「ザ・モンサント・イヤーズ」で、遺伝子組み換え食物を世界へと供給するモンサント社に真正面からかみついたニール・ヤングだが、『ヒューマン・ハイウェイ』では反核を題 [全文を読む]

大滝詠一、名盤『EACH TIME 30th Anniversary Edition』配信開始

okmusic UP's / 2014年03月19日10時00分

【その他の画像】大滝詠一また先日発表された、CDに封入される号外“Each Times"に寄稿した「大滝詠一とゆかりの深い関係者」が、井上鑑氏、能地祐子氏、湯浅学氏であることも明らかになった。 なお、『EACH TIME 30th Anniversary Edition』発売日でもある3月21日(金)、大滝詠一氏を偲ぶ追悼の献花台がSME乃木坂ビル1階の特 [全文を読む]

新感覚音楽文化読本『mazurek(マズルカ)』が11月20日 創刊!ウェブ・コンテンツに飽き足らないテキスト・ラヴァーに贈る珠玉の1冊

@Press / 2013年10月25日10時30分

今秋リリースされたダブル・アルバム『ここへきてはじめて』『それでもはじめて』の特典ライヴCDの演奏本番直後に収録されたロング・インタヴュー&湯浅学によるアルバム評を一挙掲載! [全文を読む]

歌手・勝新太郎の魅力を凝縮した豪華「勝新BOX」がリリース

リッスンジャパン / 2012年06月06日15時00分

根本敬による特大天然パノラマ勝新双六、湯浅学による100頁に及ぶ血も滲む解説と勝新を敬愛する人々が手がけた究極BOXセットとなっている。なおP-VINE WEB SHOP(p-vine.shop-pro.jp/?pid=36264003)で予約購入すると特典として「勝新激画の完バッチセット」をプレゼントするという。 [全文を読む]

石田純一 松任谷由実を聞いて「夢が持てる音楽だ」と感じた

NEWSポストセブン / 2012年04月30日16時00分

音楽評論家の湯浅学さんは、1970年代初めにユーミンが登場してきたことの意味をこう解説する。 「それまでのフォーク系の女性アーティストが歌うのは、ものすごく個人的なことか政治的なことばかり。歌い方も学生時代のコーラス部の延長のようでした。そこにまったく新しい世界を持ち込んだのがユーミン。私は高校2年生のときに、ラジオで『ベルベット・イースター』を聴いたのが [全文を読む]

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