片倉佳史のニュース

台湾人は忘れない。命を落としてまで台湾に尽くした5人の日本人

まぐまぐニュース! / 2017年03月30日04時30分

一体なぜ? メルマガ著者の伊勢雅臣さんが、台湾在住の作家・片倉佳史氏の著書をひきながら、日台両国の人々の絆、そして日本統治時代について考察しています。 台湾人と日本人が共に生きた日々 2009年3月22日の日本経済新聞に「台湾『御用列車』復元へ」という記事が載った。台湾の鉄道事業を担う台湾鉄路管理局が、観光振興の目玉として「御用列車」の復元に乗り出したとい [全文を読む]

「台湾世界遺産候補地物語展」開幕とオープニングプログラムのお知らせ

PR TIMES / 2016年05月16日19時00分

*************************************************** 【オープニングプログラム】 ●5月21日(土)13時00分開場 13時30分開演 原住民パフォーマンスと台日世界遺産特別対談 「いま、台湾の世界遺産問題と向き合う」 出演: 成功大学建築学科教授 台湾文化部文化資産委員会委員 傳朝卿博士 東京大学先端科 [全文を読む]

“バナナマン”がキャラに? 台湾のキモカワ系が気になる!

anan NEWS / 2016年02月19日12時00分

写真・中島慶子 片倉佳史(サバヒー坊や) 片倉真理(バナナマン) 取材、文・重信 綾 コーディネーター・片倉真理 協力・謝ひかり [全文を読む]

【現地ルポ】なぜ台湾は、今でも学生が国家を動かせるのか?

週プレNEWS / 2014年05月08日11時00分

それがいつの間にか劣勢になり、追いつめられてしまった印象です」 3月29日に馬総統の記者会見に出席した、ジャーナリストの片倉佳史(よしふみ)氏は話す。会見の開始時間が前日夜に二転三転するなど、政権側の混乱がうかがえたという。 「総統は会見で学生への対応策をほとんど語らず、ECFAへの楽観論を述べることに終始。開始時間の遅れについて『北京からの圧力じゃないよ [全文を読む]

所有者殺害の尖閣付近無人島 中国に渡れば特殊部隊潜伏の恐れ

NEWSポストセブン / 2013年04月23日07時00分

台湾在住のジャーナリスト片倉佳史氏の指摘は実にきな臭い。 「この報道は、『殺人事件も日本政府の陰謀ではないか』との憶測とともに紹介された。憶測としてもあり得ない話で、何らかの情報操作ではないかとの疑いがある。台湾メディアでは、このように日本陰謀論を持ち出すほか、大多数のメディアは『陳氏と容疑者の女店長との痴情のもつれがあったのではないか』とワイドショー的に [全文を読む]

尖閣付近無人島の所有者 中国との売買交渉中に殺害されていた

NEWSポストセブン / 2013年04月22日07時00分

「この事件にはいくつもの不可解な点がある」と指摘するのは、台湾在住のジャーナリスト・片倉佳史氏だ。 「警察側は、女店長は陳氏が沖縄の那覇に持っていた別宅を売って得た500万台湾ドル(約1644万円)を奪おうとしたと主張していますが、彼女の供述は二転三転し、事件後の行動でも、すぐにばれる変装をしたり、借金苦なのに即座に多額の保釈金を用意できたりと、不可解な点 [全文を読む]

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