澤田知子のニュース

1人の日本人が300の東アジア人に変装。澤田知子の新作セルフポートレート【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年04月02日19時30分

■「澤田知子 FACIAL SIGNATURE」澤田知子 「顔は印鑑や署名のようなもので、その人それぞれのID、本人を証明するものだと思う」の言葉にあるように、1998年に『ID400』という、400 通りに自身の姿を変えた証明写真の作品を発表して以来、セルフポートレイトを手法として多くの作品を生み出してきた澤田知子。 約8年振りとなる今回の新作『FAC [全文を読む]

年に1度のアートと映像の祭典「恵比寿映像祭」が開催中。今年の見どころは?

FASHION HEADLINE / 2017年02月16日13時00分

イントロダクションとして迎えるのは、ポップスターや女優など様々な肖像に自らが扮した数多の作品で知られる森村泰昌がアンディ・ウォーホルに捧げるために制作した「銃を持つ私/ウォーホルに捧げる」や、澤田知子がおびただしい数のセルフポートレイト写真を用い東アジアの女性たちの微細な差異を考察した「FACIAL SIGNATURE」、気鋭の映像作家レイ・レイが父親の所 [全文を読む]

セルフポートレイトを撮りつづける写真家 澤田 知子さんを招いて講演会 12月10日(土)『神戸学校』開催

PR TIMES / 2016年11月22日19時15分

12月は「セルフポートレイト」による作品で、国内外から高く評価されている澤田知子さんをお招きします。『神戸学校』ウェブサイトはこちら >>> http://www.felissimo.co.jp/s/pr161122/1/[画像1: http://prtimes.jp/i/12759/504/resize/d12759-504-946122-0.jpg ] [全文を読む]

アートと映像の祭典「第9回恵比寿映像祭」が今年も開催!リニューアルした東京都写真美術館から映像文化を発信

FASHION HEADLINE / 2016年11月15日15時00分

参加者は、石川卓磨、ロバート・ノース&アントワネット・デ・ヨング、レイ・レイ、ガブリエラ・マンガノ&シルヴァーナ・マンガノ、ズビグ・リプチンスキー、笹本晃、澤田知子、コルネリア・ゾルフランク、崟利子、豊嶋康子、ナンシー・D・ケイツ、リン・ルー、フィオナ・タン、マヌ・ルクシュ、マルティン・ラインハルト、トーマス・トーデら。 2階ロビーの吹抜け空間では、映像 [全文を読む]

「images of Beauty ―さまざまな美しさのかたち―」さまざまな人が考える「美しさ」を感じ、知り、触れ、考えるエキシビション開催

PR TIMES / 2016年11月07日17時57分

参加アーティスト(五十音順・敬称略)・澤田知子・下薗詠子・中川正子・野村佐紀子[画像2: http://prtimes.jp/i/9664/281/resize/d9664-281-822167-3.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/9664/281/resize/d9664-281-676519-1.jpg ][画像4: ht [全文を読む]

世界へ羽ばたく、日本写真の新潮流「LUMIX MEETS BEYOND 2020 BY JAPANESE PHOTOGRAPHERS #3」

@Press / 2016年01月12日14時00分

関連イベント2016年1月26日(火)20:00〜22:00 澤田知子(写真家)×鈴木芳雄(編集者/美術ジャーナリスト)「写真賞受賞がアーティストにもたらしたもの、そして現在。」2016年1月30日(土)18:00〜20:00 横田大輔(写真家)×小山登美夫(小山登美夫ギャラリー)×岩渕貞哉(『美術手帖』編集長)「国際的に活躍する写真家になるために~現代 [全文を読む]

『IMA』が選ぶ気鋭の若手写真家6人、六本木のIMAギャラリーで展覧会開催

FASHION HEADLINE / 2015年12月25日19時00分

その他、1月26日の20:00から22:00は、アーティストの澤田知子×編集者・美術ジャーナリストの鈴木芳雄、1月30日18:00から20:00は、写真家の横田大輔×小山登美夫ギャラリー代表の小山登美夫×『美術手帖』編集長の岩渕貞哉によるトークショーも開催される予定だ。 【イベント情報】 「LUMIX MEETS BEYOND 2020 BY JAPAN [全文を読む]

同性愛者の日常撮影した作品が受賞 木村伊兵衛写真賞の特色

NEWSポストセブン / 2014年03月02日16時00分

デジタル化による写真の加工表現の許容、2003年の澤田知子氏のように自身でシャッターを切らない手法も認められた。もはやこの賞は、写真を媒介とした表現者全体を評価する賞といえるかもしれません」(飯沢氏) 「写真は時代を映す鏡である」とよくいわれるが、歴代の受賞作を見ると、それも頷けるのではないか。 ※週刊ポスト2014年3月7日号 [全文を読む]

フォーカス